コメント
どもです。
このコスパなら人気出ますよね🎵
しかもデカ重らしいし(笑)
跡継ぎのいない町中華のお店は値段を上げる
意思すら無いですもんね🤔
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年3月1日 17:22デカ盛りと言ったら、フードファイトのギャル達を思い出します。
なんであんなに食えるんでしょうね🤔
並びのキツい町中華?想像もつきません😅
NORTH | 2022年3月1日 19:13こんばんはぁ~♪
答えは白山神社で兆徳でしょうか?( *´艸`)
mocopapa(S852) | 2022年3月1日 20:13ここは知りませんでした。BMですね(*^-^*)
mocopapa(S852) | 2022年3月1日 20:14ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、こんにちは。
ここ、ご飯物が凄いらしいので、炒飯もきっとそうなんだろうなあ。
この広東麺、ボリュームもお値段も控えめな感じなので、
この麺に餃子をつけて食べるとちょうどいい感じかも。
ぬこ@横浜 | 2022年3月1日 21:15こんばんは。
デカ盛り町中華で心配が杞憂に終わって
良かったですねー
新馬場は丸直に行くのに乗降したことしかなくて、
恥ずかしながら品川神社なんて名前しか知りませんでした。
としくん | 2022年3月1日 22:42こんにちは。
品川神社の前は良く通るので知ってました。
石段が凄いですよね。
そんな歴史がある神社とは知らなかったので今度行ってみます。
クイズの答えは 芝大神宮で味芳斎 でどうでしょう。そんなにならばないか。
kamepi- | 2022年3月2日 05:44おはようございます
コスパが良いですね。この頃、広東麺は食べていないのでレポ見ると食べたくなります。
ライスの量を見てみたいですね(笑)
黄門チャマ | 2022年3月2日 07:51こんにちは。ご飯の盛りは見てみたいです。けれど、東京のど真ん中に稼働中の井戸とは驚きでした。ご飯もラーメンもこの井戸水で作っていたら素敵ですね。
いたのーじ | 2022年3月2日 10:32こんにちは。
ご飯は他の方の料理写真で見られました。
正にてんこ盛りですね。
この数日後。白山神社→兆徳とか?
おゆ | 2022年3月2日 15:45渋い所、いくねぇ~ww
もう90オーバー止めちゃったの???
junjun | 2022年3月3日 07:54出た、登龍。
もう10年以上前ですが、事務所が東品川だったんですよ。新馬場から徒歩7分くらいかな。と言う事で、良く行ったものです、登龍。
若手社員は先輩の「おごってやるよ」に乗せられ、ここのチャーハン大盛を強制的に食べさせられるというパワハラ行為が蔓延していました。お残し厳禁です。…おいら?はい、自発的に大盛チャレンジしてましたw
てゆうかココでラーメン食ってる人、たぶん見た事ありませんねw
文末で触れられていますが、飯屋は街の食卓です。一見さんが入りやすいのも重要ですが、結局は近所の人に愛されて、その人達が定期的に食べに来てくれないと、商売は成り立ちません。
地元に愛されるお店に。飯屋を営む友人知人には、口を酸っぱくして言い続けています。
残念ながら、繁盛店に育った結果、それを忘れてしまう人も少なくありませんが。店名は言いませんが…。
Dr.KOTO | 2022年3月3日 19:47こんばんは
都会の中の井戸って惹かれますね。
それもまだ使われてるなんて。
歴史が詰まってそうな地域の散策。
品川大明神。覚えておきます^ ^
あらチャン(おにぎり兄) | 2022年6月14日 23:15
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華
paparun









おいおい! そりゃあいくらなんでもメシ、盛りすぎダロ! 現役の体重180kgの横綱でも来るんかい!
なーんてね。けどね、このライスの盛りを見たら貴方もきっとぶっ飛ぶぜ!
