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2017/4/15訪問(2軒目)。コスパ最高系のお店で今年初の冷やしを楽しんだ後、テクテクと歩いて、ちょっと前に話題になった川越のJ-BOY(浜省ではない)?の前を通り過ぎ、本命だったこちらのお店に突撃(笑)まずは着くなり、疲れを癒すため?に飲み物をオーダーし、ゴクッとノドを潤します。そして、クレイジーメニューを愉しむクレイジーアフタヌーンの幕開けです(笑)■エロい納豆まぜそばどの辺りがエロいか?は分かりませんが、混ぜているところを眺めているとエロくなるでしょ?という不思議・・・いや、クレイジーメニューです(笑)ポテチとチーズと玉子がほんわかさせてくれるのですが、ニンニクが物凄く主張してます。ニンニクの香りがドカーンと来ました(汗)でも、納豆とニンニクのコラボレーション・・・鉄板的です。■カルボナーラアキラ式パスタから人気のカルボナーラ。生クリームを使わないという何気に本格的なローマstyleをデフォのカネジン麺を使って再現。これは一度食べたらハマる味です。■炎のストッパー津田恒美ベースとなるところはデフォのスープを使用して、野菜の上から赤い粉をたっぷり降りかけています。が、提供直前に何かを吹きかけて、ガスバーナーを持ち始めたらfire~(笑)どうやらテキーラだかウォッカを点火剤にして、炎を演出したようです。さすがはクレイジーメニューゼロ(笑)味はと言うと辛いラーメンであり、ヒーヒー言いながら汗をかきつつ食べ進みます。これはなかなかイケますね。前回食べた赤HELLラーメン山本浩二(名称不明のため仮の名で)より食べやすく、その上、津田恒美=炎のストッパーの演出が印象的です(笑)【卵黄つけ麺】軸となるのはデフォのスープで、粉チーズたっぷりと卵黄6個が特徴的なつけ汁。どう食べるか悩んだ結果、卵黄を割ってスープに溶かしてしまおう!チーズと合わさって、カルボナーラ寄りなコクと甘味に溢れた味わいで、何気に女性向けな仕上がりになっているかも?と思いましたが、濃厚過ぎる卵黄の味わいであり、ニンニクが潜んでいるからどうなのかな?でも、これはイケてます!■クレイジー過ぎるパスタトマトソースをベースにしているようなので、全体的には赤、でも、気分的に緑がかってる気がするアキラ式パスタ。赤はトマトの赤と唐辛子以上ジョロキア未満の赤い粉。ハバネロレベルかな?ドサッと加わったところに粉ワサビがドカーッと(笑)何でしょう?Typeの違う辛さが時間差攻撃的に襲ってきます。しかも、なかなかの破壊力を誇る刺激で、時間差(タイミングの意)なので回復する隙が無く襲われます。クレイジー過ぎる(笑)■ダブルチーズトマトつけ麺(バスさんの)通称はカッコの中を伝えると登場するつけ麺で、つけ汁にはこれでもか?とトマトソースを投入し、豚骨的なスープで引き伸ばし、大量のとろけるチーズがコクを高めています。また、麺の上に見えているのはトマトソース。ダブルの所以ここにありです。クレイジーメニューの1つですが、何気にグランドメニュー的なノリの逸品かも?そう言えば途中でチャーハンをつまんだ気もしますが、たっぷり食べて、たっぷり飲んだので頃合いを見て退却を決定。ご馳走様でした。
あははっ! この日もやっちまいましたね~w(笑) で、結局「アキラ」サンは何処へ行くんだっけ?
「赤HELLラーメン山本浩二」は、店主も頷いてましたのでHELLで合ってると思っていますw
コスパ最高系のお店で今年初の冷やしを楽しんだ後、テクテクと歩いて、ちょっと前に話題になった川越のJ-BOY(浜省ではない)?の前を通り過ぎ、本命だったこちらのお店に突撃(笑)
まずは着くなり、疲れを癒すため?に飲み物をオーダーし、ゴクッとノドを潤します。
そして、クレイジーメニューを愉しむクレイジーアフタヌーンの幕開けです(笑)
■エロい納豆まぜそば
どの辺りがエロいか?は分かりませんが、混ぜているところを眺めているとエロくなるでしょ?という不思議・・・いや、クレイジーメニューです(笑)ポテチとチーズと玉子がほんわかさせてくれるのですが、ニンニクが物凄く主張してます。ニンニクの香りがドカーンと来ました(汗)でも、納豆とニンニクのコラボレーション・・・鉄板的です。
■カルボナーラ
アキラ式パスタから人気のカルボナーラ。生クリームを使わないという何気に本格的なローマstyleをデフォのカネジン麺を使って再現。これは一度食べたらハマる味です。
■炎のストッパー津田恒美
ベースとなるところはデフォのスープを使用して、野菜の上から赤い粉をたっぷり降りかけています。が、提供直前に何かを吹きかけて、ガスバーナーを持ち始めたらfire~(笑)どうやらテキーラだかウォッカを点火剤にして、炎を演出したようです。さすがはクレイジーメニューゼロ(笑)味はと言うと辛いラーメンであり、ヒーヒー言いながら汗をかきつつ食べ進みます。これはなかなかイケますね。前回食べた赤HELLラーメン山本浩二(名称不明のため仮の名で)より食べやすく、その上、津田恒美=炎のストッパーの演出が印象的です(笑)
【卵黄つけ麺】
軸となるのはデフォのスープで、粉チーズたっぷりと卵黄6個が特徴的なつけ汁。どう食べるか悩んだ結果、卵黄を割ってスープに溶かしてしまおう!チーズと合わさって、カルボナーラ寄りなコクと甘味に溢れた味わいで、何気に女性向けな仕上がりになっているかも?と思いましたが、濃厚過ぎる卵黄の味わいであり、ニンニクが潜んでいるからどうなのかな?でも、これはイケてます!
■クレイジー過ぎるパスタ
トマトソースをベースにしているようなので、全体的には赤、でも、気分的に緑がかってる気がするアキラ式パスタ。赤はトマトの赤と唐辛子以上ジョロキア未満の赤い粉。ハバネロレベルかな?ドサッと加わったところに粉ワサビがドカーッと(笑)何でしょう?Typeの違う辛さが時間差攻撃的に襲ってきます。しかも、なかなかの破壊力を誇る刺激で、時間差(タイミングの意)なので回復する隙が無く襲われます。クレイジー過ぎる(笑)
■ダブルチーズトマトつけ麺(バスさんの)
通称はカッコの中を伝えると登場するつけ麺で、つけ汁にはこれでもか?とトマトソースを投入し、豚骨的なスープで引き伸ばし、大量のとろけるチーズがコクを高めています。また、麺の上に見えているのはトマトソース。ダブルの所以ここにありです。クレイジーメニューの1つですが、何気にグランドメニュー的なノリの逸品かも?
そう言えば途中でチャーハンをつまんだ気もしますが、たっぷり食べて、たっぷり飲んだので頃合いを見て退却を決定。
ご馳走様でした。