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2013年10月5日(土)18時33分~19時37分訪問 前回の訪問では餃子と日本酒を戴いただけだったので、今回はグランドメニューを戴きたく訪問しました、9月25日以来です(^。^)y-.。o○勿論ホワイトボードに新作の限定麺でも有ればそちらを優先しますが 夜の部一番乗りの時間帯なので先客さんはいませんでしたが、今日もお話しをするのは憚れる位に満席になる場面も有りました良かった×そぼ降る雨の中、前日はふくふくさんで傘を忘れてしまったので、今回は忘れる事の無い様にしっかり念じてから店舗入り口の傘立てに置きます勿論夜の部開店して僅か3分しか経ってはいないので、定番の席は空いていました(^。^)y-.。o○壁のホワイトボードは前回来た時と変わっていません、塩バターきのこをもう一度とも思いましたが、此処での役目はなるべく色んなメニューを紹介する・・そんな事も常連の役目だと思うので、今日はブランドメニュー注文で心は決まっていますとは言っても此処での定番は席だけではなく、じっくりお酒を戴いてから〆に麺食と言うスタイルは不動の物(*^_^*) での訪問以外はそうするのが麺天坊流なので、今宵も先ずはウーロンハイから戴きます、つまみは何時もの焼き餃子( ^)o(^ ) 何気に旨くて結構出てますね じっくり行く時はこの次はおつまみメンマと言う流れではありますが今回は次に頼むお酒・・日本酒が有るか無いか聞いた処ゆっくり首を横に振るマッツ店チョさん仕方が無いので二杯目も烏龍ハイを頼みますが、満席に成った店内を見るのもまた、美味しいおつまみの一つで、面白い物が有りますボックス席に座った御二人さん、一人は通常麺を食べ終わりスマホを燻らせる中、もう一人のお客さんは替え玉を3回も注文していました150g弱のこちらの麺、合計で600gを食べた猛者もいましたかと思うとカップルで訪れたお二人さん・・本来は二人で来る時は違うメニューを頼んでシェアすれば良いと思うのですが同じメニューあぶらそばを注文して、それにお酢とラー油を大量に掛けていました、汁なし麺がお酢とラー油の即席スープの出来上がり汁麺に成程にこれでもかって振り掛けていました(^。^)y-.。o○ 実にそっと見ていると面白い物が有ります ・・で二杯目の烏龍ハイを空ける頃を見計らって注文したのは、埼玉御当地ラーメンの炙り醤油ラーメン、多くのお店では焦がしラーメンと言う名称で出してますが、埼玉の勇士が集まり(彩ロック)考え出したラーメンですが、これを頼むと店内に香ばしいお醤油の香りが充満するので、釣られて頼む後客さんもいる位です(^_-)-☆ メニュー様に綺麗に味玉も半切にして、叉焼も綺麗に並んだマッツ店チョさんの写真には到底叶わないデフォの画ではありますが思いっきり綺麗に撮ってあげましょう 其処はスマホや携帯でピンぼけ写真を乗せて麺の採点を辛くする一部のラヲタとは一線を画す筆者そしてインデックスとRDBで乗せる写真にはもう一工夫こんな写真を乗せるの鉄骨流(^_-)-☆雪平鍋でさっと醤油ダレを高温で炙り、香ばしさを出しスープを入れるので、通常よりも若干塩味が増しますが筆者の様にスープを完飲しなければカロリーも気にはならないでしょう小江戸ポークのトロトロの叉焼に、提供時にさっとスープで温める半熟加減が絶妙の熱々の味玉仕上げに削ぎ切りの葱に振り掛ける一味唐辛子それらを混ぜると中々メンマも顔を出します、これもしっかり煮込まれてる良い仕事が見て取れます 蓮華の上で半切にする味玉毀れ落ちる黄身は絶妙の美味しさで、半熟味玉好きな御仁には堪らない物でしょう麺は狭山・大進食品さんの特注麺、中細麺は人気の磯玉を筆頭に使われてる麺で、程良く玉子を混ぜ込んで在るのか、黄色い面持豚骨魚介と比内地鶏で取るスープに合うように配合されてる自慢の麺、筆者的には剛麺と呼ばれる全粒粉入りの太麺が個人的には好きですがそれに第3の麺として限定麺に使われる、中間の味わいのカテゴリーに分類される麺も、店チョさんが考える限定に良くマッチしています筆者的にはこの大きめの木製蓮華は、主に味玉を半切にする時しか使わない代物ではありますが丼を傾けてスープを完飲しない女子等には頗る重宝する物ではないでしょうか今宵も美味しいラーメンをありがとうございますどうも御馳走様でしたまた来ますね(^_-)-☆
