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「鶏マヨまぜそば」@麺処 福吉 極の写真2014年5月11日(日曜日)19時29分~21時30分訪問。先客さん6名、後客さん24名。

麺天坊・鉄骨スープ、拘りの麺屋さん巡りは川越市藤原町28-7に在る「麺処 福吉 極」さんです(^。^)y-.。o○
昼間にちょっと変わったラーメンを戴いた夜の訪問、何やら此方も此処の処限定麺が熱くなっているので、今日は何が食べられるのか
先客さんが6名ほどいましたが、幸いにも筆者の定番の席は空いていました(^o^)丿 此処の処空いていなくて入口に甘んじる事も屡でしたが。
左手に御客さんも居ましたが、奥は辛うじて空いています!(^^)!よかった×2(^。^)y-.。o○
そして奥への道中、何時ものホワイトボードに注目しながら席へ荷物をおろします
のり塩つけ麺が実は完売してたので、今回は上に書いてある鶏マヨ混ぜそばを注文しますが・・・。
先ずは瓶ビールとお決まりの焼き餃子を注文
そして目の前に来る前に瓶ビールをそこそこ飲み干した後にはウーロンハイのWを注文
取り敢えず烏龍ハイWで頼んだ後に、メモと写真を返り見ると冷酒も何本か頼んでいましたね~
全く記憶には有りませんが、メモを取っていていて良かったです~( ..)φメモメモ
今回は何故か数本のレンズを駆使して撮ってたみたいですね~、まあこれも記憶には有りませんが(笑)
そしてメインの〆の麺は左記のように期間限定麺・鶏マヨ混ぜそばを頼みます
鶏肉をマヨネーズとイタリアンパセリでしょうか端からそれらは混ぜられての提供です
何時もの柔らかい深谷葱の削ぎ切りもトッピング、上に掛るのは激辛演出をする一味唐辛子、ほんのり風味づけの塩梅で掛っています!(^^)!
限定麺用の第3の麺でしょうか
デフォの中細麺とつけ麺で使われる太めの剛麺の間に位置する麺ですね
それらをよ~く混ぜると麩海苔の様な色の麺が現れます
香りも何やら磯を思い起こす香りが鼻孔を擽ってくれますね
麺リフトもリユース箸にしては滑りにくい店主の拘りの御箸・・では無くとも充分に滑りやすい物でもこってりと持ちあげる事が出来る様なもちもちっと
した風情(^。^)y-.。o○
混ぜそばなのでバックの黒にも湯気こそ立ち上げる事も有りませんが、美しい画になっていますね(^_-)-☆
並盛のみと言う提供なので、がっつり戴く御仁にはなんとも物足りない量では有りましょうが・・・其処は副菜を充分戴く筆者には危惧する余地はありません
店主に唐揚げをマヨネーズで和えての提供も面白いと言ってはみた物の充分美味しいまぜそばでした
汁っ気が無かったので〆の〆に・・・烏龍杯のシングルで本当に〆ます!(^^)!
どうも御馳走様でした
ここの処、他の麺屋さんと変わったジャンルのお店の出店が相次いでいたので、中々極さんの限定麺等々、紹介できませんでしたが
少しばかり落ち着いたので、そこそこアップしてるので温かい目でお願いします
また来ますね(^_-)-☆

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