麺処 ほん田 東京駅一番街店の他のレビュー
コメント
どうもです~。
おっ、いらっしゃいませw
日帰りで体調もイマイチとはラー的にも残念でしたね(苦笑)チョイと点数も伸び悩みw
ラーストの「ほん田」さんは未訪なんですけど、個人的に集合施設への偏見がややありまして(苦笑)
本店へ行けば良いかなとw
玉子は元々入っているなら、一応確認は欲しいですよね。
そういった辺りも“サービス”だと思います。
おうじろう | 2012年8月30日 17:04どもです。
胃の具合がいまいちでもラーは止められないですよね。
いつも行列がついているラーストのお店が待ちなしで入れるとなったら尚更です。
でも、劇的に美味しい~って訳じゃなかったみたいですね~。
朴さん | 2012年8月30日 20:19 こんばんわ~!
>提供されて初めて気が付きましたが、特製なので既に玉子は入っているようです。
↑ラーメン王子サンも指摘していますがココは案内が欲しいですよね~ww
自分もそこもサービスだと思いますね~。
まぁ~自分の場合、本店・大宮も含めてまだ未訪問なんで食べてみたいんですけどね~。
バスの運転手 | 2012年8月30日 22:50こんばんは
たいしたことない味だとおっしゃいますが、レビューを見た限りでは自分なら恐らく85点くらいはつけそうに思います。やはり東京駅にあるだけあって、それなりのものが食べられるようですね。そこを訪れる多くの人々が満足できそうな味のように想像できました。本当に美味しそうなレビューですね。
純米無濾過生原酒 | 2012年8月31日 01:55おうじろうさん、ど~も~
>日帰りで体調もイマイチとはラー的にも残念でしたね(苦笑)チョイと点数も伸び悩みw
>ラーストの「ほん田」さんは未訪なんですけど、個人的に集合施設への偏見がややありまして(苦笑)
体調的にも難ありなのは間違いないけど、わたしも個人的に集合施設へは少し偏見があります ^^
いけない距離にあり訳じゃないし、やはり本店いけば良いかなって
朴さんさん、ど~も~
>胃の具合がいまいちでもラーは止められないですよね。
>いつも行列がついているラーストのお店が待ちなしで入れるとなったら尚更です。
そうなんですよね~。なんかこう言うところって、大したことないって偏見もちながらも
何故かいずれ制覇してみたいなんて目標を持っちゃたりして
バスの運転手さん、ど~も~
> ↑ラーメン王子サンも指摘していますがココは案内が欲しいですよね~ww
> 自分もそこもサービスだと思いますね~。
まあこういう施設のラーメン屋さんですから、そういうのを求めるのは・・
偏見はこう言うところから来るものかも知れませんね ^^
純米無濾過生原酒さん、ど~も~
点数の伸び悩みは、体調によるものか営業スタイルによるものかに合わせて
本店での記憶で期待が膨らみ過ぎたのもありますね。
普通の店舗で知らないお店としてでしたら、80点台後半は行くでしょう。
>本当に美味しそうなレビューですね。
ありがとうございます
プレゼンが苦手なので、嬉しい褒め言葉です ^^
ペカっ!! | 2012年9月3日 09:47
ペカっ!!
kaz-namisyusa
トーキョースペリア

あきら@AMR管理人
ホワイトファング





日帰りの出張です。出発までには少し時間があるので夕食を済ませていこうと飲食街をプラプラ。最近のだいぶ調子が良くなったが、まだまだ胃が本調子ではありません。今回は自粛してうどんだなって歩きますが、やはりなんとなく気になるラースト。気付くと状況確認しにやってきてしまいました。
タイミングが良いのか悪いのか?どのお店も比較的並びが少ない。ほん田や斑鳩に至っては、食券を購入しそのまま店内に案内されてるのが見えます。欲のないときはこんなもんですね。そんな奇跡的な状況に思わず、欲が湧いて出てきます。
胃痛による自主リハビリのため、以前の食べた記憶の中でも比較的あっさりしたこちらの塩に。入り口脇の食券機で塩のでかいボタンを。癖で思わず玉子のボタンを探しています。あぁ~自粛せねば~って思いながらボタンを見つけると味玉のタイトルが「大人の味玉」。興味をそそるネーミングに既に手は止まりません。
入り口で待機しているほん田店主さんインスパイアな店員さんに食券を提示し中に。空いてるカウンターに案内されます。
程なく提供された塩ラーメン。特製を冠するだけあって具沢山で豪華な一杯。盛り付けも綺麗で淵にはわさびも盛ってあります。提供されて初めて気が付きましたが、特製なので既に玉子は入っているようです。追加分は別皿で遅れて提供。まさかの玉子ダブル。
約3週間ぶりのラーメンです。
スープから。イメージしてたより結構激しく油が浮いています。脂は鶏から出るもののようです。他には、昆布、貝柱系の乾物系の旨み。見た目の脂っぽさよりはあっさり頂ける。途中からレンゲの中で淵のわさびを溶かしてみると、より一層脂は抑えられる。食べ進むうちに時折感じるゆず片も清涼感がありなかなか良いです。
麺の方は、細やや縮れ。固めに茹でられプリプリした歯ごたえが面白い。
具は、中華風な淵の赤いチャーシューに細めだけどコリコリした食感のメンマ、白髪ねぎ。ねぎの上に掛けられたパウダー状のものはエビですね。特筆は、トマトですね。丁寧に湯向きされたプチトマトは、見た目梅にも見えました。温かいラーメンの具材としては見慣れない赤色の物体に箸で突っつき、レンゲで崩して恐るおそる口に入れる。スープで温められ酸味の増したトマトは、少し脂っぽくなった口内をさらっとリセットします。チャーシューの方も香りが良く歯ごたえもしっかり。海苔とともにわさびを乗せて巻いて食べるとまたあっさり。ここまで書くとあっさりにこだわったラーメンみたいですが、乾物系の旨みがしっかりしてるので全体的にはあっさりした感じはありません。追加トッピングした味玉の方は、ブランデー漬けの大人のお味との事ですが、醤油の香りが強くてさほどブランデーは感じない。さらには、ラーメンの中に入っているものと比べても違いがわかんない。と言うか同じものです。まんまと説明書きにダマされ余計なボタンを押してしまった訳です。
普通においしいラーメンですが、屋号から期待してしまうほどのクオリティは感じられませんね。