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コメント
デ〜ブ〜で〜す!
お客さん、うちの野菜増しは高めの土手硬め仕様ですぜ!
あれは休業で再開だったのですね。再訪とは勇気ありますね〜!
虚無 Becky! | 2022年7月17日 22:51こんばんはー。
貴殿はデブなんでしたっけ?笑
半年くらい休業してましたね〜。見た目痩せて元気がない感じだったので心か身体を壊していたのかも。
勇気だけが私の取り柄ですよ〜。
そろそろ北柏にも久々遊びに行こうかな笑
不死身のてっちん♂ | 2022年7月17日 23:04コメントありがとうございます。
千葉にはけっこう行かれているようですね。
あそこはもう少し慣れてくると、さらによくなる気がします。
あ、ここ未訪です。
RAMENOID | 2022年7月18日 11:04こんにちはー。
ときどき参考にさせて貰ってます。
千葉二郎ときどき行ってますよ、なかなか美味しい醤二郎かと。
ココもなかなか美味しいと思いますので機会があればどうぞ。
不死身のてっちん♂ | 2022年7月18日 11:56
不死身のてっちん♂
あきらでした
part2gourmet
まにゃ
928GTS






暫く休業していたコチラが営業を再開したとのことで行ってみた。前回は嫌がらせのように野菜をワンサカ盛られたが今回は果たして。
日曜日午前10時15分、開店待ち6名に接続。
ときどき雨が降る悪天候の中、次々と行列は伸びていき、開店時には30名近くになっていた。
定時より2分早く開店。
店主のワンオペ。カウンター10席での営業。5人目までは右から6人目からは左から座るようだ。
券売機にて小ラーメン(麺量270g)¥900と味玉¥100と生卵¥50をポチり、水を汲んでカウンター席に座り、高台に紙チケを並べて重しで挟んだ。
卓上には胡椒と醬油と割り箸のみ。レンゲと爪楊枝とティッシュは給水器付近に置かれている。
ロット5杯。生卵提供時に先のお好みを訊かれた。
他店と違うのは野菜マシもこのタイミングでコールする必要有り。ワシは野菜増しの量を確かめに来たので野菜増しでお願いした。ワシ以外は全員麺カタメをコール。前回も同様だったが、コチラはデロ麺がデフォルトではないので恐らくその方が提供順が早いので皆頼んでいるものと思料。
それにしても隣のデブ客が汗臭くて悪臭テロだ。食欲が減退する。デブは風呂に入ってから、ちゃんと洗濯したての服を着て飲食店に来るのが最低限のマナーだぜ。おい、コレを読んでるソコの汗臭いデブのお前に言ってるんだよ、聞いてるのか?
ワンオペなので回転はあまり良くない。ワシ以外のカタメニキ達の提供が終わり、やっとこさワシの番。
午前11時24分、ニンニクあぶらをコールして表記写真の一杯が着丼した。
先ずは野菜から片付ける。
他店に比して標高は高めだが、前回のようにクタクタモヤシを箸で崩せないほどガチガチに固められたものではなく、ごく一般的に盛られたものだ。キャベ率もそれなり。あぶらはやや甘めの味がする。
豚は腕とバラが各1枚。いずれも大きく厚めで下味薄めだが、腕はガチパサで咀嚼力を要するタイプ。
スープは酸味が強めに調合されたライトな微乳化豚骨醬油味だが、なかなかの仕上がり具合。
麺は中太平打ち波打つオーションで、亀戸二郎のようなピロピロタイプで麺量は公称通り270gほど。前回は小240gだったと記憶しているので値上げに合わせて少し増量した模様。
ニンニクの量はスープと麺の風味を台無しにしない適量。味玉は黄身ゼリーでそれなりだった。
最後の最後で少し苦しくなり、お助けマンの生卵のお椀に残りをドボンしてかき込んで完食した。
前回のレビューでは詳細を割愛したのだが、ワシとのやり取りで店主が感情的になってワザとクタクタモヤシにしてガチガチに固めて提供したものだったのだよ、諸君。※その一部始終をコチラに晒すことは店主の名誉の為にやめておく。
今回は適正に評価出来るマトモなモノだった。豚の食感に多少難があったものの、それ以外は直系二郎の中位店レベルでインスパだと上位という位置付けであろうか。本家に比べれば値段は高めだが味的には十分に満足出来るレベルなのでR。
メニューに汁なしがあるようなので次回訪問時に食べてみたいと思う。
なお、退店時は外待ち20人ちょいだった。
どうもごちそうさまなわけだが。