なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

「油そば(塩)¥750」@麺屋お浦の写真2024年316杯目。

姉妹店含めて初訪にて「油そば(塩)¥750」ぉ。

珍しく「油そば・塩」があるので気になっていた店、下足箱がある元・和食店の畳席がメインの居抜き店舗。
刻み海苔と鰹節が多めで極太メンマの切り出しが珍しいな〜位の着丼、先ず混ぜる前に軽く底から麺ぉ引き出して1口…紛れもなく塩返しの油そば。

少しずつ混ぜながら食べ進める…正に「塩油そば」で何の考察の余地も無いw
節と海苔と葱が多めなので少し賑やかだな〜位。
大量のカイワレ大根がアクセントとして起因してる!老舗とか知らないのかね…^^;

三河屋製麺の角中太ストレート麺、待ち時間からしてジャストボイルなので麺リテラシー○
※「油そば」で固麺とか本当に何も解ってない、茹で切ってる小麦粉の甘味ぉ最大限に活かせるから「汁なし」で成立してるのよ(σ・ᴗ・ )σ‬

少し野趣味ある肩ロースチャーシュー、予想よりも柔らかいカットされてる極太メンマ、刻み海苔、安物の「花」じゃない鰹節、長葱の布陣。
形状として「載せてるだけ」のチャーシューとメンマが❌、何の掛け算にも寄与してない…麺と絡む様に切り出しKUFUするだけで激変するのに残念。

酢と辣油で少し味変…何処の店でもよくなっちゃう味変、ニンニク酢と花椒辣油にするだけのKUFUサボりですかね。
簡単な「油そば」だからこそ探究してるのかと思ったが…この店である理由が見い出せないかな。
接客や運営ゎ素晴らしかったです☆彡

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

コメント

まだコメントがありません。