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コメント
アピタの近くにあったのに気がつきませんでした。
HPを見て、こちらの経営母体がすごい規模なので驚きました。
そういえば、出かけた先でたまに見かけています。
こちらの担々麺、なかなかの評価ですね。
春日部制覇のためには、いずれ行かねばなりますまいw
nice50 | 2008年10月10日 22:07こんばんは、コメントありがとうございます。
こちらのお店は、わが地元にもありまして一度訪問しています。
その時は餃子を頂いて、陳麻飯は食べてませんがおいしそうですね。
確かにチェーン店と侮れない味をしていると思います。
>ゴマの風味がしっかり出ており、香ばしくて旨いですよ。
「普通」で辛さも充分です。
これ、本当にそう思いました。
普通でも充分に美味しいですよね〜。
お手軽にいけてなかなか本格的な味が楽しめるところがお気に入りです。
ぷちおやぢ | 2008年10月11日 00:19おはようございます。
今月2軒目の春日部新規登録おめでとうございます。
《「普通」で辛さも充分です。(辛いものが苦手な人は普通でも厳しいかも…)》
辛さは5段階あるとの事ですが、普通で↑ですか、私では無理
なようですね。
麺も美味しいとの事で、「半辛」に挑戦出来る自信が
ついたら訪問してみます。
またぞう | 2008年10月11日 08:50のりぞんさん、こんばんは。
最近、担々麺系を食べる機会が多いのですが、こちらのお店、チェーン店ではありますが、結構美味しかったんです。
辛い物好きにはいいかもしれません。
ラーメンではありませんが、陳麻飯はさらに辛くて刺激的です。
ぷちおやぢさん、こんばんは。
こちらの店、「四川山椒」独自の調合を施した「辣油」により限界の辛さを追求とのことですので、やはり辛いですよね。こちらの店舗はさらに辛さが選べるので、次回は3辛挑戦しようかと思っています。どうなることやら。
またぞうさん、こんばんは。
>麺も美味しいとの事で、「半辛」に挑戦出来る自信がついたら訪問してみます。
半辛なら大丈夫だと思いますよ。普通でも頑張れば…オッケー!
ゴマの風味がしっかりしており、辛ウマです。
ただし、 陳麻飯は普通でもかなり厳しい辛さですよ。(笑)
メタボマン | 2008年10月12日 19:27おばんです。
こちらは関東圏にかなり展開しているようですね。
千葉にもあるんですが、値段もまずまずで味も思ったより良かった記憶があります。
陳麻飯とのセットもあったんですね!
自分のときは半ライスを投入するにとどまりましたが、セットでこの価格で担々麺が食べれるのはお得感があります。
最近地元周辺は行きつくした感があるので、久々に行ってみようかな。
担々麺も美味しい季節になってきたしw。
エイチジー | 2008年10月12日 22:59エイチジーさん、こんばんは。
>陳麻飯とのセットもあったんですね!
こちらのお店、チェーン店ですがそれぞれの店が独立して営業しているようなので、もしかしたらメニューは若干違うかもしれませんね。
でも、さいたま新都市にある支店でも、セットはありましたから、たぶんあると思いますよ。
(さいたま新都心店では、辛さは一種類しかありませんでしたが…)
メタボマン | 2008年10月13日 22:39tokoさん、こんばんは。
こちらのお店、経営母体がすごい規模で、支店も全国各地にあるようです。
ホームページを見てみたのですが、どこが本店か解らないくらいお店があるようですね。
茨城県にも土浦、つくば、水戸にお店があるようです。
辛いもの好きな方にはかなりオススメのお店ですよ。
メタボマン | 2008年10月17日 22:06
メタボマン
キング
パットの星☆彡
バッチモータース
QUATTRO






昼食を取るため、今年の6月に開店したばかり、RDB未登録だったこちらのお店に仕事仲間と2人で行って来ました。
駐車場タップリ、店の外観はファミリーレストランほどの大きさです。
店内はテーブル席中心で「中華料理屋」といった落ち着いた雰囲気です。
女性店員さんに窓際のテーブル席に案内されました。その後、おしぼりとコップに入ったウーロン茶を持ってきてくれます。(ファミレスのようです。)
テーブルにもポットに入った冷たいウーロン茶が置いてあります。これは嬉しい配慮ですね。
こちらのお店の売りは、なんといっても「担々麺」と「陳麻飯」(麻婆豆腐丼)でしょう。
さいたま新都心のお店に行ったことがあるのですが、とても刺激的な辛さだったのを覚えています。
メニューを見ると、「担々麺」「陳麻飯」それぞれに辛さが選べるようです。
担々麺は「半辛」「普通」「1辛 +20円」「2辛 +40円」「3辛 +60円」の5段階の辛さです。
「陳麻飯」も食べたいので、本日は担々麺セット(担々麺+半陳麻飯)を辛さ「普通」でお願いしました。
7分ほどでお盆にのった「担々麺セット」の登場です。
さて、いただきましょう。
まずは担々麺から。
基本のスープは鶏ガラ系の醤油味です。その上に濃厚なゴマペーストやラー油等で作られた辛みの餡がかけられ、真ん中に挽肉味噌と青菜がのせられています。いたってシンプルな見た目です。
ゴマの風味がしっかり出ており、香ばしくて旨いですよ。
「普通」で辛さも充分です。(辛いものが苦手な人は普通でも厳しいかも…)
麺は細麺のストレート、低加水系でプチッと切れる潔い歯応えが好みの食感です。
スープとしっかり絡まり相性は良好です。
メニューには、「塩、酸、辣、甜、麻、苦、香。四川七味のすべてが投入された担々麺は、まさに大陸の情熱に溢れた逸品。」
「胡麻の素材にこだわり、炒る工程にこだわり、香ばしくも狂おしい風味にこだわりました。」
「麺とスープをよく絡ませて、上質の酢の甘み挽肉と炸醤の旨みを舌の上でお楽しみ下さい。」等書かれています。
最近、担々麺系を多く食べていますが、その中ではここの担々麺が一番自分の好みに合っているかもしれません。
チェーン店ですが、侮れませんね。
「陳麻飯」のほうは「四川山椒」の香り・味が強く、さらに刺激的な辛さです。
顔・頭・首筋から汗をかきながら食べました。
「担々麺」「陳麻飯」ともすべて完食です。ご馳走様でした。
癖になりそうな辛さです。