厨房は見えないが、オバちゃん(おそらくはオカミサン)が独楽鼠のようにくるくるくるくる走り回って客を捌く。凄い客の数だから、そうなるも当然か。そしてそのオバちゃんが隣の席の客に配膳すると! あれま~ マジ! かよ???
「おい、そんなに喰えるんかよ? だから言ったろう、此処の大盛りは半端ないってさ」「うーん・・・こりゃあ喰えねえかもな」。注文したガテン系のニイサンたちだって苦笑いだぜ。成人男性が一度に盛るご飯茶碗の4倍か5倍といったところで、まるで「小山」だ。この店はデカ盛りで知られるということは分かっていたが、とにかく飯の量が凄まじい。“凄まじい”という表現すら生易しいのではないかと思うほどだ。
運ばれてきた自分の広東麺をふと見りゃあなんとまあ貧相・・・もとい。カワイイ丼にちょっとの量だ。まあ、ボクにとってはこれでも多いので、最後は苦しゅうて・・・。それでも喰わすんだなこの店は。
弱い餡を纏ったスープと野菜。特段、これといった特徴はないが、癖もなく飲みやすいし食べやすい。麺だって同じ。けれど鶉卵やエビが入って680円はお得感がある。量は・・・先ほど書いた通りで、成人男性ならちと足りないくらいか。
帰り際、会計の際にオバちゃんと話した。いつもこんな風に盛りをして、そして、混むそうだ。何年くらい営業してるの? というボクの問いに「さあ・・・30年くらいかしらねえ・・・あ! そうそう、開業したのは平成元年だったわ」。だそうである。とにかくビックラしましたご馳走様。
・・・京急電車の新馬場(しんばんば)駅近くの車窓から見える、小高い場所に立地する品川神社。京急を通勤電車として利用して来たボクには馴染みがある。文治3(1187)年の創建で源頼朝が海上交通安全と祈願成就の守護神として品川大明神と称したのに始まるという。また慶長5(1600)年には徳川家康が関ヶ原の戦いへ出陣の祭に参拝して戦勝祈願したと伝えられる。
その神社を参拝したあと向かったコチラ。この店までは徒歩5~6分の距離ではあるが、道順が分からず、細い路をくねくね曲がりながら歩いていると、まあなんと、稼働中の井戸発見! しかも生活用水にも活用しているらしい。さらに小さな神社や寺もあり、いいとこだわ此処。食べたあとには品川駅まで歩いたのだがこれまたオモロイ。詳しくは別途ブログで書くが、ぜひ時間をかけてまた散策したいエリアだ。
ともあれ土曜日の11時30分過ぎ到着したのだが・・・満席である。混んでいるとは聞いてはいたが、今日は土曜日だから近隣のリーマンはいないはず。しかし客層をみるとガテン系のおっさんたちが多いこと。そりゃあそうだな、この盛りだもん。麺類も大盛りにしている客もいて、それまたちょっとしたカルチャーショック級である。初めての客らしきは目が点になっていたぞ。いやいやホントだって。
退店時には待ち客10人ほど。え~っつって感じだわ。駅からちょっと離れているし、お世辞にも洒落た店とは言えないし・・・ただ、量は先ほど書いた通りだし、ラーメン470円タン麺580円野菜炒め定食630円・・・食べやすいプライシングの品書きだ。にしてもだ、ボク的にはこのような町中華でこんな行列を見たのはあまり記憶がない。ただし! 数日後、この並びの倍以上の待ち客の町中華の列にボクは並ぶ羽目になった! 無論、東京十社巡拝拉麺記憶シリーズの一環。さて、何処か分かるかな?
最後に。新馬場の駅前に著名な某鎖ラーメンつけ麺専門店があった。客は・・・・ガラガラであった。反してこの店は大繁盛。知名度、立地、(入店しやすい)雰囲気等々、100人に聞いたら98人は駅前の店に入る、と言うだろう(あとの2人はボク他1名 笑)。だけど実際の客入りは前述の通りで、しかも圧倒的な差がある。飲食店成功の鍵は、こういう対比をすると案外分かりやすいものなんだな。