お店が4か月前にリニューアルして、新メニューのつけ麺を食べに…。13時過ぎに店に着くが、それにしてはあいかわらず混んでいること!かなり広くなったはずの店の中には数十人が立っており、外にあふれている。つけ麺には太麺の「暴れん坊」と細麺の「撫子」があるが、つけ麺はやっぱり「太麺」でしょう!自家製太麺はちょっと平っぽいせいか、それほど弾力が感じられず、また喉ごしもイマイチ。この店看板のチャーシューは2枚あるが、ちょっとパサついて味気ない。その他の具は、みずな(必要なし)、メンマ、味たま半分。醤油系のつけ汁は、かなりブシが前面に出て、特に表面に浮かぶいりこ粉末が唇にまとわりつく。そしてちょっと酢っぱく酸味が効いている。まあ、メインの中華そばと同じスープではがっかりしたかもしれないが、中華そばと比較するとさすがに見劣りする。このつけ麺はあえてメニューに追加する必要があったのだろうか…という疑問が残る。
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コメント
時代の流れに乗ってしまったんでしょうか? 満州里なき今、帰りに寄る店としては合格かな?
激食ラーメン部 部長 | 2009年1月25日 18:01
激食ラーメン部 会長
みずみず
ミューク

みそメンマ生卵





