11/26オープン。同ビルの「武蔵野アブラ学会」と同時オープンで、こちらは地下にあるお店。すこし急な階段を下っていくとのれんと入り口が。
メニューはデフォの白鷹の辛いverの赤鷹のそれぞれ塩・醤油、塩魚介、醤油魚介がある。今回は標準の「白鷹塩」(750円)で。チャーシューは鶏ささみと豚チャーシューから選択できる。この日は11/29いい肉の日ということもあり豚チャーシューを選択した上で更にに別途トッピングで「ささみ」(200円)をいただいた。あとオープニングサービス味玉・替玉・メンマのなかから味玉も。
注文後すぐに登場。丼ぶりいっぱいなみなみと注がれたスープは半濁のサラリとした鶏白湯で鶏の旨味がよくでていて美味しい。麺は大成食品のほどよくコシある中細麺。ささみはほっこりした歯ごたえで思ってたよりジューシー。豚チャーシューは豚肩ロースの低温調理と思われる大ぶりかつ分厚いもので肉感ありこちらかなり美味しい。個人的にオススメは豚チャーシューかな。シャキシャキの笹切りねぎにシャキシャキの水菜ものり清涼感を与えてくれる。ごちそうさま。















