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コメント
「濃ゆく」ないんです。
「濃い」くらいなんです。
・・・違いがわかりませええん~
珍しいですね~
でも、こーゆーところに来ても味噌!
アタシ?
・・・食べられないから・・・塩もないし・・・
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2010年3月17日 18:35こんばんは。
凛の大崎店は大井町から移転した後に
お邪魔したきり行ってないですね~
ここは土日祝とも営業してないので、
行ける日が少ないんですよね。
自分も今度行けたら味噌食べてみます。
ayashi | 2010年3月17日 20:03himaさんはじめまして!イケ麺と申します。
自分も今夜こちらのお店に行ってきました。
ここのお店はのスたに比べると底にたまってるカエシが弱いので、割とマイルドに頂けるんですよね~。
濃いめに食べたい時は豚にかなり濃い味が付いてるので、豚増しにしてほぐして食べると楽しめますよ。
ここのメニューの中で味噌が自分の中では一番評価が低いので意外でしたね~。
今後もレビュー楽しみにしてます。
イケ麺 | 2010年3月17日 22:04こんばんは。
おっと中々盛りのステキなモノを食べられましたね~
私、今年に入ってからこのようなお山のお店には逝っていない様な気がします(涙)
フムフム、ショッパパのギトギトのようですが、
肝心の味噌が威張って無いようですね~
私、この系統はデフォが好きです(大汗)
ぽんたくん | 2010年3月17日 22:41こんばんは。
やっぱり、しょっぱいんですねw
濃ゆくないけど濃い。
う~ん、ワカルようなワカラナイような・・・w
僕的には、此方のお店では、ブレて薄めになった方が
高評価が出るかもしれませんww
おさっても | 2010年3月18日 21:14コメントありがとうございます。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、
塩、ありますぞよ!
「揚げネギ塩とかいう、ステキなヤツが。
量ですか?
「M」で頼めばダイジョーブ!
と言う事で、行かない理由は無くなりました(笑)
ayashiさん、
味噌のレビューが極めて少ないので、
ぜひとも追撃を!
でも、蒲田店のほうがオモシロいかもしれませんね。。
あかいら!さん、
「紋蔵」ですね、もちろん行きますとも。
オーラが呼んでますから。
次のトンネル越えの際には必ず。
コチラですか? コチラはトンネル越えではありませんでした。。
さん、
初めまして。
同じ日に行かれたのですね。
のとほどソチラに。
ぽんたくんさん、
キッツいヤツ、そろそろカネシが切れてませんか?
早くどこかで食べておかないと手が振るえますよ。
近々、「大」も開店するようですし。
コチラの味噌、濃いですよ、ギトギトですよ。
「濃ゆい」までは到達しなかっただけでして。。。
おさってもさん、
「濃い」と「濃ゆい」、そのレベルのモンダイです。
もちろん後者がキッツい訳でして。。。
「薄め」なる注文が出来ればイイのですけどね。
ちなみにこの夜は、極めてルービが進みました。
hima | 2010年3月19日 16:00どもです!
大崎はちょいちょい訪れる場所で
一度だけ醤油を頂きに同店を訪問しましたが
味噌もそそられますねぇ~
ポン酢も狙ってるんですが、
早めに味噌から攻めたいと思います!
YMK | 2010年3月23日 11:26
hima
とまそん@ラーメン食べて詠います
のむろ
くまろう1
ひゃる
なべ






五臓六腑から海綿体まで、めいっぱいイヂメて頂きましょう。
14:10頃の入店で、先客5名。
ソソクサと掲題のモノの食券を買い、
「ニンニク入れますかぁ?」
なる質問には笑顔で「お願いします」。
ちなみに「R」はレギュラーサイズの意味で麺量300g、
少なめで100円引きのヤツが「M」との事です。
この系列は凛 蒲田店、そして凛 大井町店に続いて3軒目。
従って、いかなるラーメンが登場するかは存じているツモリです。
なのにコチラったら・・・・
調理場と客席が分離されていまして、あの独特な製作過程を見る事が出来ないのですね。
凛 大井町店のように、自分の真ん前で仕上げられていくソレも、
凛 蒲田店のように、店主の不機嫌さ炸裂っぷりのソレも。
これら2店と異なって「写真撮影はアーだのコーだの」言わない理由は、
客の目に触れるのは、完成したラーメンだけだからなのでしょうか
運ばれてきたドンブリ。
具材はキャベツ、モヤシ、ブタ、ニンニク。
ドンブリから麺が盛り上がり、なかなか見ごたえがありますねぇ。
レンゲが無いので、まずは麺から。
おっと、ゴワゴワっとしたド太い麺!
これは明らかに凛 蒲田店や凛 大井町店とはモノが違います。
両店と違い、コチラは平打ち麺ではありません。
もともとゴッツそうな麺を硬めの茹で具合で仕上げてあるらしく、
激しく噛み応えがあるんです。
終盤はアゴが疲れるほど。
ドギツいスープですから、こうでもしないと麺の存在感が危ぶまれるんでしょうね。
質・量共に、かなぁりの食べ応えですよ、コレは。
で、スープですが・・・・
歯を食いしばるようなキモチに身構えてススってみると、、、、
こ・濃ゆくない、、
しかし慌ててはイケマせん、学習済みです。
製作段階において、「混ぜる」という工程が無い事を。
従って、濃淡入り乱れのウワズミだけをススって判断するのはキケンだという事も。
さあ、天地返し!!!
で・出来ないんです、ワタクシ。。。
なので、ハシやら麺やらを振り回し、攪拌を試みましょう。
ほぉらっ、濃ゆくなってき、、、、、ません。
もちろん濃いですよ。ヨソに比べたらキツい事にはマチガイございません。
ただ、前記2店でブッタマげたほどに「濃ゆく」ないんです。
「濃い」くらいなんです。
そ・そうか、両店では混ぜなかったから、濃淡の差で濃さが際立ったのかもしれませんね。
とにかく味噌そのものよりも、ヒミツの味付け、そしてキョーレツなアブラが印象的です。
ちなみに味噌は赤味噌でしょう、恐らく。
具材では、ブタに参りました。
まるで角煮のような巨大ブロックが一つ、コレが凄いんです。
何が凄いって、その味付け。
ブタ自体の味付けなのか、それともマトモにタレを喰らったかならのか、
果てしなく辛いんです、そしてショッパいんです!
ああああああ、ビールをくれぇ! いや、もっと強い酒をぉ!
キツい! キツいけどウマい! ウマいけどショッパい!!
完食・完飲、恐れ入りました。
ただ、予想していたほどにはブチノメされなかったのは、
やはりキッチリと混ぜてしまったからに他なりません。
この系列3店目と言う事で、ヘタに知恵がついてしまったばっかりに。。。。
かつて凛 蒲田店で食べた後には激しく胃がモタれ、
バンメシをロクに食えずにカミさんに叱られたワタクシ。
今日はソレはダイジョーブそうです。
でも、、、、
今宵は激しくルービが進む事でしょう。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:丸イスのみ
ベビーカー:スペース厳しい