GOOD MORNING ラーメンショップの他のレビュー
コメント
こ・の・う…(ry
コテハリアン | 2011年2月25日 22:59はい、うつりました!・・・ラーショ行きたい(爆)
聖巡礼お疲れさまでした(^O^)
筋肉犬 | 2011年2月26日 03:17GO~~OD MORNING !
>食後、絶えない客足により数々の興味をグッと飲み込み、任務をこなせなかった不甲斐無さと・・
大丈夫。あなたの仕事は、会長の運転手なのですからw
nice50 | 2011年2月26日 06:44聖地巡礼お疲れさまでした。
十数年前の話ですが麺・味の調整等はやってもらえました。
そのころここがラーショの元締めとは知る由もなしでしたがw
スーパーくいしん坊 | 2011年2月26日 07:36KMです。
こういうラーメンは本当に中毒性があるのですね。
写真もいいです。
そういえば、プロファイルのお写真だけ見ると、
赤城山さんですね(笑)。
KM | 2011年2月26日 07:51>スープは醤油ダレの味がズンと利かされ重々しい塩気を伴いますが、粒子状の油分をたっぷり抱えた微乳化 スープが程よいクッションとなり後味まろやか。
スマホのコピペの仕方を覚えたので早速コピペしてみました(*^O^*)
ランディ | 2011年2月26日 11:46こんにちは!
おお~。確かに聖地^^
私もここは行ってみたいです!場所と営業時間の
ハードルが高いですが。。。
> 食後、絶えない客足により数々の興味をグッと飲み込み
二郎もそうですが、謎は謎のままの方が惹きつけられるという
ことでw
すいん | 2011年2月27日 08:56こんにちは~
こちらが総本山なのですかぁ
ネットで見たら家系とも所縁があるみたいですね
聖地巡りも趣があっていいですね
Gonta | 2011年2月27日 15:34こんばんは~^^
こちらに出没しましたですね~。
任務なんていいんですwここに来たっていうだけで。
ですが全てのヒントはダイシン百貨店にあるんです^^
あずさ | 2011年2月27日 22:33おはようございます。
ラーショ本部は、一種独特な雰囲気があるのでしょうね。
ここで食べたことに価値があると思います。
私の場合、ラーショの経験が少ないので、これから色々勉強したいです^^
赤城山 | 2011年2月28日 08:48こんばんは。コメントありがとうございます!
>さん
やっとこ興奮が冷め、落ち着いてきました(笑
やっぱりラーショはいいですね。
ここのスープは後引く味で中毒性がより高く感じられましたよ^^。
>nice50さん
会長との会話に少しでも付いていけるように努力しなくてはなりませんw
実際に、○あって何の「あ」なのでしょうか・・・凄く気になります。
創始者の名字が「あ」から始まるのでしょうかw
>スーパーくいしん坊さん
おお、調整可能でしたか!
こちらは脂多めにしてみたくなるマイルド加減でした。
ゴクゴク逝ってしまいたくなるスープでしたが意外にもお腹に優しいようで、この後何も起こらずでしたw
>KMさん
始めは普通に感じられていたのですが、徐々にラーメンショップにしかない味の虜になってしまいました。
プロフィールの画像は赤城山さんと一緒ですw
上毛の山をアピールするため、榛名山の写真に交換もいいかもしれません(笑
>さん
何という辱め・・・遠まわしに文才の無さを指摘されたようで傷つきましたw。
>すいんさん
確かにこのミステリアスな一面もラーショの大きな魅力ですね^^
夢にまで見た聖地参りとなりました。
飛行機乗るときの朝食はこちらに決定ですww
>Gontaさん
全国区となった横浜家系ラーメンの元祖がこちら、という話は聞いたことがあります。
あまり信じられないのですが、100%嘘とも思えないのがラーショの不気味なところです(笑
こちらの店主さんにそのことを伺ったらどんな返答が返ってきたのか・・・う~ん、ミステリアス。
>あずささん
すみません、ダイシン百貨店を知りませんでした^^;
いやしかし、美味しい1杯でした。
スープの飲み応えがクセになります^^
>赤城山さん
早朝にいただくラーショの1杯は何とも言えないものがあります。
ラーショはチェーンでありながら縛りが無い為、味やメニュー構成まで様々なので食べ歩きをしていて楽しいです。
加えて独特の中毒性もありますのですっかりハマッてしまいました^^
・ | 2011年3月1日 00:07
・
グロ
うっかり新兵衛
スプーナー®
斎藤寅吉(1929生まれ)
white-skywave





先日二郎で聖地巡礼と相成りましたが、ラーショでも念願の聖地巡礼を果たすことができました。店内には至るところに「○あ」印の麺箱が置かれ、BGMはラジオ、店員は優しそうな店主様1名のご様子です。
店内の混雑状況よりカタメ等の好みの調整は諦めました。張り紙等も見受けられなかったため、味の調整の可/不可は結局確認出来ずじまい^^;。
ほう・・・本部の丼は浅く平たい形状こそ同じですが「ネギラーメン」の印字がありませんぞ。これは興味深いw。その見た目とネギの香りが半寝状態のラーショ中枢を揺さぶり、濃ゆげなスープに高まる興奮度。ネギラーメンはワカメの代わりにメンマが乗るようです。では、いただきましょう。
【全体】http://photozou.jp/photo/photo_only/287933/68934343?size=800
【麺】http://photozou.jp/photo/photo_only/287933/68934768?size=800
スープは醤油ダレの味がズンと利かされ重々しい塩気を伴いますが、粒子状の油分をたっぷり抱えた微乳化スープが程よいクッションとなり後味まろやか。クセになるラーショの味わいももちろん兼ね備えており、さらに豚のコク、野菜類の仄かな甘味、乳化による飲み応えが加わることで塩気はショッパウマさへと見事に変貌し、熱々のスープが冷えた体にジンワリ…うまい!^^
麺は黄色がかった中細タイプ。ヒョロヒョロ軽い啜り口です。スープによりしっかり味付けされた塩気の中で、ネッチリ粘り気のあるラーショ麺特有の食感と心地よいカンスイ臭が存在感を主張します。
具はネギ、海苔、メンマ、チャーシュー×5。メンマには粗びき胡椒がタップリまぶされており、スパイシー且つジャンクな味わいにより食欲増進!チャーシューは濃い目の味付けとサッパリした肉質が程よくバランスし、海苔はよくスープに溶けるもので、溶解に伴う味の広がりがあります。ネギは湯煎無しですが、幾分細めの刻み幅のため麺と食べてもトゲトゲしさや邪魔臭さがなく、非常に食べやすかったのが印象的です。
ここ数年で好きになったラーショ・・・その本部の1杯、崇めるように頂きましたw。少々高価な注文をしましたが怯まず挑んだ甲斐があり、ネギを丼全体にまぶして麺と一緒にモシャモシャといただけば、何とも変えがたい味に思わずGOOD MORNING!(爆)
「麺はこの辺りで打っているのですか?」
「”○あ”ってどのような意味があるのですか?」
「椿食堂ということは、昔はラーメン以外のメニューもあったのですか?」
「何故、椿食堂管理として椿食堂の名が残されているのですか?」
食後、絶えない客足により数々の興味をグッと飲み込み、任務をこなせなかった不甲斐無さと、何とも言えない清々しさを噛み締めつつ、まだ薄暗い街へと繰り出すラーショを愛する会会員なのでした。
しかし、少し久々にラーショに行くといつもこうです・・・ラーショ行きたい(笑)