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「鶏つけそば」@らぁめん 欽山製麺所の写真鶏つけ麺に煮玉子をトッピングしていただきました。魚粉と鶏出汁のダブルスープ。不味くはないですが今となっては至って普通の味。魚粉のざらざら感が気になります。一緒に出てくるレモンの意味があまり分からない。スープに入れず、麺にほんの少し垂らして食べてみましたが、個人的には付けなくても良いと思います。麺はモチッとして柔目のゆで加減。個人的に嫌いな固さではありませんが、あまり水で締めているという感じではなく、そのせいか麺を手繰るともつれます。

割りスープが魔法瓶で一緒に供されましたが、中身はほとんど入っておらず、温度は室温。相当に時間が経ったとおぼしき割りスープを混ぜると生臭さが立って飲めませんでした。お勘定の時に割りスープの温度について聞いたら、逆にぬるかったですか?との質問あり。分かっているならちゃんとしたものを出して欲しかった。指定された座席のテーブルが前の客のコップの水で濡れているとか、高松でトップのラーメン屋さんと聞いて楽しみにお伺いしたのですが全くの期待外れでした。

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