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2024.12.27極宇「中華そば:820円」移転してもご主人がお一人なもので、提供口にラーをお客が取りに行って返却口に返すシステム。お冷も入り口に置かれたポットから注いで席までもっていく。北長野の時には2度お邪魔していたが、厨房が丸見えの分せせっこましさが肌に感じるよう。長野情報誌「komachi」情報だと移転してから仕様が一転したという。『「中華そば」(820円)は、店舗リニューアルを機に一新。鶏をベースにより煮干しをきかせたスープに、今までは鶏油を使っていたところを、ラード(豚の背脂)に変更。ネギ、煮干し、ニンニクなどを加えたラード、ネギ香味油、たまり醤油などを使用した濃い目の中華そばに!』ということです。鯛塩も用意されていたのでそれにもそそられたけど、この一杯に。まず、醤油味が主体で、その醤油の旨さがどうなのかという感じだけど、煮干しがよくわからんなあというかだし感はあんまりない。浮いた油と鶏と醤油とのコラボのような感じ。麺は中細のやや低下水麺で、もうボリボリ麺は流行らないのかなあ、でもこの太さでスープの吸いが良すぎる感じはする。麺箱は「塚麺商事」。チャーは豚ももと鶏ムネの二枚。それぞれの味付けには工夫がされている。あとは青菜がジャクジャクしすぎず、なんだか美味かったこと。あとは、意外とスープ旨味があとから効いてきたこと。ご主人はそそっかしいというか、この時はお客があんまいないのに動きすぎなので、ゆっくり仕事をしてほしい。ポイポイ配膳は絶対見たくないですよ。
極宇「中華そば:820円」
移転してもご主人がお一人なもので、提供口にラーをお客が取りに行って返却口に返すシステム。お冷も入り口に置かれたポットから注いで席までもっていく。
北長野の時には2度お邪魔していたが、厨房が丸見えの分せせっこましさが肌に感じるよう。
長野情報誌「komachi」情報だと移転してから仕様が一転したという。
『「中華そば」(820円)は、店舗リニューアルを機に一新。鶏をベースにより煮干しをきかせたスープに、今までは鶏油を使っていたところを、ラード(豚の背脂)に変更。ネギ、煮干し、ニンニクなどを加えたラード、ネギ香味油、たまり醤油などを使用した濃い目の中華そばに!』
ということです。
鯛塩も用意されていたのでそれにもそそられたけど、この一杯に。
まず、醤油味が主体で、その醤油の旨さがどうなのかという感じだけど、煮干しがよくわからんなあというかだし感はあんまりない。浮いた油と鶏と醤油とのコラボのような感じ。
麺は中細のやや低下水麺で、もうボリボリ麺は流行らないのかなあ、でもこの太さでスープの吸いが良すぎる感じはする。麺箱は「塚麺商事」。
チャーは豚ももと鶏ムネの二枚。それぞれの味付けには工夫がされている。あとは青菜がジャクジャクしすぎず、なんだか美味かったこと。
あとは、意外とスープ旨味があとから効いてきたこと。
ご主人はそそっかしいというか、この時はお客があんまいないのに動きすぎなので、ゆっくり仕事をしてほしい。
ポイポイ配膳は絶対見たくないですよ。