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24hours a day, 7 days a week at Kamata本日はコチラ「楽一 蒲田東口店」へ伺い、「五目タン麺定食」を頂いて参りました。定食は半炒飯か杏仁豆腐が選べるのですが、本日は杏仁豆腐でお願いしました。それが写真の一杯です。サラダと香物もセットとなっております。場所は蒲田東口の怪しい歓楽街。以前はピンサロがメインの通りでしたが、最近の風俗はアンダーグランド化が益々進み。路面店として営業しているお店は、もはや何が出てくるんだろう?!と言う位にアトラクション感満載の伏魔殿的な雰囲気です。呼び込みの黒服も、すっかりお爺さんで、正に昭和のフレーバーを醸し出しておりますwアンダーグラウンド化の波の中で、最近流行りのお店はレンタルルーム。蒲田駅東口歓楽街には、いつの間にか沢山オープンされております。レンタルルームは読んで字の如く時間貸しのお部屋で、格安ながらシャワーあり、ちょっと横になれる休憩スペースありと言う感じで、お部屋の利用方法については、容易く想像できるかと思われます。コチラのお店はそんな蒲田東口歓楽街。蒲田東口中央通り沿い。1階には和風ラーメン 和鉄があります。その脇の階段を登ればお店にたどり着きますが、通常その交差点は呼び込みのお兄さんのたまり場。ちょっと酔っていようものなら、知らないところに連行されます(汗)あっ、「マッサージイカガデスカ?」の小姐はバス通りの方に居ます(→立秋さんw)お店に入るとペタペタの床。結構お店は広いですが、完全貸切状態。大丈夫でしょうか?ランチタイムはセットメニューのみと言う感じなので、表題メニューをオーダー。店員さんは空のコップを持ってきてくれましたが、お冷のポットはどこにもありません。まだ準備が出来ていない感じですね。さて「五目タン麺定食」。サラダはノンオイル青じそドレッシング。香物はザーサイが少々。先ずはスープを頂くと、具材の炒め油と相まって、スープはなかなか深い味わいとなっておりますが、如何せん味は濃い目。具材のあんかけの味と相まって濃ゆい味わいになっているのかと思われます。五目とイイながらもタップリの具材。白菜、青梗菜、人参、キクラゲ、タケノコ、豚肉、エビ、イカ、うずらの玉子などが入れられ、醤油あんかけでとじられております。麺は中細弱縮れの汎用中華麺。茹で具合は浅めで硬めの食感。もちろん完食。スープは半分ほど頂いて、ご馳走様でした!蒲田の街は中国人、韓国人、フィリピン人と人種のるつぼ。最近はそれに加えてネパール人も増えているらしいですね。しかしながら、全然異国感を感じないのは、そもそも蒲田は異国だからでは無いかと思う次第ですww
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こんばんは~。 チャーハンも気になりますがネパールも少し気になります。 追随してみないといけないかもですw
おはようございます まるで僕が三度のメシよりメスが好きな風に思われていて心外です… 「キモチーヨ」に弱いだけです! しかしこれ美味しそうですね。
プリティさん、まいどです! > チャーハンも気になりますがネパールも少し気になります。 チャーハン大王は是非是非大盛で攻略お願いします! ネパール嬢は立って居ないです(爆)
立秋さん、まいどです! > 「キモチーヨ」に弱いだけです! 存じ上げておりますw 蒲田の小姐はお誘いの時に、耳元ささやき、肩擦り寄せ、チ○コ鷲掴みと 完璧な三所攻めなので、逃れられません(爆)
本日はコチラ「楽一 蒲田東口店」へ伺い、「五目タン麺定食」を頂いて参りました。定食は半炒飯か杏仁豆腐が選べるのですが、本日は杏仁豆腐でお願いしました。それが写真の一杯です。サラダと香物もセットとなっております。
場所は蒲田東口の怪しい歓楽街。以前はピンサロがメインの通りでしたが、最近の風俗はアンダーグランド化が益々進み。路面店として営業しているお店は、もはや何が出てくるんだろう?!と言う位にアトラクション感満載の伏魔殿的な雰囲気です。呼び込みの黒服も、すっかりお爺さんで、正に昭和のフレーバーを醸し出しておりますw
アンダーグラウンド化の波の中で、最近流行りのお店はレンタルルーム。蒲田駅東口歓楽街には、いつの間にか沢山オープンされております。レンタルルームは読んで字の如く時間貸しのお部屋で、格安ながらシャワーあり、ちょっと横になれる休憩スペースありと言う感じで、お部屋の利用方法については、容易く想像できるかと思われます。
コチラのお店はそんな蒲田東口歓楽街。蒲田東口中央通り沿い。1階には和風ラーメン 和鉄があります。その脇の階段を登ればお店にたどり着きますが、通常その交差点は呼び込みのお兄さんのたまり場。ちょっと酔っていようものなら、知らないところに連行されます(汗)あっ、「マッサージイカガデスカ?」の小姐はバス通りの方に居ます(→立秋さんw)
お店に入るとペタペタの床。結構お店は広いですが、完全貸切状態。大丈夫でしょうか?ランチタイムはセットメニューのみと言う感じなので、表題メニューをオーダー。店員さんは空のコップを持ってきてくれましたが、お冷のポットはどこにもありません。まだ準備が出来ていない感じですね。
さて「五目タン麺定食」。サラダはノンオイル青じそドレッシング。香物はザーサイが少々。先ずはスープを頂くと、具材の炒め油と相まって、スープはなかなか深い味わいとなっておりますが、如何せん味は濃い目。具材のあんかけの味と相まって濃ゆい味わいになっているのかと思われます。
五目とイイながらもタップリの具材。白菜、青梗菜、人参、キクラゲ、タケノコ、豚肉、エビ、イカ、うずらの玉子などが入れられ、醤油あんかけでとじられております。麺は中細弱縮れの汎用中華麺。茹で具合は浅めで硬めの食感。もちろん完食。スープは半分ほど頂いて、ご馳走様でした!
蒲田の街は中国人、韓国人、フィリピン人と人種のるつぼ。最近はそれに加えてネパール人も増えているらしいですね。しかしながら、全然異国感を感じないのは、そもそも蒲田は異国だからでは無いかと思う次第ですww