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「特のせ つけ麺 大盛」@つけ麺どーぷの写真ここのところ、濃厚な豚骨魚介つけ麺ばかりだったのでToshi Haradaさんのコメントを見てこちらに行きました。

午前11時、「二郎 関内店」の前には16人の待ち人がいました。それを横目に「どーぷ」を目指しました。店に着くと「準備中」の看板でしたが、自転車を停めると中から店員さんが出てきて「営業中」に。

券売機で「特のせ つけ麺」を買って店員さんに。「麺の量は?」と聞くので「大盛りで」水はセルフなのだが冷水機が故障中でポットに冷たい麦茶が入っていました。

注文から7分ほどでつけ麺登場。麺は固めでコシがあり、しっかりしている。つけ汁には茹で野菜が二つまみと太いメンマが3本・なるとの短冊切りが2本に小さな鶏肉が2つほど。スープには柚子の酸味が程よく利いている。
特のせの器には茹でた野菜(キャベツ・もやし・ニラ)がふたにぎり・味玉・海苔2枚・皿に載せた後にバーナーで炙ったチャーシューがのっている。

柚子の酸味のおかげでさっぱりとしていて、美味しくいただきました。麺の量が選べるのはうれしいのですが、基本のつけ麺に具が少ないので、「特のせ」にしないと寂しいかと思います。

それと、看板や店内や器の「絵」は店員さんの家族が書いたオリジナルだそうです。

投稿 | コメント (2) | このお店へのレビュー: 1件

コメント

ヨコべーさん、こんばんは。
確かにどーぷは特のせにしないとちょっと寂しい気がします。

謎の絵の正体が分かってちょっと安心(?)しました。

ぬこ@横浜 | 2008年7月16日 00:18

コメントありがとうございます。
Toshi Haradaさんのコメント、いつも参考にさせてもらってます。同じ横浜ということでこれからもよろしくお願いします。

ヨコべー | 2008年7月16日 08:38