コメント
おばんです ども。
またまた 新店発掘! お疲れ生です。
面白い店を探していただいて 受け取る側も 面白いです。
この辺ですと 手ごろな価格で玉子付き これは嬉しいですね。
BM!です。
村八分 | 2024年5月8日 18:50>村八分さん
お口に合うかどうかはわかりませんよ。
白河ラーメンの中心地にこの中華料理屋さん。
開店当時は白河ラーメン屋って、この極近には無かったんじゃないですかね。とら食堂はあったと思いますが。とら食堂から近いですよ。
mona2 | 2024年5月8日 19:04こんにちは。
30年の歴史がありながら今回monaさんが初レポなのですね。
天栄村は羽鳥湖スキー場に昔はよく行ったのですが。
glucose | 2024年5月8日 22:25>glucoseさん
スキーはいまでもやられるのですか?
私はもう引退しましたー、しんどくて楽しめなくなりました。
白河でも普通のラーメン好きな人はたくさんいるでしょう。それに地元のレピュアがいないので、白河ラー以外は上がらないんでしょうね。
mona2 | 2024年5月9日 07:26
mona2





昨日は雨だった福島。今日も天気は良くないけど天栄村の丹波楯山に登った。
山頂横には二等三角点、点名:丹波岳 標高:561.92m。
ほんとは白河の新店「route136」でラー食したかったけど臨休。
「萬福」にてワンタンメン。ご主人は吉祥寺の萬福飯店で働き30年前に名前をもらって白河に開店したという
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先月白河にオープンした、とら門下「手打中華そば もり」はTwitterで5月の営業情報を載せていて本日休み。ならば同じく先月オープンした「route136」に行こうってことであら休み。インスタやっているんだから情報載せて欲しかった。
通りに「萬福」の看板があって前から気になっていたので、ほんとに近くの「萬福」へ。通りから入った所なので目立たない。先客ゼロ。
随分と年季が入っている。お話し好きの女将さんと山のことや天候のことやらいろいろ話をしていたら、ご主人も出て来てお話しの始まり。
上に書いたように吉祥寺に始まり、都内や横浜の中華屋の多数の店で腕を磨いたのが50年も前のこと。
ご主人の出身である白河のここに店を出してちょうど30年になるという。
ワンタンメンは白い大きなドンブリで、店内の年季が入った雰囲気とミスマッチで割りあい整っている。
スープにはチー油がトロトロっと浮いていて白河っぽいと思ったが、スープ自体が全然違う。
野菜を利かせて、醤油を立てない穏やかなもので、野菜を使わないでキレ醤油が特徴の白河ラーと異なる。
麺は会津麺と白河麺との間のよう?幅狭め平打ちやや縮れで、でも会津麺の方に近いかなあ。
ビロっとしたボコボコ白河麺が好きなもんで、でもここは白河ラーメン屋ではない。
チャーは縁が赤く染められたモモ肉だけどフンワリと柔らかい。
ワンタンは多めで、皮が厚いのも白河ラーと違うがアンが少ないのは同じふうな感じ。
中華飯店としては人気のようで、私が店を出るころにはたくさんのかたが入店してきた。