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「冷台湾まぜそば +追い飯」@まぜそば油そば専門店 雷音の写真眠い目をこすりながら最近異常な人気のこちらに伺った。
5時過ぎに到着すると既に第一コーナー曲がってる盛況さにビックリ。先頭の方は四時前と周りから聞こえてきた。

開店は定刻の1時間くらい前に早開けしていただけだけど、ファンの異常さにご店主も呆れる声があがっていた( ̄▽ ̄;)
ご店主早開けありがとうございます。

券売機で冷台湾まぜそばと追い飯のプラ券買ってカウンター昇格待ち。

食べ易いのだろう、みんな食事が早い…( ̄▽ ̄;) 味わおうよ…

さて、いよいよカウンターに着席
先に提供された追い飯から爽やかな山椒の香りがしてきた!かなり多めにかけられているようです。
着丼直前の最終確認、“ニンニク入れますか?”を聞かれた。この日は出かける都合があり悩んで「少な目」をコールした。
なお、麺量は固定らしいやはり朝らー看板だからかな(^_^;

水でしめられた麺はいつものゴワゴワ感が強調され麺肌ツルツルながらかなり食べ応えあるワシワシ麺となっていた。でも自分好みの麺なので嬉しさマシマシです(爆)

続いてトッピングを軽く混ぜながら餡掛けそぼろ肉を頂くと甘めの味付けであることを確認できた。自分好みはピリ辛がいいな。

天地返しして丼底のミルキーなタレとより馴染ませて、ススルゥー(≧◡≦)ウマイ

バラ海苔が今ひとつ乾き物感強く和えても馴染みにくかったな(;^ω^)
全て混ぜるとかなり食欲そそる香りが立ち上り麺量少ない感が迫ってきました。

麺を食べ終え大量に残ったそぼろ肉に追い飯を投入するラストミッションのみ٩((灬∀灬))۶
投入前に少しご飯のチェック!
山椒の影に細かくスライスされたチャーシューが見え隠れしていた。
和えたのかもしれないけど炊き込みご飯のようにお米が色付いていた。
追い飯単体では味付けを淡白にしているようだ。

ドボンしたご飯と混ぜ、短い幸せを楽しんで見ました。

ごちそうさまでした。

(^人^)

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