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30日は仕事の合間に昼食をとるために、墨田区にある「中華飯店 丹頂」に行きました。小村井と京成曳舟両方の駅から徒歩10分程の立地、大通りから少し奥に入ったところに年季が入った外観のお店があります。ガラスケースに飾られた商品サンプルもらしいですね。開店時間の11時を回ったあたりで入店。着席してメニューを見てみると中華料理店の定番の他に中華カレーソバ(550円)ドライカレー(600円)ポークライス(600円)開花丼(700円)といった気になるメニューを見つけました。それらは次回以降の楽しみとして、まずはラーメン(450円)を注文します。厨房には店主さんと女性の店員さん一名。テレビの高校野球を眺めながら待っていると丼をもらいました。まずはスープをひとくち…鶏ガラメインのスープは甘めの醤油が効いていてこれぞ昔ながらの味わいと言うべきものに仕上がっています。麺は軽くウェーブがかかった中細の中華麺。スープとの相性も良いです。具はチャーシュー、メンマ、なると、ほうれん草。どれもらしさがあります。ご飯ものや一品料理も食べたくなりました。
小村井と京成曳舟両方の駅から徒歩10分程の立地、大通りから少し奥に入ったところに年季が入った外観のお店があります。ガラスケースに飾られた商品サンプルもらしいですね。
開店時間の11時を回ったあたりで入店。着席してメニューを見てみると中華料理店の定番の他に中華カレーソバ(550円)ドライカレー(600円)ポークライス(600円)開花丼(700円)といった気になるメニューを見つけました。それらは次回以降の楽しみとして、まずはラーメン(450円)を注文します。厨房には店主さんと女性の店員さん一名。
テレビの高校野球を眺めながら待っていると丼をもらいました。まずはスープをひとくち…鶏ガラメインのスープは甘めの醤油が効いていてこれぞ昔ながらの味わいと言うべきものに仕上がっています。
麺は軽くウェーブがかかった中細の中華麺。スープとの相性も良いです。具はチャーシュー、メンマ、なると、ほうれん草。どれもらしさがあります。
ご飯ものや一品料理も食べたくなりました。