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訪問は二度目の訪問です(^。^)y-.。o○実は禁酒明けパーティーの為の日本酒を、駅の反対側(といっても、本川越駅では無く、川越駅ですが)で何か有るかなと・・・。 前回の訪問では、右側の路地から各種メディアで見かける店主さん、お見かけしましたがRDBの外観写真に載せてます(#^.^#)川越と所沢に数店舗展開してる4店舗目かなその各々違った形態の麺を提供してます、こちらも店名からしてオリジナリティー有りますそしてもうひとつのお目当てはこちらのバットのふち子さん。西武ライオンズのショップ、本川越駅の一角に有りまして、これも日本酒に次いで予定をしていた物、謂わば麺食は序と言った処です13時12分にインしたのですが、先客さん後客さん無と、ちょっと寂しい物ですが、実は此方のビルの上に筆者の同僚の友達がイタリアンの・・をやっていると言うので、一度観に行ってやってくれとのこと、こちらの訪問も多くらるやも知れません埼玉のブランドの鶏軍鶏。所謂たましゃもを使ってスープを摂ってると言うお店前回は塩を頼んだと勘違いして、今回醤油らーめん750円をぽちっとしてしまいましたが、前回も醤油でしたカウンター奥に鎮座して食券を差し出すと、今風のスタッフさん黙々と作業をしてくれます今風では有りますが若過ぎる程では無いですが程無くして目の前に提供されたシンプルな丼の麺。前回と大きく違うのは鶏の叉焼かな(笑)前回はこの三分の一位の大きさで、とても硬い物でした($・・)/~~~今回はレア感を若干残す風情の赤い叉焼と同じ位柔らかい仕上げになってました、片栗粉をまぶして湯通しした物かな低温調理で創る叉焼だろうが、今流行りの生臭い物ではなく、時間も温度もそれらのお店よりも高温で創ったのであろうがこちらの方が万人受けするでしょう赤い豚肩ロースと対照的に真っ白な鶏叉焼、左記の様に創ったであろうけど、今回は心地よい食感で美味しい物でしたたましゃもの脂と相まって美味しい物に仕上がってますね(^_-)-☆軍鶏系のスープはもう少し力強い物が多いのですが、醤油たれの濃さも有って、鶏の旨みが損なわれている処が若干残念な処です所謂塩味が強いスープになってます麺は今流行りのパッツン系の細麺。一号店も替え玉をする事を前提の提供なので、麺量も多くは無いですね、ここは出来るか解りませんがこの一杯で満腹にするのは難しいかともっともラーメン一杯でお腹一杯になる・・・大勝軒系やJ系のお店ならいざ知らず、其処までは求める術では無いと思いますので小麦の香りも程良いこの手の細麺は、若者を中心に受けてる代物ですが、もちもちの太麺をこよなく愛する筆者とて美味しく戴けますもう少し塩味を抑えるかお洒落なお酒でも頼めば美味しく戴ける印象ですね、創りもバーの様な風情なので、お酒を飲んだ〆に良いのではお洒落感満載の丼は良いとして、お洒落過ぎる此の蓮華・・・スープが掬えません(笑)丼の淵に掛けるも直ぐに丼底に・・・・ どうもご馳走様でしたまた来ますね(^_-)-☆
鉄骨スープさん、こんばんは! こちらの塩は個人的にはタイプで満足しました。 醤油はやや塩が立っているような印象でしょうか。 レンゲに関しては余り記憶にありません。それよりもこのタイプの丼がちょっと苦手です。。。
おはようございます(#^.^#)なまえさん。 実は本当は塩を頂きたかったのですが、何故か二回とも醤油のボタンを押してしまいました。 普天間さん、此のお店が4店舗なので、変わった事をしたいんでしょうね~。 蓮華も丼も恐らく苦手な人も多いかと思います。
実は禁酒明けパーティーの為の日本酒を、駅の反対側(といっても、本川越駅では無く、川越駅ですが)で何か有るかなと・・・。
前回の訪問では、右側の路地から各種メディアで見かける店主さん、お見かけしましたがRDBの外観写真に載せてます(#^.^#)
川越と所沢に数店舗展開してる4店舗目かなその各々違った形態の麺を提供してます、こちらも店名からしてオリジナリティー有ります
そしてもうひとつのお目当てはこちらのバットのふち子さん。
西武ライオンズのショップ、本川越駅の一角に有りまして、これも日本酒に次いで予定をしていた物、謂わば麺食は序と言った処です
13時12分にインしたのですが、先客さん後客さん無と、ちょっと寂しい物ですが、実は此方のビルの上に筆者の同僚の友達がイタリアンの
・・をやっていると言うので、一度観に行ってやってくれとのこと、こちらの訪問も多くらるやも知れません
埼玉のブランドの鶏軍鶏。所謂たましゃもを使ってスープを摂ってると言うお店
前回は塩を頼んだと勘違いして、今回醤油らーめん750円をぽちっとしてしまいましたが、前回も醤油でした
カウンター奥に鎮座して食券を差し出すと、今風のスタッフさん黙々と作業をしてくれます今風では有りますが若過ぎる程では無いですが
程無くして目の前に提供されたシンプルな丼の麺。
前回と大きく違うのは鶏の叉焼かな(笑)前回はこの三分の一位の大きさで、とても硬い物でした($・・)/~~~
今回はレア感を若干残す風情の赤い叉焼と同じ位柔らかい仕上げになってました、片栗粉をまぶして湯通しした物かな
低温調理で創る叉焼だろうが、今流行りの生臭い物ではなく、時間も温度もそれらのお店よりも高温で創ったのであろうが
こちらの方が万人受けするでしょう
赤い豚肩ロースと対照的に真っ白な鶏叉焼、左記の様に創ったであろうけど、今回は心地よい食感で美味しい物でした
たましゃもの脂と相まって美味しい物に仕上がってますね(^_-)-☆
軍鶏系のスープはもう少し力強い物が多いのですが、醤油たれの濃さも有って、鶏の旨みが損なわれている処が若干残念な処です
所謂塩味が強いスープになってます
麺は今流行りのパッツン系の細麺。
一号店も替え玉をする事を前提の提供なので、麺量も多くは無いですね、ここは出来るか解りませんがこの一杯で満腹にするのは難しいかと
もっともラーメン一杯でお腹一杯になる・・・大勝軒系やJ系のお店ならいざ知らず、其処までは求める術では無いと思いますので
小麦の香りも程良いこの手の細麺は、若者を中心に受けてる代物ですが、もちもちの太麺をこよなく愛する筆者とて美味しく戴けます
もう少し塩味を抑えるかお洒落なお酒でも頼めば美味しく戴ける印象ですね、創りもバーの様な風情なので、お酒を飲んだ〆に良いのでは
お洒落感満載の丼は良いとして、お洒落過ぎる此の蓮華・・・スープが掬えません(笑)丼の淵に掛けるも直ぐに丼底に・・・・
どうもご馳走様でしたまた来ますね(^_-)-☆