コメント
やっぱり「中」は多いですよねぇ~
「小」でも野菜の量はハンパないですからねぇ~
詳細なおばちゃんの観察は素晴らしい! 正にその通りです!w
北海くまころりさんは忍者信さんの麺友さん?
今後ともよろしくお願いします!
あかいら! | 2010年1月20日 10:17コメントスタートいたしましたね。
お疲れ様でした。
肉入りモヤシソバを二つ頼んだ老夫婦から、一杯ご馳走になったこともありますから。
量的には、小でも十分でしょうね。
他の店のレビューもがんばってアップしてください。
忍者信 | 2010年1月20日 18:49あかいら!さん:
コメントありがとうございます。
あかいら!さんのコメントも、じっくり読ませていただいてます。
忍者信さんは、麺友というより、酒友。
日頃からお世話になってますが、
ラーメン屋に一緒に入ったのは数えるほどしかない気が。
忍者信さん:
老夫婦の件、コメントでも拝読しましたが、
アレは一つでもキビシイのでは・・・。隣にいたのが信さんでよかった?
他店も、今後はなるべく書くようにします。
食べてすぐ書かないと、忘れますもんね。
そのうちに「書くために食べに行く」なんてライター気取りの逆転現象が起こったり(笑)。





たごさく

忍者信さんの導きで、(でもRDBのコメントはあんまり読まずに、)
仕事の外出ついでに初訪問しました。
もやしそばかタンメンか、一瞬迷いましたが、もやしそばに決定。
おなかがすいていたので、迷わず「中」。
「麺は2玉ですよ」とオバちゃんに告げられるも、「大丈夫です」と根拠のない自信の返事。
・・・先客の調理待ち等で10分程度を過ぎ、僕の前に現れたのは、
洗面器と見まごうばかりの巨大ドンブリと、
そこに日本酒のモッキリのごとくナミナミと注がれた、
(そして実際に下皿にスープがこぼれまくった、)冗談のような量のラーメン!
しかし、おばちゃんの渾身の調理を目の当たりにしてしまっては、完食せずに帰れない。
洗面器と必死に格闘し、何とか平らげました。
ごちそうさまでした。
スープも、中華あんも、とても普通で、とてもおいしく、
味に飽きることなく膨大な量を食べ続けることが出来たので、
非常に満足です。
しかし、麺が延びてしまうのはいかんともしがたい。
コシを失った麺を食べ続けるのは、楽しいものではありません。
スピーディに食べられない僕は、おばちゃんの仕事に報いるためにも、
次回は「小」でフツーに楽しもうと思います。
(でも、本当は隣のおじさんが食べてたあんかけ焼きそばが気になるんだよなぁ。)
ちなみに。
先輩諸兄のコメントを読み返し、あらためておばちゃんの動きを思い出しますと、
「しゅうしゅう」は中盛シリーズにおける中華鍋との格闘では「しゅおっ!しゅおっ!
しゅおっ!」に変化していました。
また、コンロからバックステップを経て調理台に移す「しゅっ!」は、
これもまた非常に切れ味鋭いものでした。
クールダウン状態での、繊細な「お茶、まだあります?」もまた素晴らしいリズムでした。
おばちゃんこそ、真のクッキング・エンターテイナーです。