コメント
どもです。
古河の喜楽飯店は何度か食べたことありますよ❗
ってか、飲食いですけどね(笑)
下妻で愛されそうな感じのようですね♥️
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年5月11日 07:41おはようございます^^
新店の町中華ですね。
地元で愛される店を目指して頑張っているんですね。
この価格で普通に美味しければ使いやすいお店で人気出るでしょうね。
mocopapa | 2021年5月11日 07:51おはようございます!
このコロナ禍で町中華の新店舗オープンってけっこう希少価値だと私は思いますよ😳
味は地域の皆さんに愛される色々な使用デキソウな店で、長久保続いて欲しいですね😁
川崎のタッツー | 2021年5月11日 08:18こんにちは。
地域密着のお店なのですね。
遠征向きではなさそうなのでスルーします。
glucose | 2021年5月11日 08:26おはようございます☆
祖母の屋号を借り…泣かせる話ですね。
優しい店主さんが想像出来ます。
ラヲタ向けでは無さそうですが、地域に愛されるお店で永く続いて欲しいですね。
ノブ(卒業) | 2021年5月11日 08:40おはようございます😃
アンテナを張ってないせいか、
町中華の新規オープンは新鮮に感じます😋
飲めるようになったら、休日の町中華を楽しみたいです🍺✨
銀あんどプー | 2021年5月11日 09:12どもです!
見た目にはなかなか美味しそうですが、今一つな出汁感でしたか。
飲食店は地元民に愛されてナンボかもしれませんね。
たくさん駆けつける後客が頼もしいです
さぴお | 2021年5月11日 18:17下妻って聞くと、真っ先にドラゴンが頭に浮かんじゃいます。
おばーちゃん孝行した店主さん、頭が下がりますね。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2021年5月11日 18:55こんばんは
下妻って聞くと、真っ先に深田恭子が頭に浮かんじゃいます。
普通の町中華の方が生き残れるのかもしれませんね。
あらチャン(おにぎり兄) | 2021年5月11日 20:23こんにちは。
町中華の新店ですか。
確かに何かありそうなって
わかる気がします。
ももも | 2021年5月11日 21:57こんばんは。
早くも地元に根付いてるようですね~
餃子が旨そうです。
kamepi- | 2021年5月11日 22:02こんばんは。
愛すべき75点、ナイスですね。
訪ねる側のモードによって変わるってありますよね。
祖母さんの屋号を末長く守ってほしいです。
としくん | 2021年5月11日 22:08こんばんわ~!
良いお話ですね。
地元に愛されるお店になって欲しいですね~♪
ちなみに自分も今日は先に提供されたもつ煮でチビチビご飯食べてラーメンの提供を待ちましたw(笑)
バスの運転手 | 2021年5月11日 22:53こんばんは!
タンメンはやはりこれくらい、野菜が入ってないとね!
ふっくらとした餃子も美味しそうです!
みずみず | 2021年5月11日 23:19町の中華屋さんらしいですね。
美味しそうです。
とある大学生のラーメン日記 | 2021年5月12日 00:05こんばんは。
町中華のタンメンって感じですね!餃子は割とあっさりした感じですかね?町中華飲みをすごくしたくなりました^^
poti | 2021年5月12日 01:06こんにちは。
開店の経緯を見ると、尚更頑張って頂きたいと思いますね。
おゆ | 2021年5月12日 15:52
RAMENOID
スロレプ

ソバ⚡︎ヴィシャス

黄門チャマ





岩井で鶏醤油をいただいた後は、けっこう移動して下妻へ。
狙うは4月上旬に開店したこちら。
ラーメン専門店ではなく町中華らしい。
店は下妻市郊外の整備された道路沿い。
整備される前は道路だったようなスペースが駐車場として使えるようで、2台ほど止まっている。
開店から1か月以上経つが、開店祝いの花輪が1つ残っているので、けっこう目立つが、建物自体はかなり年季が入っている。
店内は食堂のような作り。
40前後の男性店主と奥様と思われる女性での営業。
後会計式。
カウンター席に通され、メニュー表を眺めると、今時開店する店とは思えない、500円の「ラーメン」を筆頭に、町中華的なメニューが並んでいる。
日替わりランチもあるが、この日のメニューは「ラーメン、ミニ中華丼、サラダ、杏仁豆腐、ウーロン茶」で750円。
リーズナブルにガッツリ食べる方には打って付けだろう。
ラーメン以外の麺を食べたくて、個人的に町中華ではマストの、タンメンを注文。
餃子も付けてみた。
650円+350円、計1000円也。
注文から7分ほどで提供されたのは、炒めた肉野菜の旨味がしっかり流れ込んでいそうな色をしたスープのタンメン。
さらに2分ほどで餃子も登場。
ちびちび食べていたタンメンと一緒に写真に収めた。
麺は中加水の細ストレート。
町中華でよく使われるようなタイプで、想像の範囲。
茹で具合はジャストだった。
スープは炒め煮した肉野菜の油が表面を覆う淡麗系。
見た目はかなり美味しそうだったが、出汁感は思ったよりも希薄かな。
「老舗の町中華発掘」という気持ちで来れば、十分満足できるレベルだと思うが、「今時開店する店なのだから何かプラスαがあるかも……」なんてハードルで来ると肩透かしかもしれない。
地元に愛される店を目指しているとのことなので、この普通さがいいのだろう。
具は、炒めた豚肉、もやし、キャベツ、ニンジン、ニラ、玉ねぎ。
炒め煮の具合は中庸、間違いない仕上がりだ。
麺量は150gほどだろう。
餃子は中ぐらいの大きさのものが5つ。
油を少なくして焼いた感じだ。
皮は厚めで、肉と野菜のバランスが取れた餡も美味しいが、焦げ目がちょっとビターかな。
個人的にはもう少し油を使ってほしいところだが、お年寄りも多そうな地域なので、このくらいがいいのだろう。
完食完飲。
お店のTwitterのホーム画面には、「古磯とは、祖母のお店の屋号。私は、古河駅前の喜楽飯店に勤務しており、この度、下妻で祖母の屋号を借り、独立しました。小さい食堂ですが、皆様に愛される様、頑張ります。」と書かれている。
お婆さまはこの地で食堂でも営業していたのかな?
古河の町中華で修業し、別に住んでいた孫が、美人の奥様を連れて帰郷、独立といったところだろうか。
お婆さまはさぞかし嬉しかったことだろう。
私がいる間も、続々と近くの方と思われる方々が入ってきて満席、外待ちまでできていた。
開店して1か月だが、早くもご店主の願い通り地域に愛される食堂になっているようだ。
私のような連食を考えるラヲタでもなければ、色々頼んで飲んでから〆のラーメンとか、日替わり一択でガッツリ食べるとか、そんな使い方をするのだろう。
地域に愛される要素は詰まっているので、末永く頑張ってほしい。
採点は愛すべき70店台で。