コメント
よく完食しましたね!
激辛の思い出をたどると、
広島・武蔵坊の「DEATH」で逝ったことを思い出します。
麺の優しい締め具合が良さそうですね。
カナキン | 2021年3月21日 00:37ありがとうございます。
なかなかの辛さに完全にやられました…
「Death」ですね。
思い返すと広島時代は汁なし担々を定期的に摂取しており、それで辛味耐性が高かったのかもしれません。
かなり弱くなっていることを実感致した次第です⤵︎
まだおおお | 2021年3月21日 09:02まだおおおさん、おはようございます!
メニュー名から 井の庄を思い出すなと思ったら、やはりその出身のようですね。
石神井の本店でRDB参加前に辛辛魚つけ麺を1度だけ食べたことがあります。
辛かったのですが、旨味が上書きされることはなく、辛さの中にも旨味が感じられ
なかなかおいしかった記憶があります。
激辛の上とあるので、こちらのレベルは、それ以上の辛さなのかもしれませんね。
なまえ | 2021年3月21日 09:49なまえさん
ありがとうございます。
仰る通りで井の庄出身の人気店です。
そして、さすがですね!
こちらの辛さは、控えめ→基準→激辛→限界突破となっており、私は激辛でもうダメでした…
限界突破オーダーされている方を横目で見ながらヒーヒーしつつ退店。
あれ以上のレベルはマニアの方向けなんでしょうか。
まだおおお | 2021年3月21日 10:05福岡で豚骨魚介なんて、とまと家くらいしかなかった頃、井の庄出身らしい力のあるつけ麺で、赤坂の路地裏に上陸したのが懐かしい。
今では、多店舗展開ですね。太麺が受け入れられるまで少し時間を要した感がありますが、一度流れに乗ったらもう早い。福岡らしさを感じます。
辛辛、食べた事あったかなあ。
Dr.KOTO | 2021年3月21日 16:06ありがとうございます。
今はもうすごい人気店ですね。
とにかく並んでますし、めん街道でも一番お客さんが入っている印象です。
辛辛ですが、移転前に召し上がられていらっしゃるような、気が。
とまと家さんは伺ったことがなく、今度行ってみます!
まだおおお | 2021年3月22日 06:54おばんです、ども。
天神とくれば、また青春の影!(当時支店が天神にあったもんで、屋台こてっちゃん?も いきつけ)
申し訳ないですが、品よりその場所へ行きたいですね。
しかし、福岡辺りは、山あり海あり、田舎、都会ありで、いい感じですね。
居酒屋「晴れたり曇ったり」は健在か?(もうないだろう)
2年前に家内に見せてあげよう、食べさせてあげようと探したのですが、(あれほど全区詳しかったはずなのに)路に迷い到達できませんでした。
たどり着いたのが中州でした。
コメ全部上げたいのですが、すみません。
村八分 | 2021年3月22日 19:09こんばんは。
ありがとうございます。
「晴れたり曇ったり」は長浜公園のところでしょうか。
あんみつ姫の向かいに今も健在のようですよ〜
> コメ全部上げたいのですが、
いえいえ、恐縮ですm(__)m
お時間がある時、気が向かれた時にでもコメント頂ければ嬉しいですので、お気遣いなくお付き合いくださいませ。
まだおおお | 2021年3月23日 00:07
まだおおお
Megumi2046
田中
ラーメン ばっさー

Aoi Aoyama





つけ麺気分で浮かぶは兼虎。
めん街道にも出店されたが、久しぶりに天神店へ。
11時10分入店で先客9名後客続々、即待ち発生。
掲題購入して着席、中盛・激辛でお願いする。
まずは艶々の太麺から。
むっちりモッチリ、冷たすぎず、硬すぎず、最良の〆加減。
そのまま啜ると小麦の香りをよく感じられる。
太宰府店では自家製麺だったが、店頭に積まれた麺箱からも、こちらは変わらず三河屋製麺製のよう。
そして本題のつけ汁へ。
唐辛子を避けてレンゲで一掬いすると、かなりの粘性、ねっとり濃厚。
出身元由来の製法にて豚骨・鶏ガラ・野菜・魚介類がベースとの案内も、この日はえらく鶏を感じる。
しかし、この後思い知らされる、激辛は高望みだったことを。
山盛り唐辛子の下にはたっぷり魚粉が存在し、三口くらいまではイケる感じ。
ただ、舌を刺すような辛味がビリビリと、味の全てを覆い尽くし、終いには胃まで熱くなる。
確かに激辛、身の程を知らなさすぎた。
具材は、角刈りチャーシュー、メンマ、海苔、ネギ。
どっぷりなんてもってのほか。
恐る々々麺を潜らせ、啜れば悶絶。
気合いでなんとか完食です。
旨かったと思います。
折角の美味しいつけ麺を苦行の如く食べてしまったことを大反省。
身の程知らずも甚だしく、己の実力を弁えたオーダーをしなければと強く思った次第です。
激辛の上の限界突破をオーダーされた方に尊敬の眼差し。
ごちそうさまでした!