白河手打ち中華そば tenの他のレビュー
コメント
こんばんは!
営業時間終了でも自分に気合を入れてラーメンを作ってくれるとは嬉しいですね。
ボコボコ麺食べてみたいです。
春屋は昔の殿堂入りのプレートは全て外されてカウンター席の下に積まれていました😅
もう辛いラーメンはムリですけどねw
麺’s | 2018年11月18日 18:18こんばんは!
スープが濁ったら終了とは、ガラは煮すぎると臭みが出ると聞いたことはありますが。
店主さん良いキャラされてらっしゃいますね(笑)
白河系の店主さんは寡黙な方が多いと言う先入観があったので驚きですw
塩対応 | 2018年11月18日 19:30こんばんは
コダワリを持っていそうな店主さんですね。
ベストコンディションのスープで是非食べ比べレポをお願いします(^^)
コウスケ(雑種;18歳) | 2018年11月18日 20:42「ちょっと休憩中」での初レポ乙です。
スマホでもちゃんと打てるじゃないですか!
(失礼しましたw)
さて、ご店主とのやり取りを含め、
アナログな雰囲気を楽しみました♪
モナさんならではの視点です!
おゆ | 2018年11月18日 22:09こんばんは(*^^*)
ご主人、モナさんの気迫に気圧されましたかね(笑)
これ、どうみてもチャーシューワンタンメンですね😆
としくん | 2018年11月18日 22:27mona2さん,どうもです。
いわきにこんな店が。
チーナン食堂は好きなので,こちらも合わせて行きたいです。
RAMENOID | 2018年11月19日 05:15スープが濁ったら終了ですか。勉強になりました。白河では早仕舞いの店が多かったですが、他にもそんな店があるのかもしれないですね。
カナキン | 2018年11月19日 08:22こんにちは
ご主人の「よし、頑張ろう!」が泣かせますね。
白河ラーメン食べたいです。
遠征したいなぁ~。。。
mocopapa | 2018年11月19日 12:41こんばんわ~
なかなか面白いお店じゃないですか~?(笑)
コレは次なるレポも楽しみですね~♪
バスの運転手 | 2018年11月19日 20:00>麺'sさん
春屋の人気はすごいことでしょうねえ。全国から激辛好きが集まってくると以前お聞きしてましたから。私も激辛はもういいですよ(笑)。
>塩対応さん
白河ラーのお店で、そういえば店主さんとお話ししたことはほぼないかもしれません。
だって、ずっと寸胴の前でスープ調整したりしているんですもん。
むかーし、とら食堂で竹井氏と会計の時に話はしましたがそういうのは一期一会なんでしょうね。
>コウスケさん
こだわりはあるでしょう~。面白い店主さんでした。
いわき市って福島市からはえらく遠いんですよ。東北の移動は大変です。
mona2 | 2018年11月19日 20:31>おゆさん
スマホ苦手ですからねえ~、打ちミスしてあげても修正の仕方が分からないもんで。
こちら、また行かなければならないお店となりました。
土日は行列になると女将さんがおっしゃる表情が私を心配なさっているような・・
いいお店です。
>としくんさん
気迫というか、ここまで来るのはけっこう大変なんですよ~。
どうせ同じ福島県内だとか思っているでしょう?(笑)
次来る時には外したくないから、マジで営業時間を訊きましたよ。
>RAMENOIDさん
いわきは茨城からは行きやすいですよね。でも遠いことには違いないのでは。
あとで情報をレビュに加えますが、いまの家分店ご出身の店主さんです。
mona2 | 2018年11月19日 20:38>カネキン51さん
白河とは限らず田舎はぜんぜ~ん営業時間情報を守らず店閉めたり開けなかったりするんですよね(笑)。山形では以前フラれ続けでまいりましたよ。
ともかく、お店の営業がスープの出来で左右されたのならば納得がいきますが。
>モコパパさん
白河にどうぞ!!
ツアー組んで私の家にお越しくださいよ。
まるさんもバスさんも考えているようですよ。
>バスさん
人気が出る質は揃っています。基本の良いスープの時に再訪しなければ!
って、いつになるのだろう。遠いんですよ。
mona2 | 2018年11月19日 20:43
mona2







スマホ投稿
ワンタンメン890円
準新店舗になる白河ラーメンのお店だけど、レビュが上がらないので。
どこの情報も「11:00〜」のみ。スープが終了次第とか麺が切れたらとかそういうのもない。わかんなーい。
14:10着。営業終了の札が掛けられている。まだ中にはお客がいるので、いつも何時ころ終わるのか訊きに入店。女将さんにお聞きすると、うーーん。ちょっとしつこく聞いていたら厨房からご主人が「何人?」と声をかけてきた。1人です。「よし、頑張ろう!」。そして、どうぞっとカウンター席に案内してくれた。感謝です。
よし、頑張ろうの意味がわからなかったが、お客がはけて話しをすると、スープが濁ると店を終了するとのこと。それは13:30くらいが多いとの話し。
濁り始めたスープから澄んだ箇所を集めて一杯に仕上げてくれるのだろう。なんて親切なんだと思う。
次は12:00に来てね。と1番スープが良い時間を教えてくれたが、土日のその時間には行列ができるそうだ。
スープは鶏油が薄く張った鶏豚のスープ。醤油のキレは効かせずマッタリとした感じ。スープの濁りは鶏の粘度にも現れており、これが本意ではないのだろう。
麺は白河ラー標準からすると幅が狭めのボコボコ麺。コシがあり、白河ラーを食べている感が嬉しい。
ご主人は恰幅よく、話も楽しいです。生まれて初めてデブが役立った・・とか。手でのすのに体重が重要。コシがある麺が打てないとのこと。朝の4時に見に来て、とおっしゃる笑。
チャーは4枚。多い。ワンタンは皮が厚めで面積広く、アンも多い。それにカイワレ。
チャーは燻した見かけはないけれど、燻した味がある。それが面白い。
寸胴掃除を始めると、寸胴内にはたくさんの鶏ガラやゲンコツが。
無理を言って申し訳ございませんでした。ありがとうございました。
追加*いわき市「いまの家分店」出身で元東京でフレンチシェフとして働いていたそう。