なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

「魚介豚骨つけめん¥700+味玉(クーポン)」@麺バカ息子の写真11:24到着 先待2 初訪
 京急あすと蒲田というアーケード商店街の中にあるお店です。周囲にコインパーは多数あるものの全て高額で、多摩堤通りの白枠に駐車して行きました。宿題店だったにも関わらず予習不足にて店前の写真付きメニューで一悩み。開店は11:26。早く開けてくれるお店は大好きです!「何名様ですか?」と言う女性スタッフに「2名ですけど、つけ麺とバカつけ麺は何が違うんですか?」と。要約すると麺が違うよう。バカは私の脳にインプットされている極太麺なのだろう。しかし50円アップ。下手な考え休むに似たり。同行者には『昔ながらの醤油らーめん¥650』を任せます。お冷は卓上ポットで杜仲茶。グラスには氷が入ってますがポットは常温です。卓上アイテムは餃子用3点セット・魚粉・一味唐辛子・胡椒。

 ヤツはカウンター越しに置かれます。麺・汁同時提供。11:36撮影。麺のみ食べてみますが、白く極太のストレート。スタッフは「中太の、、、」って言ってましたが充分に極太だと感じました。これを中太だと言わしめるバカが気になりますw 熟成を感じるツルツルモチモチ。歯応えが楽しいですネ。
 つけ汁は甘めの豚骨魚介。時折現れる刻み玉ネギが清涼感とナイス食感を生みます。つけ汁側に入ったチャーシューは小さいのが1枚。麺側に大きな海苔がw ばかデカい海苔は最近江戸川ヌードル 悪代官で出会っているので大して驚きませんでしたがインパクトは大。手で千切って麺の上にパラリ。味玉は色が濃く、見た目通り中にまで味が染み込んだタイプ。黄身はゼリー状の半熟。燻製のような苦みを仄かに感じました。
 中盤から魚粉を麺上に、一味を汁側にふりかけました。効果は中々。スープ割りはブーメラン方式。濃さは調節してくれるとの事。同行者の昔ながらを少し頂きましたが、何だろう?大豆とか豆類のような風味。チョイと鼻に付く感じでイマイチ。つけの圧勝。次回は名物メニューの『バカつけ』を頂いてみたいと思います。

バカ息子 我が胸中と 同じなり

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

コメント

まだコメントがありません。