コメント
KMです。
行かれましたね。
やっぱり魅力的なラーメンです(笑)。
田舎風二郎みたいです。
私はジロリアンではないので、是非行きたい店です。
久しぶりに楽しめそうです。
KM | 2010年10月16日 18:14KMさま こんばんわ
コメありがとうございます。
豪徳寺の辺境にあります。そういう意味で田舎です。
私もジロリアンではないので、この店に惹かれてしまいました。
Sphereeさんのレポートがとても参考になりました。
大盛りは、多分、KMさん仕様です。
少なめでも多かったので、大盛り仕様だと、周りの人は吃驚すると思います。
旨い不味いは紙一重で、KMさんの口に合うか分かりませんが、試してみるのも面白いと思います。
二郎インスパイヤー系ですが、今回、お客さんは中年オンリーでした。豚を半分以上残す方もおられました。
普通の二郎の客層と違ったので、違和感はありました。
豪徳寺は、経堂と違って、大学生がいないので、この先大丈夫なのか、ちょっと心配です。
素人系二郎ですが、ラーメンらしいラーメンでした。
こんばんは!
早速行かれたんですね。そしてなかなかの高評価!
でもラーメンより何より、あの空間に興味を持ちますよねw
居心地は意外といいんですけれど、島になってるカウンター席だったらどうなんでしょ。
で、ラーメンですが、そう、結構しょっぱいですね。
しかしこれがあの麺、ヤサイ、豚と合うんですよね〜。
焦がしネギやフライドガーリックなんかはどうでしたか?
僕はその辺の工夫も好きでした。
また行こうっと。
the_sphere | 2010年10月16日 22:39ご無沙汰です。
ほ~、豪徳寺にJインスパイアですか。
たまに出かけるエリアです。
私もジロリアンではないので、是非行きたいお店です(笑)!?
サケダイスキ | 2010年10月17日 10:11the_sphereさま おはようございます。
給仕されてる方が、お年をめさえていたので、空席ができたときに、離れ島から本島に移りました。
ミニカーとか、招き猫とか、展示物に一貫性がない、不思議な空間ですね。
the_sphereさんが指摘されるように、細かいところに色々工夫があり、美味しかったです。
店内の内装には統一性がない気がしますが、ラーメンは、二郎ライクとして、よく纏まっていると思いました。私も、再訪のくちです。
サケダイスキ様 こんにちわ
豪徳寺と言っても、変なところにお店があります。
お店もラーメンも不思議です。
もちろん、ジロリアンでない方にもオススメです。(笑)
ブリさんこんばんは~
豪徳寺のJインスパはまったく知りませんでした。
>個性が相当強い
真似ではなく個性の強さというのはは非常に気になります。情報ありがとうございます。チャンスあれば追随・・・。
すいか | 2010年10月17日 20:30すいか様 こんばんわ
すいかさんの広範囲の地域にわたるレポ、いつも、恐れ入っております。
内容も個性的です。
そういう意味で、このお店は、すいかさんにあってるかもしれません。
口に合うか否かは別ですが。
探訪のみせとしては、よいと思います。
こんにちは!
早速行かれてますね!小田急沿線で貴重なJスタイル。早々に行こうと思ってます。
レポを読む限り確かに寛容な心積もりはしといた方が良さそうですね。
特に個人的には大好きな豚ちゃん。
豪徳寺て飲み屋も焼きとん屋と魅力的な駅なんですよね私的に~。
あと200円ラーメンも~!!
80000 | 2010年10月18日 14:0280000さま こんばんわ
コメありがとうございます。
大好きな豚ちゃん、寛容の精神が最も求められるところです。
グルメさんの呪文を30回唱えてください。
200円ラーメン、レポートしてませんが、ここも、寛容の精神が求められるところです。
地域の特性でしょうか、修行の心持をもって臨まれるのがよいと思います。


この理先輩
さんわた
DMAX
Mackie
ひぐま

土曜日、13時半、先客6人、後客1人、待ち無し。最後の1席に着くことができた。
13時55分にもう一人お客さんがやってきたが、売り切れゴメンで帰されてしまった。そうならないよう、土曜の昼は、ちょっと早めに行くのがよさそうだ。
60代位の夫婦がお店をやっている。「りらくしん」というお洒落な店名だが、店の造りは、お洒落からは程遠い。古い造りで、とてもラーメン屋とは思えない。以前は、何をやっていたんだろう?改装費用は殆どかけていな気がする。
狭い店内で、L字の6席のカウンターと、離れ小島になっている1席のカウンターという、他にはちょっとない席配置。狭いけど、席の間隔は十分で、落ち着いてラーメンを食べることができる。
二郎インスパイヤー系だが、個性が相当強い。個々の素材は、二郎とかなり違うので、寛容の精神をもって臨むとよい。
正統派醤油ラーメンに見間違ってしまいそうな、透明な濃い醤油色のスープ。日暮里ブラウンとは、全然違って、その色の通り、かなりショッパイ。ショッパサは、二郎と大分違う。ジロリアンの方には受け入れにくいかもしれない。私は、醤油ショッパイのが好きなので、美味しく頂けた。飲み干すのには向いていない。
黄色の強い角型の太麺、腰があって、なかなかイイ。ただ、二郎の麺にあるようなワシワシ感はなく、小麦の風味もない。少なめでも200gあるから、量は十分。
豚の量は、「野猿」に次いで多いのではなかろうか?平均的な二郎より遥かに多い。スープとの調和のためか、淡白な味付けになっていた。かなり筋ポイ豚だったので、食べるのに注意が必要だった。
野菜は、キャベツ比率がかなり高かった。野菜が高い昨今、山盛りのキャベツを出したんでは、お店、大変なような気がする。
お店の人には素人ポイところが感じられるが、ラーメンの内容は、かなり良心的。二郎が好きな方、一度食べても悪くないと思う。