コメント
こんにちは。
「桃太楼」でマヨ味噌ラーメンを食べたことあるのでなんとなく味の想像できます。
マヨ系はやっぱり酸味がありますよね。
酒乱 | 2016年10月22日 16:17>酒乱さん
マヨとんこつって那須の名物なのかなあ~。福島にもときどきありますよね。
こんな記事が
http://guide.travel.co.jp/article/5744/
mona2 | 2016年10月22日 16:21こんばんは。
マヨ豚骨ですか。
なんだか面白そうです。
しかも高評価ですし。
麺パスで色んなラーメンに出逢えているようですね。
イケちゃん | 2016年10月22日 19:12こんばんはぁ~
豚骨マヨネーズスープですかぁ~。マヨマヨしてないんですか?
食べた事はないから味の想像が付きません。
mocopapa(S852) | 2016年10月22日 19:35こんばんは。
酒乱さん同様に、2年と少し前に前橋市のおおぎやラーメンでマヨ味噌を食べましたが、自分はマヨラーではないので2度目はないと思いました。
話題性はあるかもしれないですが、相当無理していますよね。
おやす | 2016年10月22日 19:35>いけちゃんさん
高評価はほんと、チャレンジ精神に感服。
よくご存じで、麺パスにて知られざる一杯に巡り合えています。
>モコパパさん
マヨマヨしてます。
酸味とか分離とか。
これが味わい深いってか、面白いんですよ。
mona2 | 2016年10月22日 19:36>おやすさん
マヨ味噌はこの近くのお店にもあります。
そちらは、話の流れだと自家製マヨのようで、油分は少なかったような記憶です。
相当無理しているのかよくわかりませんが・・・
おおぎやとは比べるものではないような気がしますよ。
mona2 | 2016年10月22日 19:40こんばんは
最近太ってしまい献血結果でもコレステロール上がってる自分にとってはマヨ&豚骨のコレはそそられるけど危険な一杯ですね(^^;
コレ系は『食欲の秋』より『スポーツの秋』で弛んだ下っ腹を引っ込めるまで我慢です・・・。
コウスケ(雑種;18歳) | 2016年10月22日 21:31コウスケさんは相当細身じゃないですか。
太ったって言っても・・。
mona2 | 2016年10月22日 22:04こんばんは~。
ここのところTVを全然見ていないこともあり(?)
このメニューは全く知りませんでした。
自分は小さいころからマヨネーズが苦手で
最近ようやく食べられるようになってきたのですが
さすがにこれは挑戦する勇気は起きないですね~。
あ、でもインスタントの豚骨とマヨネーズが冷蔵庫にあったなぁ・・・(苦笑)。
かのう(レビュー終了) | 2016年10月23日 01:25おはようございます。
マヨ豚骨〜 気になりますね!
これは楽しめそうならーめんですねw
カロリーは高めですね。
麺’s | 2016年10月23日 07:53>かのうさん
けんみんshowって最近見始めたのでこの回は知りませんでした。
マヨラーという言葉があるくらいなので、マヨネーズが大好きな人がいる中で嫌いな人もいるんですよね。ちなみに私は好きです。自作手作りマヨネーズはとても美味いのですが、日持ちしないのにも関わらず、市販品は長持ちするってのがどうもやりきれないかなあ。
>麺'sさん
カロリーは高いのでしょうね(笑)。
豚骨スープ自体もあっさりで、豚脂を炊いたりしていないような気がします。
バスさんたちと福島にもおいでくださいよ!
mona2 | 2016年10月23日 11:29こんばんわ~
スープでマヨが分離している感じが分かりますね~w
でもマヨラーな自分ならコレも絶対美味しく食べれると思います♪
つ~か、もなサンが結構な点数なのがビックリです。
バスの運転手 | 2016年10月23日 22:33>バスさん
私ですか~~
私もマヨラーなんですよ、実は。それで塩が少ないマヨネーズが好きです。
マヨネーズもお酢使いますけど、多分卵でまろやかになるからかもしれないです。
mona2 | 2016年10月24日 16:03
mona2
あーちゃん






店内の貼り紙には「秘密のけんみんshowで紹介されたマヨとんこつらーめんが当店でも食べられます!!」とある。そういえば近くのお店にもマヨネーズラーメンがあるなあ、とちょっと調べたらどうやら那須塩原の4号線沿いにあるお店(麺みの作 本店)が紹介されたよう。那須塩原のお店のインスパということになるのかな。
今日はご主人がおらず、奥様とご主人のお母さま(?)のお二人。
それにしても「マヨネーズとんこつラーメン」の味ベースはなんだかわからないので奥様にお聞きする と、マヨネーズの味のみとのこと。醤油も味噌も使っていないわけです。
白濁した豚骨スープとネギやタマネギが浮く透明なスープを小鍋で合わせて温め。てか、カウンターに座っても微妙に詳しいところが見えない・・。
このドンブリの見かけは白濁豚骨ラーメンのように見えるけれど、マヨネーズの卵が分離したのかツブツブが浮いているのが特徴的。麹も使っている?
スープを啜るとまろやかな酸味がある。マヨネーズだけにしては味が濃いめに感じるが、よくよく考えたらマヨネーズ作りには塩を使うから「塩ラーメン」のカテゴリー?
そして浮く分離したフワフワツブツブは味が薄めでスープとの違いがあり。一種の泡系ラーになるのかなあ。
ビジュアルが麺みの作 本店さんのマヨ豚骨麺と似せているようで、具材も同じよう。
紅ショウガはマヨのまろやかな酸味に鋭どさを与えていい感じ。
少量の高菜が沈んでいる。これは必需品のように思うし、このタイプのラーメンには辛い物を付けてほしくなる。
トロトロ豚バラチャーは以前いただいたときよりも薄く質量が少なかったか。
味玉はほんのり甘みがあり。
麺は札幌ラーに使われそうな、特に小林製麺っぽい硬めの太麺。ムギュッと噛まないといけません。
私的にはもうちょい柔らかくてもいいかなあと思う。
最後にラー油を回し掛けした。
これは合います!見かけが白ゴマ担々麺みたいってのもあるけど、マヨとんこつスープにも合います。
そうそう、それから食べている途中に現れたご主人のお母さん(?)が顔を合わせるなり、いらっしゃいませとニコニコしつつご丁寧に頭を下げてごあいさつ。私も「こんにちは!」と思わず大きな声でお応えしました。
手にはスーパー購入なんかではないネギの束を抱えていました。ネギおいしかったです。