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「中華そば(味噌) 「770円」」@中華そば 弁多津の写真(2/2食目)    

館林からの帰りに、東北自動道の羽生PAに在る鬼平江戸処へ立寄り、此方でラーメンを食べて来ました。 
時代小説『鬼平犯科帳』に登場するお店と云えば「軍鶏鍋 五鉄」で、当初は私も其方で一本うどんを頂く予定でした。 
処が、此方で中華そばを提供してる事を知り、予定を変更して中華そばの味噌を頂く事にしました。 

券売機で食券を購入して、窓口で呼び出しブザーを受け取り暫し待機。 
程なくすると出来上がりを知らせるブザーが作動したので、窓口へ戻りラーメンを受け取ります。 
フードコートなので連れが確保していた席に座り、早速スープから頂いてみましょう。 
飲んでみるとアッサリした仕上がりですが、味噌味はハッキリ感じます。 
塩味が少し弱いので、アッサリした感じを受けるのでしょう。 
又、窓口には調味料が有りましたが、素通りして仕舞い一味は入れ忘れて仕舞いました。 
麺は、ストレートの中細で並硬の茹で加減です。 
黄色い麺では有りませんが、スープに絡みは好く中々美味しいです。 
具材は、中さ約7セントのチャーシュー1枚・メンマ・モヤシ・青ネギで、チャーは白川ラーメンの食紅塗りに似ており、程い歯応えが有る品で美味しく頂く事が出来ました。      
ご馳走様。

投稿 | コメント (1) | このお店へのレビュー: 1件

コメント

おはようございます。
うどんをいただくつもりがラーメンがあったので変更だったんですね。
その気持ちよくわかります(笑)
食紅の付いたチャーシュー 好きですよ^^

mocopapa | 2016年10月1日 09:09