コメント
こんばんは!
凄いお店 見つけましたね?
1000円とは、強気な設定で、気になります。
時間帯が、ハードル高いな(^_^;)
あひる会長 | 2014年8月26日 20:10こんばんは。
お店の名前からして、呑んだ後にラーメンというところでしょうか。
さっぱりと頂けそうに見えますが、その後の五辛の効果が気になりますね(・∀・)
こんちくわ~。
マニアックなお店ですね~
勉強になるお話が聞けても・・・
1000円はちょっとwww
富士山 | 2014年8月26日 20:24毎度です~
まずは任務遂行おつです!
夜に歓楽街の薄暗い店内で啜るつけ麺、そこそこだったようで~
これからグルさん、水戸のご老公と呼ばせて貰います~
としくん | 2014年8月26日 20:27こんばんは。
酒呑童子とは店名が渋いですね^^
1000円!さすが栄町ですね♪大工町で飲んだくれた時に寄ってみます!
あやちゃん | 2014年8月26日 21:02glucoseさん,どうもです。
御老公……(笑)
RAMENOID | 2014年8月26日 21:04こんばんは!
指令完遂お疲れ様です!
ねぎ以外の具なしでそのお値段はきついっすね。
|||||| | 2014年8月26日 21:05ども~♪
ん?水戸の歌舞伎町??
このエリア、ある意味興味チンチンでつww
そんな歓楽街でグルさんの陰嚢
いや、千円札の印籠を叩きつけた辺りは・・
助べさん、腰カクカクさんもビックリ!ww
ももたろう | 2014年8月26日 22:13新店レビュー、乙デス!
西山荘を起源とする一杯ですか。
その頃から、つけめんってあったんですかねェ?
当時から入ってたというレンコンに、興味をそそられます♪
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2014年8月26日 22:28こんばんは。
こんなお店があったとは!
なかなかのお値段ですね。
どうもです!
新店&初レポ乙です!
気にはなりますが、さすがにその時間では私は無理~
じゃい(停滞中) | 2014年8月26日 22:48毎度~
初レポもつ~
店名がええね~
行けんけど~w
アカンな~同好会 | 2014年8月26日 23:22こんばんは.
こちらが本家ですか.水戸藩ラーメンはまだ食べたことが無いんです.
夜のお店でしかもあの界隈ではあいにく縁がなさそうです.
Paul | 2014年8月26日 23:26………ほー。
店主、てかマスター、中島ゆーんや。
ここが元祖なんて聞いたことないですよ、驚き〜
あたい、1年に一回くらい、12年くらい通ってますが♪
焼きそばが美味しいんです♪
うまこ | 2014年8月27日 00:30こんばんは。
黄門さまの初ラーメンって、地産地消の賜物だったんですね。
時代を考えればもっともな話ですが、勉強になります!
茨城のラヲタは行かなければならない店ですね!!
大工町で飲む機会がなかなかないからな〜。
tomokazu | 2014年8月27日 06:45ども~
これはなかなか興味を惹かれる麺ですね。
光圀公の・・・って聞くと何だかウズウズしてきちゃいます♪
でも、夜の水戸とはハードルが高いなぁ~
一日三食ラーメン | 2014年8月27日 11:09水戸光圀公のラーメンですかあ!
凄いなあ。
子供の頃、このテレビ番組が大好きでした。(^O^)
masa@連食★脱ラオタ完了 | 2014年8月27日 11:24おはようございます。
この紋どころが目に入らぬかぁ・・・
これまたご当地ラーメンですね。
ナイスレポ、ありがとうございます。
ももも | 2014年8月28日 09:10どもです。
いろいろ、レポを見逃してすいません。
これまた、貴重なレポじゃないですか~。
大工町は未訪店が多いので、攻めないといけないですね~
五幸の効果も気になりますがw
ピップ | 2014年9月3日 11:16
glucose





つけ汁は濃い醤油色が印象的なシャバ系。いただいたことはないのですが、ビジュアルはふる川さんのつけ汁に似ています。魚介は鰹節主体で、動物は不使用と思われます。塩分濃度は高めで、カエシもしっかり出ているのでしょうが、薬膳の五辛の味わいが前面に出てきているので魚介、塩分、カエシも隠れがちです。精力がつきすぎるので、修行僧が決して口にしてはならない「五辛」はニラ、ラッキョウ、ネギ、ニンニク、ショウガで構成されているはず。この中では生姜の香りが中心のようですが、この五辛が鼻腔を心地よくくすぐります。
ビジュアル冷麺に似ていますが、冷麺よりは加水率高めの微ウェーブ中太麺。もちろん中島店主による自家製麺。茹であがりは硬くなくやや柔らかめですが、水〆はばっちりです。表面つるつるなのでつけ汁の絡みはあまりよくありませんが、薬膳とともにつけ汁も適度に麺に絡んできます。小麦へのレンコンの配合割合、試行錯誤で相当苦労されたようです。れんこんはもちろん日本最大のレンコンの生産地、土浦のJAさんから買い付けるこだわり。麺量200gと連食も可能でありながら満足感も得られる適度な量です。
具材は五辛の他にはつけ汁表面に浮かぶ多めの刻みねぎのみと、至ってシンプル。でもこの一杯にはこれ以上の余計な具材はもはや不要なのでしょう。
CP-1点で上記の点数。お口の中に残る五辛が五臓六腑にしみわたり、飲んだ後にもいただける健康的な一杯。気分は水戸黄門。ごちそうさまでした。ちなみに他店の水戸藩ラーメンは汁物で、薬膳は別皿提供が一般的スタイルのようです。あねご、第4弾の指令、待ってますぜ。ちなみにその後の五辛の効果は・・・。