コメント
あかいら!さん、こんばんは。
蒲田に謎の「カマタンタンメン」があるのと同様に、
川崎東部にも謎の「タンタンメン」があったとは・・・。
やはり、蒲田と川崎は同じ文化圏な気がしますねw(あと、たぶん鶴見も)
ぬこ@横浜 | 2022年3月11日 17:56㊗️登録&初レポ、また見つけてきましたね👌
蒲田・川崎のディープなメニューのようですね😆
やっぱりネコが好き | 2022年3月11日 20:57ぬこ@横浜さん、まいどです!
> やはり、蒲田と川崎は同じ文化圏な気がしますねw(あと、たぶん鶴見も)
まぁ、多分そうでしょうね(汗)
川崎も鶴見も居心地的には違和感ないですからね(爆)
城南ガラパゴス!
あかいら! | 2022年3月12日 09:01やっぱりネコが好きさん、まいどです!
> 蒲田・川崎のディープなメニューのようですね😆
イヤイヤ、これがこの界隈のスタンダードです。
全然ディープじゃありませんw
あかいら! | 2022年3月12日 09:04あかいらさん、こんにちは〜
店名から大島辺りの店かと思ったらやはり。全く行かないエリアですが、ここ辺りがタンタンメンの境界線なのか…んな訳ないか(笑)
ゴブリン | 2022年3月12日 09:29ゴブリンさん、まいどです!
> 店名から大島辺りの店かと思ったらやはり。全く行かないエリアですが、ここ辺りがタンタンメンの境界線なのか…んな訳ないか(笑)
まさしく川崎区の陸の孤島、大島ですw
タンタンメンはボーダーレスですが、この界隈のタンタンメンは世間一般とは異なりますね(爆)
あかいら! | 2022年3月12日 13:49鈴木町も大して遠くなさそうな気がしますね。おいらなら川崎から頑張って歩くか、その臨港バスを使います。臨港バス…ベンリですね。
おいらの妻は実家が鶴見線の海の方、やけん川崎へは臨港バスでアクセスするのが楽チンかつスムーズです。…バーグ浅田店さえスルー出来れば…。
一見ニュータンタンメンかと思いきや、独自性が感じられますね。ただ、オリジナルレシピって大事です。担々麺とタンタンメン。旨い物を混ぜるより、両者を個別に作るのが正解って事で…。
Dr.KOTO | 2022年3月13日 07:55
あかいら!





本日も川崎区内を彷徨っている時に見つけたコチラ「大島飯店」へ伺い「タンタンメン」を頂いて参りました。
場所は川崎市川崎区大島。陸の孤島なエリアです。RDB上、最寄り駅は京急大師線の鈴木町駅となっておりますが、イヤイヤだったら川崎駅まで歩くでしょう!まぁ、それ以前に川崎鶴見臨港バスに飛び乗るかと思われますがw 川崎鶴見臨港バスの路線図を見て頂ければ分かりますが、川崎市川崎区内を縦横無尽に網羅されております。https://www.rinkobus.co.jp/route/routemap.html
お店の入口に手指消毒用のアルコールが設置されております。入口入って右手にテーブル席、左手にカウンターを挟んで厨房が広がっております。カウンター席にもテーブル席にもアクリルボードの間仕切りが設置されております。お店は大将と若大将、それに女将と若女将と云う家族フォーメーションです。先客3、後客4とナカナカ盛況です。若女将よりお冷と紙おしぼりが提供されたタイミング表題メニューをオーダーしました。
さて「タンタンメン」。パっと見た目は川崎タンタンメンと云う風情です。やはり川崎でタンタンメンと云えばコレですよね!と思いながらレンゲでスープを頂きます。あれっ?!スープは遠くに芝麻醤感じるのと同時に、川崎タンタンメン的な辛味と、これまた遠くにニンニクのフレーバーを感じます。所謂、一般的な日式担々麺と川崎タンタンメンを足して2で割って、更にラーメンスープで薄めた様な感じ。どちらも遠い親戚と云う味わいのスープになっております。
具材は、川崎タンタンメンチックに豚挽き肉に溶き玉子。そして変わっているところは、そこに刻み玉ねぎがタップリと入っております。これでぬこ@横浜さんは、このメニュー頂けないことが決定ですw 辛味はライトでスープはシャバシャバで薄味。溶き玉子と豚挽き肉の味わいがダイレクトに感じられるスープとなっております。麺は中細ストレート。歯応えについてはイイ塩梅ですが、シャバシャバスープは絡みません。もちろん完食。スープも7割ほど頂いて、ご馳走様でした!
川崎タンタンメンでも無く、所謂日式担々麺でも無い、どっちつかずな玉虫色のタンタンメン。永田町の住人ならその良さが分かるかも知れませんが...(汗)タンメンをオーダーされているお客さんが多かったので、そちらの方が売りなのかも知れません。まぁ、そもそも町中華ですからレバニラ定食とか頂くのが王道だと思われますし、近所にあったら絶対重宝するお店であることは間違いないですね。再び、ご馳走様でした!