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「醤油拉麺 850円 + ビール(クーポン)」@中洲きりんの写真年一の博多だかんね、中洲でハッスル。
喰って飲んで遊んだ後は〆ラーだろう。
つぅことで、中洲の〆って言えば屋台とキメてんだが、その前にちょっと喉を潤すこととした。

コチラ、夜の無料情報誌にクーポンがあり、ビール一杯サービスされるってんで寄ってみた。

したら、この日 12/28 をもって閉店。
中洲川端のはかたや川端店の横に構える中洲 川端 きりんと統合するらしい。
なんかの縁を感じたんでソチラの店には来年末に来てみよう。

取り敢えずビールくれ、ビール。
お得クーポンで喉を潤した。

折角なんでラーも頂こう。
醤油ラーを召還だ。

お、チャーが紙の様に薄い、見た目からしてアッサリなイパーイだ。

スープ。
角のない、魚介強調。
デフォで胡椒と柑橘すら感じる清湯スープ。
超アッサリしとって〆に相応しい。
鶏油で旨味コクをチャージさせる思惑見て取れる。

麺は細ストレート、歯切れも良い。
低加水で足が速く、その食感変化を楽しもう。

スープが優し過ぎるので物足りないとも感じそうだが、集中して味を探りゃぁ、バランスの良さを感じるぞ。

チャーは極薄、0.01ミリ。
体温感じるっていうかもシレんが、ワタクシはその0.01ミリでは満足できん。
いつでも抜身で勝負が漢だろう。

極薄なんですぐにスープの熱でパサつくが、脂身があんまないのでそれは好感。

薬味の葱が葱臭さでスープに勝るっつぅ現象もあまり見ないw

メンマも軟甘なんだが、メンマ臭さがけっこう残ってて、もう一手間掛けたいトコロ。


つぅことでアッサリスープ、飲み干し。
当初目的の喉潤すを体現でけたw


お値段高めだが、取り敢えずサービスクーポンで CP 底上げ。
マイナス評価は回避できた。
ビール付かなかったらちと厳しいと思うぞ。


中洲 川端 きりんへの訪問はクーポン探してから決行スベシ。

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