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「台湾まぜそば・黒(味玉トッピング)」@つけめん舎 一輝 Anjoの写真【店名】                    つけめん舎 一輝 Anjo




【場所】                          安城市




【営業時間】           平日       11時30分~14時




                              18時~22時      




                 土・日・祝      11時30分~15時




                               18時~22時    




【定休日】                          月曜日




【席数】                            13席




【メニュー】                    台湾まぜそば・黒(味玉トッピング)




【値段】                             980円




【スープ】                            なし




【麺】                             中太麺ちぢれ




【点数】                              78点




【感想】




岡崎市に本店がある〝つけめん舎 一輝〟の2号店。麺の仕様が本店と違う以外はメニュー構成は基本的に同じ。本店の方で、味の記憶は薄いが〝つけめん〟は食しているので、今回は〝まぜそば〟のジャンルから〝台湾まぜそば〟をチョイス。因みに~〝まぜそば〟には黒か白を選ぶのだが、黒は、タレに〝溜まり醤油〟を使っており、白は、〝白醤油〟を使った〝塩ベース〟であるとの事だったので、黒をチョイス。当然、ニンニクも入れる。台湾ミンチ・温玉・ニラ・ネギ・魚粉・海苔・一味唐辛子・ニンニク・味玉のビジュアル。そして、毎度お馴染みの作業を行う。箸と蓮華を駆使しながら、丁寧に麺・タレ・具材とを混ぜ合わせて行く。意外と?味玉が邪魔な気もしたが、〝まぜそば〟なので?潰しても良いか?位の気持ちで混ぜ合わせる。特に、魚粉が均一に混ざり合う様にするのが苦労する。そして、頃合いを見計らい一気に頬張る。うん!!美味い!!確かに、醤油が強く主張して来るが、台湾ミンチの十分過ぎる程の食感と次第に口の中に辛さが広がって行くのが分かる。どうしても〝台湾まぜそば〟の基準が〝麺屋 はなび〟の〝台湾まぜそば〟になってしまうが、味の濃さ自体は〝一輝〟の方が強めかな?。温玉のなめらかな舌触りが麺・具材に絡み合って、王道の〝台湾まぜそば〟と言える。ニラの食感と風味・ネギの食感・海苔の風味が一体となって、麺を頬張るのが楽しくなる。魚粉は~やはり混ぜ方が不十分だったらしく、一ヵ所付近だけ妙な塩辛さを感じたが、魚粉の豊かな風味が後押しをするかのように箸が進む。麺が本店とは違うらしいのだが素人には違いなど分かる筈もない。それでも、非常に食べ応えのあるコシの強さを感じるモチモチとした食感の〝中太麺ちぢれ〟。最後は追い飯で完食。もー太る一方ではないか!!(藁)

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