コメント
こんばんは!
なるほど、割りスープでしょっぱ緩和だけでなく旨味も補填され良さそうですね。
私も新所沢のデフォはかなりしょっぱく感じました、閉店した田無のお店はちょうど良かったんですが。
つけ麺じゃなくても対応してくれたのは良心的ですね(*^^*)
塩対応 | 2018年12月16日 01:25mona2さん,どうもです。
燕三条系と二郎系の融合ですかね。
昨夜は禁断の夜二郎系,麺量400,アブラマシ,ヤサイマシマシをやってしまった私です……。
RAMENOID | 2018年12月16日 06:38おはようございます(*^^*)
燕三条系のJとは気になりますね。
何でそんなにカエシが強いんでしょうかね。
ポット活躍とは東横っぽいですね。
としくん | 2018年12月16日 08:23先日にきなり目指して、
初めて降りて東西の降り口を間違えた、
新所沢にも支店があるのですね。
脳みそを溶解させるコンビ旨さ…
うーん、凄く個性的なフレーズです!(苦笑)
おゆ | 2018年12月16日 10:38こんにちは。
なかなかの山ですね。
ショッパー解消法は参考になりました。
kamepi- | 2018年12月16日 10:43こちらへはかなり昔に一度行った事があります。懐かしいですね。
燕三条のJ系?ちょっと興味あります。
しかしどこのお店もJ系やり出すのはちょっと微妙な感じもしますがここのは美味そうです。
どらどん | 2018年12月16日 12:29と、思ったら私の知ってる「丸め」じゃなかったみたい。(汗)
竹屋のそばにあったお店と勘違いしたみたいです。m(__)m
どらどん | 2018年12月16日 12:33こんにちは
燕三条は最近頂いていないなぁ。
最近若者向けなのか、汁麺でも塩分・脂分が濃いめなものが多いので、
スープ割りのサービスは嬉しいですね。
コウスケ(雑種;18歳) | 2018年12月16日 13:53こんにちわ~
東久留米まで来られたんですね~!
コレっ旧店舗で頂いた事がありますがお腹一杯になった記憶があります♪
また、煮干し南蛮で一杯やっつけてから食べた事の無いメニューを頂きたいです!!
バスの運転手 | 2018年12月17日 13:34こんにちは
丸めさんはどちらも未訪なんですが
お店によって味が違うんですね。
燕三条系とJ系の合体バージョン。
ちょっと興味あります^^
mocopapa | 2018年12月17日 16:25こんにちは。
なかなかの標高と背脂の姿で腰が引けてしまいそうです。
「濃かったらスープ足しますよ」と時々言われるのですが、小心ものなのでなかなか言い出せずにいます。
glucose | 2018年12月18日 20:07>塩対応さん
基本、まる目さんはとても親切なので要望には対応してくださります。
新所沢は開店時に行ったきりですね~。
>RAMENOIDさん
ほんとすごいですよ、その食欲(笑)
麺400は私など到底考えられません・・。
燕三条と二郎のコンビは他店で見かけたことないような・・
行ったことはないけど潤とかはどうなんだろう。
>としくんさん
カエシは強めですね。前沢に店があったときからその傾向でした。
ポットはうれしいアイテムです。
mona2 | 2018年12月18日 20:49>おゆさん
新所沢は激戦区ですね、知られざるというかなんでなんだろう。
丸めが新所沢に開店したときは一般的な味に歩み寄っていて、どうしたんだろうと驚いたもんです。
>kamepi-さん
ショッパは苦手なので、薄めたら美味しそうな時はお願いしてみます。
こりゃダメかも・・と思ったときは黙ってます(笑)
>どらどんさん
その「竹屋」の隣にあったお店が、現在はこちらですよ~。
あの店主さんとは、その時以来お顔を合わせました。
mona2 | 2018年12月18日 20:54>コウスケさん
燕三条系のラーメンを生まれて初めて食べたのは、初代丸めだったような・・・
やっぱ若者向けですよね、とかいいながら新潟では老若男女が食べてるし。
>バスさん
実は、東久留米の「麺工房」って廃業していたんですね。
大正時代に創業したのに昨年〆たのかな、それも残念。
>モコパパさん
丸めは一時代、小金井ラーメン街道では一世を風靡しましたもんね。
久々に本家の(?)味を堪能しました。
是非一度どうぞ。
>glucoseさん
キレ醤油に極煮干し、味濃いのでお願いしちゃいました。
図々しいんでしょうね、私って。
mona2 | 2018年12月18日 21:03
mona2
じぞう



ノブ(卒業)





だいぶ前のこと、新所沢に・・復活?・・と思って行ったら、あの丸めと全然違っていた。
店員さんからは、東久留米のお店と味が違いますとその時言われた。
時々、丸めがどこかに現れていたけど、もうあの味を期待していなかったので足を運ぶことがなかった。
東久留米のラーメン街道に現れたのはいつのことだったろうか。
関東では珍しい燕三条系の色濃く、味のしつこさをウリにした「丸め」が開店したのは。
本日、東久留米に復活していたこちらに実はあまり期待せずに訪問した。寒い外待ち。先客5名が減って行かない。
季節限定:燕三郎というメニューがあるとTwitterで知っていたので、店員さんに聞いてから券売機にて発券。
おお、多分7年ぶりくらい?厨房におられる店主さんのお顔をお見受け。私は懐かしい。
店主さんと助手さんのお二人によるお仕事。フロアを担当されるおじさんは腰が低くて親切。
以前接したご主人さんとフレンドリーさが重なるかなあと、また懐かしい。
燕三条系のJというメニューになる「燕三郎」。ニンニクは必需品だろうと20円でトッピング。
デフォでも少量のニンニクあり。
ヤサイはキャベツ率が高いと言え、スープの非乳化への対応で成功している感じ。
スープはキレッキレの醤油でかなりショッパイので、何度も天地返しをするもショッパさは消えず。
ただ、煮干しのジンジンとしたダシは強めでこれは美味いと思う。
カエシがショッパイのはつけ麺の割りスープポットをお願いしてすぐに解消。
塩気が苦手な方は、即座に割りスープを頼むのが先決。
我慢して食べるのはストレスになるし、割りスープを加えると天国のように美味く感じる。
麺は平打ち、二郎麺を模した形状だけどゴワっとしてコシもある。
二郎のどこと比べてもカタメかと思うけど、この醤油には合うなあと思う。
ブタは3枚。モモっぽいもの2枚にバラ1枚。
スープの油っ気がさすがに高いので肉をあまり欲さなかったかな~。
Jとしてこの一杯を見ると、ヤサイのキャベツ率が高く非乳化キレカネシ型スープに極煮干しがプラス。
魚粉を乗せ、乳化豚とのコンビ旨さで脳みそを溶解するようなものとは違うタイプ。
醤油キレと煮干しジンジンが刺激的。私にはデフォがショッパでしたけど、ハマる方はたくさんいそう。