コメント
こんばんは。
おっと此方でしたか~
此方では「梅しお」を食べた事がありますが、
やはり甘かった記憶があります。
次回は味噌と決めてますが、中々近付けません。。。
ぽんたくん | 2010年2月8日 23:37どもです!
あまーーーーい。一杯だったようですね(汗)
たまーにつけ麺を食べる際に、突出した甘さに
ノックアウトされるケースがありますが、
そんな印象を持ちました。
呑みの件。ちょっち待っててください。
連日の飲み会が多くて調整中ですw(汗)
因みに先週水曜日から連チャンの呑みで、今日も二日酔いぃ~
YMK | 2010年2月9日 09:13こんにちは。
ダ、ダメですよ、ヒトのフルキズを晒しては!
ワカゲの至りで激しく舞い上がった評価だったんですから。。。
これはグレーアウトさせて頂きましょうか(笑)
しかし・・・・
塩の経験値が極めて乏しいワタクシですが、
「甘い塩」といふのは想像だに出来ません。
これはイカんですね。
券売機の「塩」のボタンをグレーアウトに・・・・
hima | 2010年2月9日 17:32どうも
実は年末だったか年始だったかにココで醤油系のを食べてるんですよ。
記憶は薄れつつありますが、甘味は白菜とかキャベツとかの野菜だったんでしょうかね。
塩加減はまあ良好ながら鍋のようなはっきりしないスープだったと思います。
監視カメラとか突っ込みどころ満載なのになんでレポしてないのか自分でも不思議な感じです。
kouhei | 2010年2月10日 00:12皆さまども!
navi横山さん、初コメありがとうございます。
根は真面目な医療関係職です(笑)
レビューはないんですね。
ぜひROM専門でなくいってください。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2010年2月10日 08:11最近 仕事が遅くまで残業でなかなかコメできまへん 老体にムチ打ってまっさw
疲れてる今 これ食ったら大丈夫じゃろうか 疲れてる時は甘いのを欲しますけんねぇ ってチョコじゃないんからやっぱダメですわぁwww
爺ちゃま | 2010年2月11日 21:52
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華
にゃんたま


とりき
くまろう1





ソイツわ~。ごにょごにょ。まあその。アタシは『思わずバイト風ネェチャンの両手を握り締め、家族ぐるみでのお付き合いを申し出たくなる衝動に駆られるほど』~でわありませんでしたが、まあその。此処の塩はウメイぞ! と信じて疑わなかった過去があったことは紛れもない事実と、本日今まさにここに告白してしまうとゆー一杯でしたよ。
冒頭のカギカッコ、これわ今から2年3カ月前のhima味噌師匠の同店のレビュー抜粋でありまして。味噌師匠がアタシにコメントくれ始めたころ、この方はどこが高評価なんでしょ? と調べたら~。コチラだったのです最高評価。オリンピックなら金メダル。アタシもコチラ、だいぶ前のことですが、オープンして間もないころ、足繁く通ったのでありますよ。その理由は、たぶんウメかった。それしか思い当たりませんよだってコチラ、アタシの家から車で20分ほどかかるんですから。このあたりに勤務したことはありますが、それはオープンしてからだいぶ経ってからでして。
そのレビューを読んで、旨いんだけど金メダルほどではないよな精々8位以内の入賞候補だよなあだけど流石味噌を食べ慣れてるヒトなんだなあと素直に頷くアタシ。それが皆さま去年の8月に味噌師匠は・・・。詳細はコチラの過去ログご覧あそばせ。
ともかく数年振りのコチラです。13時に入店します。先客5名あとから2名。うーん平日は行列まではいきませんでしたが、相当混雑しておりましたが。
スタッフさんはヤローアンチャン3名。以前と変わったよーな変わらないような。
掲題のモノ、迷わず求めます。こればっか以前も食べておりました。
お店の中は以前と変わらず。あ。コーヒーの100円販売機はなかったよーな。厨房はやたら広いのでして、これわ以前は衝撃的なんでありましたよ。スタッフさんもイキオイがありましたよ。らーめんやさんとゆーものは、狭い厨房に店主一人がニラミを利かしコワイ顔して無言で調理、出すときんざ「はい塩!(文句言わずに喰いやがれこのヤロー。独り言風に)」とブアイソに。そんな概念を覆すお店だったのでありますよ。それでも元気よくスタッフさんが駆けずり回り、決して広くは感じなかったのでありますが、今日はなんだかやたらと広く。うーん。時は確実に流れたのでありますか。
出て来た一杯。ビュジュアルは記憶そのものの清湯。奇麗なお姿です。でわ。いつものよーに・・・
・・・・・・う。
・・・・・・あ。あ。あま。あま~いいいんだよおおコレが!
爺ちゃまさんも同メニューでご指摘でしたか。とにかくナンダコレワ!的にアメイんですよ。こんな味だったんでしょうか? あ。思い出します味噌師匠。
『ああ、思い起こせば青二才のセーシュン真っ盛りの頃、「最高のカノジョだぜぇ!!!」などと思っていた相手が、今にして思えば・・・』。
まあアタシは流石に青春を過ぎ、チュウネンの入口に差し掛かった頃、よく食べた訳ですけど。「嗚呼。思い起こせばニヒルな渋いダンディーな男だと思っていたアイツなのに、裸にムクと嗚呼メタボな四段バラしかもハヤ!」と表現を変えればイイコトですけど。
ほのかに香るオサカナさん、決してウスクはない味ですが、アマサがそれらを包み込み~。ぐす。
麺も味わいは無く、メンマは味がいたしません。チャーシューはバラでトロリですがいかんせん薄いのでありますよ。160円トッピングネギは別皿でしたが、他所の店なら80円程度なのでして。あれええ・・・「もともとクサレ舌でもあり、経験値不足のアタシ」だったにせよ、これわイメージが違い過ぎ。なんででしょ。830円とゆーお値段も相当影響してるかも知んない。
ご馳走様。決してマズイわけでわありません。スタッフさんの対応も気持ち良く、お店もまあ清潔。アタシRDBレビューデビューの2007年冬ならばおそらく90点は堅かったはずアタシの○○みたいにね。
♪思い出は 美しすぎて それは 食べられないほどに もう二度と 手をだすことわない
ココは 甘い汁♪ 八神純子。やはりココは。昔のモトカノは思い出のまま。美しいままそっとしておくべきだったとマリワナ海溝より深く深く潜って後悔するアタシでありました。