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「トリュフ豚骨泡脂RAMEN 800円」@英国昇龍の写真博多遠征、2日目。

蔵持からの 2軒目。2017年ラストのイパーイ。

豚骨は豚骨でもトリュフいっぱいのオサレラー。
店内オサレ。
昼は定食もあり、夜は飲みでデートにもモッテコイ。
そんなカンジ~。

ラーは召還された時点で、流行の泡脂スープ。
スライスされたトリュフが10枚くらい確認。

オイニーは完全、トリュフ。
トリュフオイルも使ってるんぢゃね?くらいトリュフ。
言うならば、豚骨よりもトリュフメインで豚骨風味駆逐。
海苔も葱も麺もチャーも味玉も。
全部トリュフが持ってくカンジ。

それはソレで潔くていいんだけどね。
せめてスライスしたトリュフはキレイに魅せる演出が欲しい。

見た目で損しとる。


つぅことで。
兎に角、全面トリュフ推し、泡脂さえも心象トリュフで塗り替える、、、そんなイパーイである。

トリュフ好きにはタマランだろう。

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