コメント
こんにちは。
himaさんの炒飯のコメント聞きたかったな~
でも炒飯はウマイ=ラーメンはマ○イって言う事ですよね。
まあ、街の中華屋さんには炒飯が旨い店沢山あるでしょうから、
次回は味噌ラーメン+炒飯のセットでレポートまってま~す。
ayashi | 2011年12月21日 14:55himaさん、kaitです。
CP悪いですね。
やっぱセットが売りなんですかねえ。
押上店にはいきましたが。。。こちらは。。。
kait | 2011年12月21日 18:31こんばんは。
コチラはけっこう目立ち私もチョット気になっていました。
調べてみるとけっこう支店があるようですね~
ドチラも未食ですが、職人チャーハンなるモノは「だるま亭 門前仲町店」で食べた記憶があります。
関係あるのかしら。。。
ぽんたくん | 2011年12月21日 22:15ココ、新橋にもあるんですか?
今日、新橋まで行くもんで。
探す時間がない。。。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2011年12月22日 08:51こんちくわ~。
ヒ・ヒドイですね~
味噌を切り捨てるなんてww
そんなチャーハン食いたくないっす!
富士山 | 2011年12月22日 12:35コメントありがとうごあいます。
ayashiさん、
チャーハンデータベースにデビューするチャンスでした。。
今度は単品でイキたいかと。
でも、ホントにソレはウマいのかしらん。。。
kaitさん、
なるほど、字は違いますが押上の関連店だったのですね。。
チャーハンはソチラで頂こうかしらん。。
ぽんたくんさん、
そうですよね、何気に目立つ店ですよね。
おっと、だるま亭にもあるという事は・・・
どうやらネット情報だと系列みたいですね。
「職人チャーハン」は登録商標との事で、勝手には使えないハズですし。。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、
押上や門仲でも同じみたいですよ。
ソチラでもお試しを。。
富士山さん、
そうなんです。味噌はノケモノだったんです。。。
そういうケースは他店でもあり、
やっぱり一緒には暮らせない運命なのかしらん。。
hima | 2011年12月24日 06:53himaさん、こんにちは~
何だか肉っ気のないレポが続きますねw
肉っ気ないわ、味噌のセットはないわ
切り捨てられたのはhimaさんだったりしてwww
ゴブリン | 2011年12月26日 11:39
hima
kaz-namisyusa
甚平

きたはっさく






都心界隈に何店舗か展開している模様です。
RDB含め、アチコチの口コミを見ますと、
確かに「炒飯はウマい」なる評価が目立ちます。
でも、、「は」の部分がビミョーぢゃないですか。
果たして、如何なモノでしょう。。
2011/12/20(火)13:45頃の入店で先客4名。
メニューを眺めますと・・・
ええっ? 各種ラーメンと半チャーハンのセットの中に、
味噌ラーメンが含まれていないぢゃないですか!
ヒ、ヒドイ。。。べ、別注文ならば、、、、、
フルのチャーハン800円、、、半チャーハン400円、、、高いです。高すぎます。
ならば味噌を断念? とんでもない。
メニュー写真の中で微笑む(イメージです)職人炒飯に、
「切り捨てられるのはオマエのほうだ!」
などと毒づくしかありませんでした。。
ま、まあ、「は」のヒミツなら、ラーメン単体でも解き明かせましょう。
掲題のモノを注文し、じくじくたる思いで待つ事にしました。
そして登場したドンブリ。
具材はモヤシ、キャベツ、ネギ、コーン。
に、肉っけがありません。800円もしやがるのに。。
とにかくスープを・・・
豚骨ベースの赤味噌ドォン、妙な甘さ、妙な酸味、、
相応にパンチ力はあり、なかなかフクザツと言えばフクザツです。
けっして悪くは無いのですが、「コレがウチの味だぁ!」などと力まれても、
「さ、さいですか、、、で、どちらさまでしたっけ?」
そんな返答が口からでそうな、、、
要は、アッチでコッチで頂戴できそうな感じですって。
ま、まあ、こういうモノだと楽しむのが無難です。
麺は中太--クラスの多加水っぽいヤツですね。
大盛りが幸いして、なかなか食べ応えはあります。
確実に訪れるであろう「飽き」との戦いは、キミのせいぢゃないんだからね。ホントだよ。
などと言い聞かせながら、ハラは満たさせて頂きましょう。
おっと、、「は」を使ってしまいました。
具材は、キッチリと炒めてある事には感謝しつつ、、、、
やっぱり飽きますよ、確実に。
チラ見すると、セットのラーメン類よりは一周りも二周りもデカいドンブリで、
物量だけはステキなんですけどね。
それだけに、、、飽きとの戦いが長期化しそうなんです。
まさにマグロラーメン。
もちろん、マグロの出汁やら何やらが使われている訳ではなく、
何を言いたいかはご理解頂けていると信じます。
とにかく、ソレなんですよ! コレは!
完食、完飲、ゴチソウサマでした。
モンク無しのラーメンですよ、ハラを満たすには。。。
でも、、、、
たとえドンブリが矮小化されたとしても、炒飯の味わいも欲しかったです。
ソレがあってこそのラーメン、「は」のヒミツはソコになったのでしょう。
何しろ大々的にアピールしているソレ、職人のソレ、創業45年のソレ、、、、、、
キリが無いですね。ご縁が無かったと言う事で。。。。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:背もたれイスあり
ベビーカー:スペースなし