ジャンクガレッジ 東大宮店の他のレビュー
コメント
こんばんは
ラーメン(特にJ系)や韓国料理を食べるときはスープがはねてお気に入りの服に被弾してしまうのが嫌なのでTシャツになって食べるときがありますw
やっぱここは一度は行きたいですね~
来年の3月・・・かな?
ぎちゃま(기차마) | 2009年12月20日 23:21裁判員の意見
被告人・(以下被告人)は、近所にラーショが2軒もあり、しかもともに未訪にもかかわらず、
人気店ジャンクガレッジ 東大宮店の再訪を選択した。
これは、ラーショを愛する会の会則3条1項、「会員の努力義務」に違反する。
ただし、被告人は若く将来がある。よって更生の機会を与えるのが妥当と考える。
裁判長、いや、会長の判断を仰ぎますw
nice50 | 2009年12月21日 00:01喝ッ!!!
今さらそんなコトいってるのか~!
二郎系では服にどれだけ二郎汁が付いているかが漢の証。
服が汚れるとか言うやつはMIST 表参道ヒルズ店あたりで鳥のエサみたいなのをチマチマ食っとけや!
あ、ここはジャンク汁だからダメかwww
スーパーくいしん坊 | 2009年12月21日 06:58こんちわ^^
ワタシはラーメン屋さんで何本のネクタイをダメにしたかわかりません(泣
実は何度も”MY前掛け”を買おうとしかことか・・。
最近でも、某店でYシャツに粗相をして相当落ち込んでしまいました・・。
ああ、あたしゃ漢にゃなれませんww
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2009年12月21日 09:23焼き肉屋さんみたいな前掛けがあるといいですな。
しかし、お高めな一杯ですwww
にばりき | 2009年12月21日 11:21遠征お疲れ様です。
2連続は運が悪いですねぇ。
そのうちの一軒はラーショでしょうか。
それで自棄ジャンクですか?w
・さんらしいチョイスですね。
しかもこのあと連食。
若いっていいですね〜p(^^)q
たっくん | 2009年12月21日 13:04こんばんは!コメントありがとうございます^^
>ぎちゃま(기차마)さん
もう鼻に液面が接するほど顔を近づけて啜るようにしますw。
顔が悲惨なことになりそうですが(爆)
次回の関東は3月でしょうか、再び宴が盛り上がりそうですね。
>nice50さん
ひええ~~~!…あれ?、音沙汰無し…
何にも言ってこないコテハリアンさんもついでに除名でしょうかwww。
>スーパーくいしん坊さん
ここはかなりの飛び散り具合だと思いますw。
一番は麺屋 にし田かな?
マイ箸を割り箸にしないといけませんww。
>まるまる(°…°)四隅踏破さん
おお!幾度と無くご経験があるようですね(笑)
しかしそれでも行ってしまうこの系統…
ラーメン屋に雨合羽を着ていく時代でしょうかwww。
>さん
はい、押入れ深くに眠るヨダレかけの封印を解くときがやってきたようです(爆
やはり少し高い印象ですね。。
もう一軒行けてしまいましたし…^^;
>たっくん
オペお疲れ様でした!
フラれた時のことはコミュの方に書いてありますが、最近はペースが上がってきたみたいです^^;。
いえいえ、たっくんもお若いですよ!
お酒のペースなど特にww。
・ | 2009年12月22日 18:54
・
じぞう
ラーするガッチャマン(通院中)

マサキング
ともひ2





遠征するも2軒連続でフラレンジャー…近場のラーショの誘惑に耐え、こちらを目指します。”愛する会”除名でしょうか^^;。
この度3回目の訪問でまぜそばに初挑戦です。
直径10cmはあろうかという豚が目を引く1杯、頂点には焦がしと海老の香りが漂う辛味、ニンニク、赤味がかった海老辛マヨネーズ。その下にアブラ、ベビースター、鰹節、フライドニンニクがゴチャッと乗せられています。さらにチャーシューをどかすと卵黄と野菜の姿も。「特製」の名に恥じない豪華な具材達から「早くかき混ぜて食ってみろ!」という声が聞こえてきそうなほどエネルギーを感じさせる見た目です。
箸を頂点から突き刺し丼内をグルグル循環させてグチャグチャグチャグチャ…ズルズルズル~~♪
まずは脂とマヨネーズのマッタリ感が口内を覆い、モグモグしているとニンニクがスパッと鮮烈な風味を残し、徐々に辛味とチーズのコクが顔を覗かせ始め、後味はショッパクドいマヨネーズ+醤油ダレ時々鰹…ん~、ジャンク!!
麺は平打ち気味でグネグネした形状。そんな形状故にパワフルな啜り心地でプリプリ感は控えられておりモグモグワシワシと顎を使って食べる食感、時折ベビースターのサクサクしたクリスピーさがアクセントを与えます。
豚は大判&丸い切り口なので混ぜ後の丼内における一体感には欠けるものの、丼の底に溜まったモノをタップリ絡めて食べると肉+マヨのジャンクさ爆発、あ~、ヤバ…w。トロトロの脂身とフワフワの赤味が織り成す厚い肉はワイルドこの上なく、かじった瞬間に脳に美味い!という電気信号が流れるような超動物性パワーを秘めています。
ただ、野菜を塩気の緩和役として頼りにしていたため野菜の量が極少なく感じられたことが惜しまれます。後半は味の濃さとの戦いとなり水をガブガブ、麺に喰らいついた際の野菜の食感もやや乏しい印象でした。
また、小豚抜きでこの価格と考えると少々の割高感も…。
しかしこれだけ好き放題に、ジャンクさに趣くままに食事をがっつける快感は他では間違いなく得難いものでしょう、食べている時の楽しさは群を抜いています。遅ればせながら、スープOFF先駆け店のまぜそばを頂けて大満足でした。
ラーメンってホント何でもありだなぁ…食べ歩きのし甲斐を感じます^^。
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