ラーメン 麺徳 東陽町店の他のレビュー
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コメント
こんばんわ。
コチラも「らーめん 豚喜」も。
残念ですが。
訪問はねー・・・・
食べ慣れたモノを穏やかに食す。
好奇心はゴミ箱にぶっこみ。
喰わず嫌いとウシロ指指されても。
アタシはじっと。
食べ慣れたものにムキアウのです。
本日、このようなことを。
しみじみと。
感じることがあったのです。
ぐす。
あー。腹いっぱい食えたあのころが懐かしい。
向島のヨコアミも。コチラも。
あー喰いてーのでわありますが。
それわいけないいけません。
涙ナミダのモノガタリ~
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2010年1月15日 19:41こんばんは。
大分納得された味噌ラーメンでしたね。
自分は上野店で食べたときは、野菜増ししたからか味噌が
薄かったんですけど、野菜増さないほうが良いみたいですね。
今度確認してみます。
ayashi | 2010年1月15日 19:42おお~~!
前回から6点アップ。そして80点超えっ。
これは満足さが伝わってきます。
しかし豚喜のオネーチャンが此方にいたオネーチャン!?
言われてみれば似た印象です。
若いのに凄く感じが良い娘でしたネ~。
SPARK影 | 2010年1月16日 11:06コメントありがとうございます。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、
むむむ、意味ありげな、
「とうかんや」の件ですな。
のちほどソチラへ。
ayashiさん、
前回訪問時、まさにソレだったのです、きっと。
卓上の味噌ダレを活用するに限りますが、
上野店はソレが無いのでしょうか。
ちなみに千束店は路線転向し、二郎インスパイアでは無くなったそうです。
SPARK影さん、
豚喜のオネェチャンに会いに、いや、ラーメンを食べに行きたいと思いつつ、
どうやら味噌が無くなった模様なので、なかなか。。。。
むしろ、北海道風に生まれ変わったと言う千束店の味噌が先になるかもしれません。
hima | 2010年1月17日 06:21こんばんは。
コチラは変な方向転換せず、本来の味に磨きをかけているようですね~
味噌のパンチが増したようで、これは旨そうですね~
私も味噌が薄かった記憶があるので、これは楽しみです。。。
念願の味噌ダレも満足されたようで何よりです。
ぽんたくん | 2010年1月17日 20:29コメントありがとうございます。
ぽんたくんさん、
味噌ダレ、遂に試す事が出来ました!
無くても良い位でしたが、入れる事に執着があったもので。。。。
コチラは系列某店と違い、基本路線は「豚喜」の店主に教わったままなんでしょうね。
このところ業務チックな味噌が続いていましたので、コレは染みました。
濃ゆさに飢えたら、安心して再訪できそうです。
hima | 2010年1月18日 05:57どうもです!
おっと、開店当初は味噌ダレがなかったんでしたっけ?
あれが有ると無いとでは大違いだと思いますよ~。。
しっかり味わったしかも高得点!良かったですね~(^^)
此方は暫く訪問してませんが、当初よりもしっかりと上昇させているようで良かったです。
この手のお店が増えすぎている昨今、飽和状態から生き残るお店はしっかりと見据えた出来でないと耐えられなくなりそうな気がしてます。
3ちゃん | 2010年1月22日 20:53コメントありがとうございます。
3ちゃんさん、
そうなんですよ、無かったのです。。。
やっと使える事になりましたが、
ソレが無くても十分なスープに変わったように思えます。
確かに、同タイプのラーメンが、雨後のタケノコのように増殖する昨今。
この系列の上野の店は二郎系から路線変更したそうですが、
悪戦苦闘している模様ですし。。。
hima | 2010年1月23日 06:39濃厚味噌ラーメン好きの美唄炭山と申します。
この採点で味噌が濃いと知り、訪問しました。
確かに濃ゆくてうまかった。
卓上の味噌ダレでさらに濃厚にしました。
私もあのような味を求めておりました。
ありがとうございました。
コメントありがとうございます。
美唄炭山さん、
はじめまして、以後宜しくお願いいたします。
濃ゆい味噌、堪能されましたか!
コチラの店、城東地区の東西線沿線の中では、随一の濃厚味噌だと思います。
亀戸あたりに出向けば、「ごっつ」など過激すぎるな店もありますが、
ワタクシ的にはこの位がキモチよく食べられる範囲かと。。。
ところで・・
それにしても、ステキなお名前ですね。
北海道をバイクで旅していた頃を懐かしく思います。。。
hima | 2010年3月7日 06:18コメントありがとうございます。
ごっつは確かにパワフルでしたが、脂の味が強すぎて味噌の味をあまり感じられないのが残念でしたね。その点こちらは、純粋に味噌の濃厚さを追求しているような姿勢に共感できました。今年は濃厚味噌といわれる店を13軒ほど訪問しましたが、その中でも最高でした。これからも楽しいレビューを期待しています。よろしくお願いいたします。
PS美唄炭山も北海道だとわかっていただき、うれしく思います。私も昔、毎年夏になると1ヶ月くらい父親のクルマを借りて、北海道を走り回っておりました。

