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「玉子ラーメン」@らーめん もとむらの写真九州遠征で立ち寄ったが、正直佐賀のラーメンを舐めていた

豚骨の旨みが凝縮された絶妙な塩分のスープと啜り心地の良い麺

玉子はマスト


問題があるとしたら一つだけ

関東に戻ったらこのクオリティの佐賀ラーメンには出会えないという事

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「玉子ラーメン」@らーめん もとむらの写真らーめん もとむら@佐賀県佐賀市鍋島町大字八戸1144-1
どうも、さぴおです
✍️玉子ラーメン

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
[点数]
83点 ☆3.8
[アクセス]
JR長崎本線(鳥栖~長崎)、JR唐津線... 続きを見る

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「玉子らーめん+いなり」@らーめん もとむらの写真佐賀ラーメンを代表する店舗の一つ‼️
日曜に空いてる佐賀ラーメンのお店で気になっていたこちらに訪問!鍋島駅から歩くと線路の関係でなんやかんや20分ほど、お昼時で待ちが10名弱で30分程度待ってからの入店🚶
入店してすぐに注文!目の前に寸胴があり豚骨が香りながらも清潔な店内🙆‍♂️
先に届いたいなりは作り置きでご飯はかなり柔めでした🍙
玉子... 続きを見る

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「玉子ラーメン 750円」@らーめん もとむらの写真佐賀ラーメンにハマッた私にとって、
次に行きたい店ナンバーワンにどうしたって挙がる。
酷暑の中、その情熱を胸に抱いて行列に並ぶ。

カウンターに座ると、ゲンコツの煮立つ寸胴が目の前に。
カラメル色のタレや白い粉などを丼に入れたあと、
寸胴に雪平鍋を突っ込んでスープをすくう。

豚... 続きを見る

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「玉子いりラーメン」@らーめん もとむらの写真玉子入りラーメン+いなり2個
まだ、盆休みだったり夏休みのお子様連れが多く、『もとむら』も、そお遠くもない『幸陽閣』も駐車場より車が溢れて車道にまでウェイティング。 もとむらの方は駐車場が広いので余裕がありましたが店頭は数名のウェイティングありでした。
 最近は佐賀ラーメンの人気が上向きなので、県外からのお客さんも多い。
 佐賀の豚骨ラーメンは久留... 続きを見る

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「ラーメン ¥700」@らーめん もとむらの写真◼︎西日本遠征 ⑬軒目
佐賀県食べログ4位 / RDB1位!
「いちげん」の出身店でもあるこちらへ💁‍♂️

《来店状況》 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
🗓️日時:2025年7月(平日)
🚶‍♂️到着:14:43
👥並び:なし
🥢着丼:... 続きを見る

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「玉子ラーメン(750円)」@らーめん もとむらの写真佐賀名店

言わずと知れた大名店、5年ぶり2度目の訪問。
14時00分入店で先客5名後客4名。
迷いなく掲題・ごはん(150円)をお願いする。

見た目からもう抜群。
ほんのりクリア、透明感ある薄濁り。
スッと甘味が先行し旨味ガツン。
初っ端に感じた匂いは二口... 続きを見る

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「玉子ラーメン¥750」@らーめん もとむらの写真今回の評価は連れ:85点、オイラが86点となります。

週末に有休をくっつけ、空路九州へ。
始発のバスに乗り込み、電車で羽田空港へ向かいます。
気流の悪い箇所を何ヶ所か通過すると機内アナウンスが入ったものの、ほぼ問題なく佐賀空港へ着陸。
バスで佐賀駅へ出て、まずは長崎街道の呉服町エリアに位置するNHK Eテレ「ハルさん... 続きを見る

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「玉子入り(750円)」@らーめん もとむらの写真2025/4初訪問
佐賀ラーメンはイイね
いなり200円

線路渡るために駅から踏み切りまで結構歩く 新鳥栖でレンタカー借りればよかった

雰囲気含めて最高だな
また来よう

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「玉子ラーメン(やわめ)」@らーめん もとむらの写真平日昼の部 外待ち5番目
長浜ナンバーワン@長浜店さん、丸星中華そばセンターさん、いちげん。さんからの連食午前で4杯目♪
並び途中、地元の方からオススメ佐賀ラーメンの話を聞くこと数分で入店
店主さんと女性4人のオペレーション
カウンターへ座り口頭注文
スープは優しい豚骨出汁に醤油ベースのかえしは弱め... 続きを見る

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店舗情報

店名らーめん もとむら
住所

〒840-0857 佐賀県佐賀市鍋島町大字八戸1144-1

電話番号0952-26-8095
営業時間11:00~17:00
定休日水曜日
座席24席
喫煙

喫煙可

アクセス
JR長崎本線鍋島駅より徒歩10分程度。駅北口から西進し、階段で県道224号線の高架橋へ上がる。橋を下り「流通センター前」交差点で左折し300mほど進んだ通りの右手。
JR長崎本線(鳥栖~長崎)、JR唐津線『鍋島駅』(466m)
マップで周辺を見る
駐車場

駐車場あり

メニュー
メニューの写真を見る

ラーメン 600円
玉子ラーメン 650円
特製ラーメン 950円

ギョーザ(5個) 350円
ごはん 150円
いなり 130円
ビール 350円(キリンラガー小瓶)

備考
旧・一休軒鍋島店。一休軒の流れを汲む人気店。
麺は地元の昭和22年創業の畑瀬食品製。

佐賀ラーメン(Wikipediaより)
久留米ラーメンの発祥の店の1つと言われるラーメン専門店「三九」の店主・四ケ所日出光は、久留米市以外にも福岡県八女市や熊本県玉名市で出店していたが、四ヶ所はこれらの店を譲渡すると、1956年に佐賀市にラーメン店「三九」を構えた。久留米市や玉名市に続いて、佐賀市の「三九」もまた人気店となった。

四ヶ所は「三九」の従業員にラーメン作りを伝授しており、1955年に「一休軒」を起こしていた大串進はその従業員(元従業員)と試行錯誤し、久留米ラーメンから佐賀ラーメンを作り上げていった。「一休軒」も人気店となる。1975年、本村敏光は「一休軒」で修行を始め、1980年に独立する。本村は、屋号の使用許可を頼み込み、「一休軒 鍋島店」を起こした。「一休軒 鍋島店」も、また佐賀ラーメンの本流の1つとなる。

なお、「一休軒」は2011年に閉店。「一休軒 鍋島店」は2011年に屋号を「もとむら」に変更している。閉店した一休軒本店の親族が佐賀市内に新たに「一休軒」を興し、その系列の「一休軒 呉服元町店」などは営業している。
店鋪情報は正式のものではありませんので、間違っている場合もございます。ご了承の上ご利用下さい。