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奥さんが「天神下 大喜」の”とりそば”を食べたいというもので、久々の訪問。18時で4人待ちでした。 すぐに後ろに5〜6人の列。相変わらずの盛況ですね。限定で「煮干とりそば」というメニューがあり、私はこれを選択。レギュラーの「とりそば」に魚節粉を足したモノかな..ぐらいに思っていたら大間違い。まったくの別物でした。流石は「天神下 大喜」。まず、麺が平打ちの中太。結構な歯ごたえがあり「とりそば」の繊細さとは別物。スープは最近の流行りの「とことん煮干」ではなく、ほのかに感じる煮干。スープの分類を塩としましたが醤油の存在が明確で、味の濃さは「とりそば」に比べるとかなり強めになっています。具は鶏チャーシュー、鶏ソボロ、メンマ、半熟味玉、白髪ネギ、と、これは「とりそば」同様。 春菊は入っていませんでした。 他の方が記していたカイワレ大根は入っていませんでした(たまたまかな?)。総じて「美味しい喜多方ラーメン・鶏バージョン」なんていったら怒られるかな。1度2度食べるには本当に美味しいメニュー。でも常食するならレギュラーの「とりそば」かな..。これを限定メニューとするセンスは素晴らしいですね。今回、不満が一つ。私たちの後ろに年配のカップルさんが並んだのですが、外国人の女性店員さんが「相席でよろしいですか〜?」と大きな声で問いかけてきました。私たち同様、後ろのカップルさんも、相席なら待った方がいい..と思っていたようですが、その状況では「はい...」と言うしか無いです。こんな問いかけは、個別にこっそりやってくださいよ。で、マイナス2点。
奥さんが「天神下 大喜」の”とりそば”を食べたいというもので、久々の訪問。
18時で4人待ちでした。 すぐに後ろに5〜6人の列。相変わらずの盛況ですね。
限定で「煮干とりそば」というメニューがあり、私はこれを選択。
レギュラーの「とりそば」に魚節粉を足したモノかな..ぐらいに思っていたら大間違い。
まったくの別物でした。流石は「天神下 大喜」。
まず、麺が平打ちの中太。結構な歯ごたえがあり「とりそば」の繊細さとは別物。
スープは最近の流行りの「とことん煮干」ではなく、ほのかに感じる煮干。
スープの分類を塩としましたが醤油の存在が明確で、
味の濃さは「とりそば」に比べるとかなり強めになっています。
具は鶏チャーシュー、鶏ソボロ、メンマ、半熟味玉、白髪ネギ、
と、これは「とりそば」同様。 春菊は入っていませんでした。
他の方が記していたカイワレ大根は入っていませんでした(たまたまかな?)。
総じて「美味しい喜多方ラーメン・鶏バージョン」なんていったら怒られるかな。
1度2度食べるには本当に美味しいメニュー。
でも常食するならレギュラーの「とりそば」かな..。
これを限定メニューとするセンスは素晴らしいですね。
今回、不満が一つ。
私たちの後ろに年配のカップルさんが並んだのですが、
外国人の女性店員さんが「相席でよろしいですか〜?」と大きな声で問いかけてきました。
私たち同様、後ろのカップルさんも、相席なら待った方がいい..と思っていたようですが、
その状況では「はい...」と言うしか無いです。
こんな問いかけは、個別にこっそりやってくださいよ。
で、マイナス2点。