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「タンメン580円+チャーシューのせ+150円」@鴻蘭の写真本日も寒し。冷えた体を温めるのはやはりラーメンでしょう。
先日、久しぶりに行って食べたチャーシューが忘れられず、「タンメンであれやったらどうなるんだ?」と野望を抱き、本日もこちらへ現場より直行。

16:50着。先客0後0

明かりはついて暖簾はかかってるも準備中?!女将さんががぽつんと何か考えてました。マスターがおらん・・・
びびりながらもタンメンにチャーシューのせ(麺硬め)を勇気を振り絞って注文。

しばらく、タンメンとか注文しても平気だったのだろうかとドキドキしてると、奥から登場とともに安堵感w勢い良く中華なべを振り回します。

10分ほどで運ばれてきた丼は、あれ!?このまえとチャーシューが明らかにちがう・・・でも見た目はいいですよ。火加減申し分ない、山にやるほどの具沢山のにくいリ野菜、そしてやや小ぶりになったチャーシュー。食感はずいぶん柔らかく、冷蔵もされてない様子でほかほか。味も薄く、もしやまだ下ごしらえ段階!?女将さんがちまちまと子鍋をかき回してたあれか!?いや、肉そのものが違うなw
でもこれで730円はお得感かなりあります。

麺は同じ細中華麺ですが、硬め注文もまだ柔いwこれが限界か!?味はあくまで脇役ですね。可も無く不可もなく。

スープは清湯のような感じで動物のダシ感が不足、野菜のだしはでてますが、とりがらとそれだけじゃ弱いですね。塩梅も弱めできれ不足。


総評:営業してるも準備中で本領発揮できてなかったのか、訪れた時間が間違えたのか、はたまたこの前が当たりだったのかさらになぞに。でも、730円という値段に見合った対価を考えると、十分な満足感はありますね。
次訪は万全をきしてリベンジしたいと思います。

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