コメント
どうもです~。
いやぁ、凄まじいウマウマバランスの様ですなぁ・・・・。
シンミリ楽しみたい一杯ですわ~。。。
今迄食べた一杯で、このネギの切り方してる一杯にイマイチだった事って無いんですよ~。
茨城ラーメン発展願い人(休止) | 2010年11月10日 19:46こんばんは♪
お久しぶりです♪
ふくみみさんの,この「麺」かっこいいですよね。
しゃきっとした感じがそそられます♪
WOOOOOOOOOO
(・∀・)イイ
原チャリ | 2010年11月10日 23:39伊勢崎の“中華ハウス泉”に「ケチャップラーメン」というメニューを発見。
そのメニューが未だ存在しているのか?
その店が未だ健在なのか?
それを調べるのが、私の使命…(*^o^)/\(^-^*)
ランディ | 2010年11月11日 07:26KMです。
おはようございます。
行かれましたね。
麺の記述、さすがです。
表現に苦労されたようですね。
多分粉も強力粉含量が多いのでしょうか。
熟成感が強いので、結晶化度や結晶密度が高いようです。
自分はこの麺に、粋を感じてます。
観念的ですが。
KM | 2010年11月11日 07:41おはです
やっぱり表現上手いなー。さすがです!
長いこと課題店なんで、再度情熱が湧き上がりました!
写真もめちゃ奇麗ですよー♪
たっくん | 2010年11月11日 08:31ご無沙汰してます。
府中は遠いですが、コチラには行ってみたいんですよね。
いいなあ。
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2010年11月11日 10:53このあと、ミシュランガイド“三ツ星”のG-スポット、
もとい、パワー・スポットへと。。。?
にばりき | 2010年11月11日 21:22御無沙汰でございます
私も6日に伺って参りました
開店時間前にオープンしていてビックリw
ココ、美味しかったなぁ~
葱だけ好みではありませんでしたが
他はビンゴでした。。。
Liberty | 2010年11月15日 09:45皆さん、コメントありがとうございます!
>茨城ラーメン発展願い人(休止)さん
麺を食わせるスープと言うにはもったいない1杯でした。
スープへの味移りが気になる方にはオススメしにくいかもしれません。
この次のお店といい、このネギの切り方は侮れませんw
>92さん
いやぁ、お久しぶりです!覚えていてくださって嬉しい限りです^^
夏だけとは言わず、また遊びに行かせていただきます。
>ふくみみさんの,この「麺」・・・
いえいえ、そう仰る92さんも・・・ ^^
>さん
気に入っていただけましたでしょうか(笑)
ラーメンの話ですよね?w
>さん
使命は果たせそうでしょうか?
他にも多くの使命を抱えていそうな気がするのですがw
楽しみにしております!
>KMさん
この麺、皆さんが召し上がったものと少々変わってきたのではないかと予想しています。
こっちも美味しかったですが、強靭なコシも体験してみたかったです。
結局無いものねだりになってしまいます(笑
>たっくんさん
ぜひお出かけください。
きっと気に入っていただけるのではないかと思います。
ビールはあったかな~~、ちょっと忘れてしまいましたw
>まるまる(°…°)四隅踏破さん
遠かったですが、それだけの価値はありました!
実は府中市に降り立ったのは確信犯的なところもあったかもしれませんw。
久しぶりにもっとスープを!!な食後感でした^^
>さん
イケメンイケウメンばっかり・・・Orz
さらに山道と寒さで逆にパワーを吸い取られましたww。
ゴマダンゴが美味しかったですw
>さん
お久しぶりです!コメントありがとうございます^^
こちらのネギと海苔は好みが分かれそうですね。
ここのスープはお土産にしたくなるほど気に入りました^^;
・ | 2010年11月19日 00:41
・
yokoラーメン
珍たら助
麺活さちなお
ratomen






大通りを1本入り、団地や民家の建ち並ぶ割と閑静で長閑な街並みの中にお店を発見。お昼時を少し過ぎていたにも関わらず店前には10名ほどの待ちが形成されていました。
お店は3人で切盛りされ店内はアットホームな雰囲気。店中にも待ちスペースがありましたが割と回転はよくスイスイと列は進み接続から約20分での着席、食券を手渡してから程無く配膳となりました。う~ん!良い香り!^^
【全体】http://photozou.jp/photo/photo_only/287933/55898915?size=800
【麺】http://photozou.jp/photo/photo_only/287933/55898919?size=800
麺は細く、切り立ったエッジとメリハリのある少し硬めの茹で加減。束を感じる口当たりと啜り口、コシと潔い歯切れを伴う軽やかな食感が持ち味でしょうか。麺肌は滑らかながら麺同士でスープをガッチリ抱え込むため持ち上げ良好、相性もバッチリに思いました。
スープには数ミリ程の液状油が浮かび保温/コク・厚みに一役買っていますがコッテリ感は唇が軽くコーティングされる程度でクドくありません。その味わいは豚や鶏が下地となり、後半に差し掛かると後味に魚介の風味を感じます。尖らず深く、そんな印象のスープです。
具は3枚の大判チャーシューに生海苔、刻みネギ、メンマ、味玉。チャーシューは繊維に沿って優しく割けるフワフワした肉質。メンマは軟らかく、海苔は板状ではないためスープに混ざることで磯風味を丼全体に広げ、細かく刻まれたネギは麺に程よく絡みます。味玉は醤油で味付けが施され、ゼリー状になった黄身の濃厚な旨味がうんまい!
絶品スープに拡散する生海苔、麺に絡む刻みネギ、その他の具材はやや薄めの味付けで他を引き立てるようにバランス、丼の隅々まで行き届いた手作り感やこだわりを噛み締めながら「うまいなぁ・・・」と一人ブツブツw。
そういえば、冷麺のようなコシを持つと伺っていた麺に関しては予習とイメージを異にするところがあったのですが、他の方のレビューや、営業時間の変更、シンプルなメニュー構成等に鑑みると、まだまだこちらは試行錯誤を繰り返しているのではと推測、こちらのお店は暫く課題店のままとなりそうです。
固形物を食べ終え、お冷とスープを交互に飲んでは浸る幸せ気分の勢いに任せ、同行者のスープまでガブ飲みし退店。まだ行列は途絶えることなく路地に伸びており、そのまま再接続しようと試みるも引き止められ断念w、余韻を噛締めお店を後にいたしました。さ、八王子に向かいつつ夕食に向け妄想にふけるとしましょうかww。