コテハリアンさんの他のレビュー
コメント
どもです。
群馬県はセットが安い店ばかりですね。
地域性でみな安いから上げられない状態ですかね。
食いては助かりますね💛
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年5月8日 10:03おばんです ども。
どうも 点数が伸びなかったようですね。
村八分 | 2024年5月8日 20:43どもです。
群馬県はセットが安い店ばかりですね。
地域性でみな安いから上げられない状態ですかね。
食いては助かりますね💛
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年5月8日 10:03おばんです ども。
どうも 点数が伸びなかったようですね。
村八分 | 2024年5月8日 20:43
開店間もない時間帯の訪問で先客なしの後客チョロリ。
店主夫婦に迎えられカウンター席へ。
メニューは町中華らしいラインナップがズラリ。
偶には「レバニラ炒め定食」で逝きたいところだが、ブレずに標記をお願いしてみた。
ちなみに店主はチャーハン・女将がラーメンを担当。
息の合った連携プレイにより、然程待たずに提供となった。
スープは動物系や香味野菜などが中心と思われるが、「かなり」が付くほど穏やかな出汁感。
後味にはほんのりと生姜の風味を感じるもボヤッとした印象は否めず、WPのお世話になってしまった。
麺は不揃いでちぢれを伴った平打ち状の手打ち。
麺打ち場は確認出来なかったが、手打ち独特の粉感と風味がこの1杯の主役である事を物語っていた。
チャーシューは肩ロースだろうか。
少々パサつきが気にはなったが、臭みは感じなかったので及第点。
その他の具材はマンメ・ワカメ・薬味ネギなど。
チャーハンは追い油が致命的となり、かなり油ギッシュな仕上がり。
具材はチャーシュー・玉子・なると・ネギと定番だが、老体には堪えた。
常連客と思し初老の後客は、カウンターに座るや否や焼酎がサーブ。
これが館林の日常なのだ。
ご馳走さま。