コメント
どうも~です!
トミー→トニーと最近このコースが多くなって来ましたね。
満足されたツアーで何よりです。
特別コースとして、トミー→トニー→松二の豪華コースも用意してありますので是非に(爆www
時期早々ですが明日帰省します。
良いお年をお迎え下さいw
ユー坊 | 2009年12月24日 17:28おこんばんわっ。
ただいま退院しました。
おおっ!いいですね。兎に角。
恨めしいw
いつか僕もトミー→トニーの黄金コースをいってみたいですね。
いや、ユー坊さんの特別コースかなぁwww
たっくん | 2009年12月24日 18:02お!高得点ではないですか!
私があの日いただいたのはなんだったのか・・・
刻みチャーシュー丼食いにでも行きますわ。
スーパーくいしん坊 | 2009年12月24日 19:28毎度~
以前、トミ~→トニ~→松子にチャレンゲしてんけど、
草食男子のわちきには荷が重かってんよ~
やはり、世界一と謳われる「つけ麺」と「油そば」のロードがベストやね~w
あげあげ~~~
アカンな~同好会 | 2009年12月24日 20:15どもです~!
このウマウマさ、小盛で足りたんですかぁ~!?^^
茨城ラーメン発展願い人(休止) | 2009年12月24日 22:07こんばんは、コメントありがとうございます!
>ユー坊さん
この後に松子さんの接客を受けた日には悶絶間違いなし!
おぼつかない足元でフラフ…もといメロメロになることは間違いありませんww。
間違っても入り口をふさがないようにしなくては!
>たっくん
お疲れ様でした。さぞビールもおいしいことでしょうw。
特別コースいってみてください。
松二で残した場合どうなるのでしょう…怖くて想像できません^^;。
>スーパーくいしん坊さん
シンプルなのですが不思議とおいしいですね。
複雑な感じが無いのがいいのかもしれません。
とってもおいしかったです、はいwww。
>アカンな~同好会さん
豪華コースに挑んだ方が実際にいらっしゃるとは^^;。
お疲れ様でございました。
もし私がそのコースに挑戦する場合、ラストのニンニクコールは「全マシ」ならぬ「全ナシ」です(爆)
何でツーランクしか上昇しないの~Orz
>茨城ラーメン発展願い人(休止)さん
無性にご飯が食べたくなりましたw。
しかしおデブに拍車がかかってしまうので泣く泣く我慢することに…。
なんていうのは冗談で、実際にお腹パンパン、ベルトの穴が後退しました(爆)
・ | 2009年12月25日 18:02どうも~お疲れさまです。
トミーの後に、こちらとは何たる素晴らしい連食(笑)
こちらの油は僕もハマリマシタ(笑)
あれっ!!なんかチャーが僕の時よりデカイなぁ~
節の味がこちらはなんともたまらんですね。
ただトミーもトニーも混むので、
僕的には、何度も行きたい気持ちにならんのが残念なところです(苦笑)
右京 | 2009年12月27日 19:40
・
ワムウ
Stag Beetle
うっかり新兵衛
YUI






続いてはこちらの人気店に伺いました。前回はつけ麺をいただいたのですが、こちらで高評価を得続けている油そばを頂いてみたく再訪です。
店前に辿り着くと意外にも空席あり…さすがは激戦区松戸ですね^^;
着席して予定通り油そばを注文。どうやら普通盛で250g、小盛でも200gだそうなので小盛にしていただきました。
いかにもシットリしていそうなチャーシューに一目ぼれしてしまったので混ぜる前に一口w。脂身こそほとんどございませんがキメの細かいしっとりした肉質。噛めば噛むほど旨味と燻された風味が感じられ、一口頂いた時点であと10枚ほどいただきたくなりました。最近このテの肉に弱いです(笑)。
グルグルと混ぜた後引っ張り上げた麺は、前回の印象を異にする平打ち麺。二郎の麺にも似ていて約5ミリほどの幅広さがあり、タレを纏った滑りの良い啜り心地のあとに麺の硬質感と表面の凹凸が口蓋を刺激、茹で加減は硬めでモッチリした食感です。
スープはほぼ入っておらず、麺を啜りこむと甘さを仄かに伴う醤油ダレとコテッとした油のコク、鰹節の和風な味わいが一体となって感じられ、挽肉上のチャーシューが肉の旨味を追加。口に含んだ瞬間に炸裂するブラックペッパーとネギの辛味による爽やかな後味がまったり感を巧く緩和し、クドさやしつこさを感じさせません。
具はネギ、メンマ、鰹節、海苔、2種類チャーシューの構成。
卓上のラー油や酢で楽しんだ後にスープ割をお願いしたところ、とろみのある茶濁スープが提供されました。少しずつ投入すると鰹の旨味が醤油ダレをサポートし、ほろ苦い味わいがワンポイントを与えます。
個人的な好みの問題により投入は少量に留め、ガツガツと完食完飲。プッハー!
ニンニクの味わいは感じられなかったことやクリアな味わいの醤油ダレにより、ジャンク度は控えめに感じられます。しかし、シンプルでどこと無く上品な汁無し系が新鮮に感じられ、とても美味しく頂くことができました。次の訪問時には油そばにチャーシューと温たまトッピング、さらに前回同行者の方々と「うまそ~」と口を揃えて言ってしまったネギコンモリ!な「刻みチャーシュー丼」の注文(今回はド忘れw)を決意しました。
お邪魔いたしました。