本八幡だんちょうてーの他のレビュー
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さんの他のレビュー
コメント
毎度~
「だんちょうてー」やったんね~
「だちょうてー」かと思うとったわ~
んまぁ、どっちでもええんやけどねwww
アカンな~同好会 | 2011年5月26日 20:01こんばんは。
消えてしまったコメント欄は悲惨で、
ビビリ気味に逝った記憶がありますね~
しかし、接客は良く全く問題ありませんでした。
とても旨かったのですが、CPが…(涙)
ぽんたくん | 2011年5月26日 23:21師匠,まいどー。
スマホも使い慣れるといいものですよ。
三つ葉が入ってるの,食べたことないんですが合うのかな?
好きだからそれだけで食べてみたいです。
Ra.Ibasen | 2011年5月27日 01:50じぃじ、まいどぉ~
スマタも相手によっては…。
こちらは店内暗過ぎて写真撮って
お家に戻って見てみたら
真っ暗闇になってましたねぇ~w
つくし野ラーメン隊1号 | 2011年5月27日 05:35ども~
本八幡のお店っすねぇ~
場所はチェック済みなんで
後は訪問するのみです(^^)
YMK | 2011年5月27日 08:13こんにちは。
スマホ使えませんか~
自分もどうしようか悩んでます。
出張の時なんか重宝しそうなんだよな~
ayashi | 2011年5月27日 09:50こんにちは。
おっと、「新」の文字は取れたんですね。
接客もフツーになって、何よりです。
かつてワタクシが訪問した時もフツー、いや、むしろ良かったですよ。
子連れで行ったので、いざとなったら店内乱闘、、、そんな覚悟だったのですが。
hima | 2011年5月30日 05:48
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華

kaz-namisyusa
さぴお

はるいち(不活性化)





お天気が宜しい平日です。本八幡の和菜一献 生粋 本八幡本店に行ったんですが。きっちりしっかり「支度中」。むむ。もう昼はやってないんでしょうかね? らーめんの提灯は出ておりましたが。ならばコチラにまいりましょ。BMは相当以前からですが、初期のレビュー拝見いたしておりまして、かなーり尻込みしておりまして。最近は問題ないようですから、とにかく行ってみましょ。11時50分、到着ですよ。
先客2名であとから4人。ランチタイムにしては少々寂しいですかね。メニューをみると、RDB情報とかなり違っているよーな。鯛骨塩、なーんてのはなくて、ちっちゃく表示されたただの「塩」。ネギトッピングでお願いします。
店主さんとオバチャンの2名体制でありますよ。店主さんが結構元気がありますが、オバチャンはなーんかやる気があるの? みたいな。まーいーです。
店内、かなり薄暗く、写真に苦労しそうだよ。炭火のケムもモクモクだ。小奇麗にしてある店内に、デデンと鎮座するのは「浅草開花楼」の麺箱だ。あっれいぃ? 此処はカイカローだったのですな。
およそ10分でお待ちどさまだ。
。
なーんか寂しげなヴュジュアルだ。でっかいがぞー →
https://picasaweb.google.com/buruburumarch/DmaYPE?authkey=Gv1sRgCPOs86uBycH7ogE#5610961273519522898
でわ、スープからいただきましょ。
おお。こりわ。なんとも穏やかなテイストだ。オサカナメインで、背後にうっすら動物系確かに「和食」のイメージが湧くわね。けんど、パンチつー点ではちょっこしね。
シオッケはジャスト、温度もよろしく、アブラは控え目。なかなかじんわり来ますわよ。胡麻がプカプカ嬉しいわん~。
麺は流石のカイカロー。まあるい形のほぼストレート。もっちりもちもち、おいしいわん。ただ、これだと麺が勝っちゃうね。醤油とか味噌系ならいいんでしょうが、
具は結構おもろい構成。結構な量の三つ葉、これ、結構キツイ野菜でしょ。まースープが弱めやから、水菜なんかよりいいかも知んないけど。さらに柚子。これでスープの味は壊れてませんよ。
炭火チャーシューは香ばしくてホロホロ。これにホウレンソウが乗っかるよ。ネギはトッピング100円、少々お高い。
これで850円は。はっきし言って50円ほど高く感じちゃうわね。全体的には、そこそこ高度なレベルで全体をまとめた一杯とゆー感じやけど、記憶に残るっかな~。みたいな。醤油・味噌やったらもっとスコアは上がるでしょ。まずまず満足ごちそーさん。
そーいや、スマホ。アタシには似合わわん、と巷で噂しとるようやが。アタシはね、Windows3.1からパソコンいじってんのや。メモリやHDD交換ならチョロイもんやで。
で。スマホってなーんでバーコード読めないのかね? アプリいれるの? 文字入力はすげーやり辛いし、指紋はべたべたくっつくし。なーんでこんなん流行ってるんかね。使えねーぞ。ふん。
鞄には 昔のケータイ 潜ませて
ぶるま、古き民の嘆きの俳句~ でわまた~