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コメント
どもです!
ひっじょーーーーーーに興味深く
レポートを拝見しましたw
もみぢオロシw
ミンチww
どろだれwwwですとっ!
なんという組み合わせなんでしょう~
自分でどのような変化となるか?
是非体験してみたいところです。
青砥ですねw 了解です!
YMK | 2010年7月2日 17:04。。。
此処はパスってますよ。
評価は相当わかれております故。
このメニューは絶対! 喰えません~。多分。
夕食どころか、翌日のヒルメシまで邪魔されそーです。
さて。中村屋。
撃沈しましたとさ。。。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2010年7月2日 17:50こんちくわ~。
非常に刺激的なそやつなんですねw
Mに変身しないと、食べに行けませんね。
読んでても、何が何だかわからないですw こっち側も^^;
富士山 | 2010年7月2日 21:13こんにちは。
なんか凄そうなラーメンですね。
こんな刺激的なラーメンを食べた日の、
夜のルービはさぞかし美味しかったでしょうね。
自分には食べれそうに無いな~
血圧が一気に上がりそうですね。
ayashi | 2010年7月3日 15:59コメントありがとうございます。
YMKさん、
確かに、激しい変化を期待できるのはマチガイございません。
コレがウマいと感じるかどうかは、
極めて両極端に分かれるかと思われます。
ぜひとも、自己責任でお試しを(笑)
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、
ドギツクはないですよ。
激しくアブラアブラはしていませんし。
しかし、京成沿線、アナドレませんね。
探検気分で、まだまだ楽しませて頂きますとも。
富士山さん、
とにかく、メチャクチャな刺激なんです。
何かに悩んで解決策が見出せない時、
コレを食べるとアタマがリセット出来るかも知れません。
ご活用を!
ayashiさん、
エキセントリックな一杯、
あまりの異次元さに、ルービのウマさにすら結びつきませんでした。。。
何かのマチガイでご訪問の際は、
量はチョボチョボですのでご注意を。
hima | 2010年7月4日 07:25こんばんは。
固有名詞ではなく、物体A、B、Cなわけですねw
笑いましたw
よくわからんけどうまい!ならイロモノ好きの当方としては是非とも追随を考えましたが。
よくわからんけどニガい! カラい! 薬膳くさい! ショッパい!ときては、尻尾を巻いて犬小屋に退散しかありません(笑)
意外とこういうのにカレーをかけると、上手に役者を丸め込んでくれます(←本当かよ)
Eスト | 2010年7月4日 20:37こんばんは。
おっと私も次回の青砥侵攻は此方に逝こうと思っていましたよ~
「肉そば」か「担々麺」と思っていましたが、
黒いのもありましたか~
か・かなり手強いようですね(汗)
皆さんの評価もマチマチで、好き嫌いがハッキリ分かれるお店のようですね。
ぽんたくん | 2010年7月4日 22:08
hima
なべ

bkog-764

喰探





コノヨノオワリ級に刺激的なラーメンがあると聞きました。
ソレが味噌では無いのが残念無念ではありますが、
その存在を知ってしまった以上、、、、
ソレを食べずに、キモチよく週末を迎えられましょうか。
12:40頃の入店で、やたら広々とした店内には先客10人弱。
とにかく、ウワサのメニューを・・・
ちなみに掲題のモノは、「肉そば780円」のマー油かけ仕様です。
すばやく登場したドンブリは、なかなかニギニギしいです。
具材は材木メンマ、タマネギ、バラ肉、青々しいネギの山、ノリ。
New Old Style 肉そばけいすけの「肉そば」と比べますと、肉量的には激しく劣りますね。
ただし、アチラには無かった正体不明の物体が、デーンと構えているんです。
ドンブリの中央にオワシマシマスのは、オレンジ色の物体A。
その隣には、同じようなサイズの茶色い物体B。
さらに、メンマにチョコンと乗せられた泥状の物体C。。。。
と・とにかくスープを・・・
こ・こりわ!!
やたらブタブタっとした旨みに満ち溢れた、濃い口・ドス黒の醤油味!
ま、まるで竹岡式ぢゃあないですか?
ソレにマー油が乱入しているんですから、なんとも言えないフテブテしさ!
ううむ、確かに、なかなか刺激的ではありますが、、、
このレベルでは、コノヨノオワリとまでは言いがたく・・・
しかし、、、
このスープが本領を発揮たのは、物体A、B、Cが暴れ始めてからだったのです。
そのあたりのメチャクチャっぷりは、、、あ・と・で!
麺は、中太? 中細? とにかくその位のストレートっぽいヤツ。
あまりコシは強くなく、それなりにススりましょうか。
だってカンペキに脇役ですよ、麺は。
炭水化物の細長いヤツと言う事で、キッチリと摂取するのみです。
具材の主役は、バラの薄切り肉。
量は劣れどもNew Old Style 肉そばけいすけのソレよりもウマいです。
なにしろアブラの乗ったバラ肉ですから、デガラシ肉とは比べ物にはなりません。
やたら長く切られた青ネギとも良く馴染み、隠し具材(?)のタマネギも効果的。
材木メンマだって、それなりにフンバっていますとも。
さてさて、物体A、B、Cですが、、、、
食べ始めてから間も無く、それらはグズグズとスープに溶け出しました。
Aの正体は大根オロシ。色が薄いモミジオロシといった感覚です。
Bの正体はミンチ肉。コレにはイロイロと練り込まれています。
そしてC、やたらピリっとします。「どろだれ」という、ラー油の一種の模様です。
これらがイッペンに乱入したモノですから・・・・
まるで四十七士に討ち入られた吉良邸のごとく、
ドンブリ内は大騒ぎ、大乱闘状態になったのです。
ああ、ニガい! カラい! 薬膳くさい! ショッパい!
とにかく何だか意味不明の味わいでして、
入っているハズの無い金属チックな気配すら感じる始末。
ありとあらゆるシゲキが、ワタクシの味覚中枢をリンチにするんです。
こうなってくると、ウマいとか、そうではないとか、論じているバヤイではありません。
な・なんだかシゲキが嬉しい。。。。。
すでにM化したワタクシは、モウロウと、そのように感じるしかありませんでした。
こうなったら、行くとこまでイッちゃいたくなるのがニンゲンのサガ。
卓上の「どろだれ」を追加でブチ込み・・・
「お申し付けください」とあった生おろしニンニクを貰い受けてブチ込み・・・
ああ、凄まじいです。まさにコノヨノオワリです。
我が子の寝顔がマブタに浮かんできやがります。。。
完飲、完食、ゴチソウサマでした。
この店の評価が激しくバラついているのが、よぉぉく理解できましたとも。
こりゃ、相当に食べ手を選びますよ。
コノヨノオワリの後に行き着く場所は、天国か地獄、、、、
果たしてコレを食べたアナタは、どちらにイザナワれますでしょう。
ワタクシですか?
ワタクシは、ビミョーに天国よりの立ち位置で、
ただし成仏できずに浮遊している、、、そんなトコロでしょうか。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:背もたれイス、ソファー風イスあり
ベビーカー:スペース、大いにあり