hima

pvs aka duff
絹ごし木綿
中和田天神
ペンギン軍曹





ウマいラーメンに変身したと信じ、コチラを再訪です。
コチラの店は1年11ヶ月ぶりでして、
まだ新規開店の花輪が飾られている時の訪問でした。
味噌の薄さが気になって食べるのに往生しましたが、
その後にイロイロと変わった模様ですので、
いつか再訪してソレを確かめようとココロに決めていたのです。
12:20頃の入店で、店内3人待ち。
さすがに、開店当初と比べたら行列もオトナシいモノですね。
券売機で「味噌ラーメン」のボタンを押し、
ニジリ寄ってきたスタッフの小姐にカスタム内容を告げなければなりません。
おっと、当時は「太麺」「細麺」の二択だったのですが、
ソレに「極細麺」が加わっているんですね。
やはりココは「太麺」にしましょうか。
野菜の量はフツーにしておきます。
前回の「野菜マシ」は、ワタクシにはキツかったですから。。。
ニンニクの有無は聞かれず、コレは卓上セルフになっていました。
登場したドンブリ。
具材はモヤシ、キャベツ、豚のカタマリが2個。
野菜フツー盛りでも、キッチリとドンブリから盛り上がっていました。
さてさて、待望のスープを・・・・
ややややや!
濃いですよ、ドロっとしてますよ!
コレは、開店当初とは大違い!
やや甘めな白味噌が、十分過ぎるほどに存在感を示してくれています。
コレですよ、こういうヤツを食べたかったのです。
ポツポツ浮かび背脂もキモチ良さげで、
コチラもキモチ良くなってきます。
ああンマい!
麺は、相変わらずストロングな極太平打ち麺。
食べ応えも具合よく、コレはモンクのつけようがございません。
ワッセワッセとアゴを酷使し、
「ああ、麺を食ってるぞぉ! オトコだぞぉ!」
などと、ココロの中で意味不明のオタケビでもあげましょうか。
具材は、、、まあ、量で勝負でしょうね、茹でただけなんですから。
前回は野菜マシでしたので余計にスープが薄く感じられたのでしょうけれど、
今度のスープは、野菜にブチかけても負ける事無く、
モヤシも少数派のキャベツも、共にイイ感じで頂けました。
もちろん、濃ゆいブタもウマかったですよ。
さてさて、卓上のオタノシミ。
セルフになったニンニクの他にも、
ミジンぎりのタマネギなども用意されてるんですね。
もちろんドサっと入れさせて頂きましたとも。
で、で、モンダイの味噌ダレ。
前回は、コレが無かったのです。
「薄い!」と思っても、ココロ静かにソレを受け入れるしかなかったのです。
ワタクシが訪問した後の比較的すぐに、コレが置かれる様になったと聞き、
それは悔しくて、赤味噌のナミダを流したものでした。
そんな怨念の味噌ダレ、今こそ入れさせて貰おうぢゃないですか!
1さじ2さじ・・・・
おっと、カゲキです。
今回は、もともとのスープ自体が十分に味噌っけに満ちていましたから、
かなり過激な状態になってしまいました。
追加したニンニクやら影響も加味されて、
液状ジャンクと言うべき事態ですよ、コレは。
ま・まあ、自己責任ですね。
ああ濃ゆい! カラダに悪い! そしてウマい!
完食・完飲、ゴチソウサマです。
量的にも、この位がワタクシ向きでしょうね。
イイキモチのままで箸を置く事が出来ましたから。
ああ、満足満足。
ただし前回が前回なので、実態以上にウマく感じたのかもしれません。。。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:丸イスのみ
ベビーカー:スペースあり
【蛇足】
当時、店主は全くの見習い状態でして、
コーチ役の助っ人が実質の店主のようにキリモリしていました。
実際にワタクシは、その助っ人が店主だと思っていましたし。
あれから2年弱、店主もカンロクが増しましたね。
なかなか堂々たるフルマイですもの。
そして思い出すのは、当時のフロアのオネェチャン。
まるでマ○ドナルドとマチガエそうなほどに笑顔を振りまき、
テキパキ、キビキビと客に相対しておりました。
今の小姐だって極めてフツーの接客なのに、思いきりブアイソに感じられるほどですよ。
江戸川北部の開拓ニィサンを含め、そのキュートさに惹かれた御仁も少なくないと思われます。
そしてそして・・・・
その助っ人、そしてキュートなオネェチャン、
今やらーめん豚喜で夫婦舟だとの事ですから、世の中は判りません。
メチャクチャにハードルが高いですが、
そのうちお邪魔いたしますです。