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「ねぎ油麺+大盛」@江川亭 保谷店の写真118_ ねぎ油麺(¥1150)
+大盛(¥100)
※ヤサイ(タケノコ・トウガラシ・ネギ・モヤシ)
https://www.instagram.com/p/DQUbJnHklTW/?igsh=cGZ3enh3NWVncTJh
〔vegetable taberu count〕
アボカド_1・エゴマ_1・エシャロット_1
・オオバ_3・カイワレ_4・カブ_2・カボチャ_2・キャベツ_31・キュウリ_6・コーン_1・ゴボウ_2・コマツナ_4・サツマイモ_1・ジャガイモ_5・ショウガ_17・ズッキーニ_1・ダイコン_3・タケノコ50・タマネギ_39・チンゲンサイ_2・トウガラシ_41・トウモロコシ_4・トマト_10・ナス_1・ナノハナ_1・ニラ_15・ニンジン_15・ニンニク_40・ネギ_78・ハクサイ_4・パクチー_3・バジル_1・パプリカ_3・ピーマン_3・ブロッコリー_1・ベビーリーフ_1・ホウレンソウ_10・ミズナ_9・ミツバ_2・ミョウガ_1・モヤシ_35・レンコン_3
こんなに涼しくなってもシャトレーゼでアイスを仕入れるのは変わらず、その前に目の前にある「江川亭 保谷店」でランチ。
週末の12時ほぼジャストの訪問で店内は80%ほどの集客。
券売機制を導入したらしいが、対峙したマシーンに映るそのメニュー注文画面は、サイド品まで画像を載せていることもありズラリと圧巻ボリュームの情報量で迫り来るが逆にと言うか案外見易く、狙っていた今更流行っているらしい油そばの「ねぎ油麺」の表示に突き出した人差し指を押し当てた。
席で待つこと約10分、盛りはガッツリ系宛らで高く菜山仕様で聳え着丼。
ここで怠けたら台無しだぞと律し、天地を返してしっかりと丁寧に油ダレを隅から隅まで混ぜ馴染ませ準備万端。
ガシッと大雑把に麺もネギも気にせず掴み一気に啜り込めば、香ばしいネギの旨味が先行する醤油油ダレに食欲は刺激され、程好いジャンクさに誘われ中毒性まで発動。
スープレスな油そばだから、ひたすらに固形物を食べ進める。その途中でバラ巻きチャーシューや味玉ハーフを食し、そのアクセントでリセットし食を増進させる。
卓上の辛味は油そば専用アイテムだろうか。そう思えるほどに相性抜群で、またしても食がズンズン進み、大盛麺量でも難無く浚え平らげた。

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