前回の訪問では餃子と日本酒を戴いただけだったので、今回はグランドメニューを戴きたく訪問しました、9月25日以来です(^。^)y-.。o○
勿論ホワイトボードに新作の限定麺でも有ればそちらを優先しますが
夜の部一番乗りの時間帯なので先客さんはいませんでしたが、今日もお話しをするのは憚れる位に満席になる場面も有りました良かった×
そぼ降る雨の中、前日はふくふくさんで傘を忘れてしまったので、今回は忘れる事の無い様にしっかり念じてから店舗入り口の傘立てに置きます
勿論夜の部開店して僅か3分しか経ってはいないので、定番の席は空いていました(^。^)y-.。o○
壁のホワイトボードは前回来た時と変わっていません、塩バターきのこをもう一度とも思いましたが、此処での役目はなるべく色んなメニューを紹介する
・・そんな事も常連の役目だと思うので、今日はブランドメニュー注文で心は決まっています
とは言っても此処での定番は席だけではなく、じっくりお酒を戴いてから〆に麺食と言うスタイルは不動の物(*^_^*) での訪問以外はそうするのが
麺天坊流なので、今宵も先ずはウーロンハイから戴きます、つまみは何時もの焼き餃子( ^)o(^ ) 何気に旨くて結構出てますね
じっくり行く時はこの次はおつまみメンマと言う流れではありますが
今回は次に頼むお酒・・日本酒が有るか無いか聞いた処ゆっくり首を横に振るマッツ店チョさん
仕方が無いので二杯目も烏龍ハイを頼みますが、満席に成った店内を見るのもまた、美味しいおつまみの一つで、面白い物が有ります
ボックス席に座った御二人さん、一人は通常麺を食べ終わりスマホを燻らせる中、もう一人のお客さんは替え玉を3回も注文していました
150g弱のこちらの麺、合計で600gを食べた猛者もいました
かと思うとカップルで訪れたお二人さん・・本来は二人で来る時は違うメニューを頼んでシェアすれば良いと思うのですが
同じメニューあぶらそばを注文して、それにお酢とラー油を大量に掛けていました、汁なし麺がお酢とラー油の即席スープの出来上がり
汁麺に成程にこれでもかって振り掛けていました(^。^)y-.。o○ 実にそっと見ていると面白い物が有ります
・・で二杯目の烏龍ハイを空ける頃を見計らって注文したのは、埼玉御当地ラーメンの炙り醤油ラーメン、多くのお店では焦がしラーメンと言う名称で
出してますが、埼玉の勇士が集まり(彩ロック)考え出したラーメンですが、これを頼むと店内に香ばしいお醤油の香りが充満するので、釣られて頼む
後客さんもいる位です(^_-)-☆
メニュー様に綺麗に味玉も半切にして、叉焼も綺麗に並んだマッツ店チョさんの写真には到底叶わないデフォの画ではありますが
思いっきり綺麗に撮ってあげましょう 其処はスマホや携帯でピンぼけ写真を乗せて麺の採点を辛くする一部のラヲタとは一線を画す筆者
そしてインデックスとRDBで乗せる写真にはもう一工夫こんな写真を乗せるの鉄骨流(^_-)-☆
雪平鍋でさっと醤油ダレを高温で炙り、香ばしさを出しスープを入れるので、通常よりも若干塩味が増しますが
筆者の様にスープを完飲しなければカロリーも気にはならないでしょう
小江戸ポークのトロトロの叉焼に、提供時にさっとスープで温める半熟加減が絶妙の熱々の味玉
仕上げに削ぎ切りの葱に振り掛ける一味唐辛子
それらを混ぜると中々メンマも顔を出します、これもしっかり煮込まれてる良い仕事が見て取れます
蓮華の上で半切にする味玉
毀れ落ちる黄身は絶妙の美味しさで、半熟味玉好きな御仁には堪らない物でしょう
麺は狭山・大進食品さんの特注麺、中細麺は人気の磯玉を筆頭に使われてる麺で、程良く玉子を混ぜ込んで在るのか、黄色い面持
豚骨魚介と比内地鶏で取るスープに合うように配合されてる自慢の麺、筆者的には剛麺と呼ばれる全粒粉入りの太麺が個人的には好きですが
それに第3の麺として限定麺に使われる、中間の味わいのカテゴリーに分類される麺も、店チョさんが考える限定に良くマッチしています
筆者的にはこの大きめの木製蓮華は、主に味玉を半切にする時しか使わない代物ではありますが
丼を傾けてスープを完飲しない女子等には頗る重宝する物ではないでしょうか
今宵も美味しいラーメンをありがとうございます
どうも御馳走様でしたまた来ますね(^_-)-☆