天保山マーケットプレイス内の昭和40年前後の大阪下町を再現した「食いしんぼう横丁」にあるラーメン屋。麺哲時代に1度来訪。今日の16時50分に来訪。先客1名、後続0名。マーケット内は平日にも関わらず賑ってました。店内は麺哲時代と変わらず木目のカウンターで厨房の位置が高い。なるとものラミや色紙1枚飾ってました。和歌山系の豚骨ベースの醤油で臭みが無くあっさりまろやかで魚の香りも少々しました(苦味も丁度良い)。麺はコシのあり小麦の香りがする太めの平打ち。具は焼肉のタレ風味のチャーシュー3枚(大きめ)、ナルト2枚、味の滲みたメンマ、細長に切った葱(麺に絡み薬味をアピール)。器は和歌山と違い大きめで早寿司も200円と高い設定。800円は妥当。ティッシュが欲しかったが満足の和歌山風ラーメンでした。
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コメント
今晩は。就寝前の昼飯専門、既にビール7本飲んでヘロヘロです。(笑)
待ってましたよ!本場の和歌山を知るカープさんがOk出し・・・・。
判りました!「本物」に肩を並べる和歌山として、これで存分に味わえます!!
(だって、もし「旨い」と思っても・・「本場とはレベルがね・・」となるのが恐かったんですよ。)
昼飯専門 | 2009年1月28日 23:30
カープ
くみちょう

麺’s






