なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

「高知かつおつけ麺(冷)」@Sagane 麺ya 早稲田大学前の写真10月16日日曜日、午後3時過ぎに訪問。
上のの学校の文化祭。
昼飯にあぶれたので(^^ゞ、それでもお好み焼き、焼き鳥、など食べましたが。
坂を下りて、早稲田方面から、新宿方向に。
対面の当大学の小学部遺跡発掘工事していないかい?
改築中なのかな?
早稲田方向、昼飯で、ラーメン屋くらいあるだろうと道沿いを進む。
都電の早稲田駅を過ぎ、武蔵野油そば、下のがパスで、私も気乗りしなかった。

その先に、このお店があった。
今年の5月に開店、芸能人がかかわっているとあった。
下のがここでいいじゃないかと云うので入った。
カウンターの方に2,3人、あとから一人入ってきた。
こちらは二人づれ、テーブル席はなかったようだ。
奴は、塩ラーメンを何にしようかちょっと迷ったが、
これ、1000エンする、大盛りは見当たらない。
でもいいやと、丼がちっと豪華に見えた。
店員さん、大盛り無料と云ってきた、それもお願いする。
開店から半年、レビューがない、どんなもの出すんだろう?
厨房は、男性二人。
主の方の方が、丼などを運んできてくれる。
ちょっと国際的な言葉遣いだった。
見た目は、東洋のおっさんである。

塩ラーメンは、細麺、温麺は細麺ようだ。
そして、替え玉が一玉サービス。
CPは悪くないようである。
塩は、鶏出汁の要素があった。
ただ、最近の鶏出汁は、塩ですねぇというところまで、鶏で出し切るからねぇ。
そういう味はしなかった。
でも、濁った感じはしない。
替え玉を頼み、奴は7割くらい食べて、3割くらいもらった。
その汁は、まぁ飲み干せるなというくらい悪くない味だった。

つけ麺は、またおま系でくくれる種類。
麺は、太麺。
大盛りは、別皿で出てきた。
具は別でついてくる。
キクラゲ、メンマ、下にひいてある、レタス。
薬味のように、青ネギ、ごま、そして鰹節のフレークが。
チャーシューは3枚。
バラ肉で、大きいものではない。
しつこくなく、いい感じの塩加減。
さらに、インパクトを感じれる甘さとしょっぱさがあった。
青ネギとごまは全部汁丼に。
すると、そこそこの辛み、薬味として機能している。
汁は、ちょっと味噌系の辛みを含んだ濃い汁。
高知のラーメンを謳っている、魚介系の魚介がかつおってことなのか。
かつおの魚粉?かつおだし?
辛みと甘めがいいバランスで混ざっていた。
本体の麺は、ちょっと。200g?ないね。
具が多いのはいいが。
大盛りで、丁度いいくらい。

割を頼むと、豚骨の汁を足してくれて、ご飯を入れてくれる。
これは、入れますかと聴いてくる。
大盛りと雑炊がサービスである。
これで、1000円を高いと思うかどうか?
いろいろ食えるということでは、中々のお店だ。
これだけ、色々のお店は、あまりない気がした。
それに敬意をで、この点数。

備忘。
朝は、4時ちょい過ぎに目が覚める。
ひとまず、ワーキング、店員さん以外のキャラが出てくる。
中の人は、朝倉ももちゃんと、メインに雨宮天ちゃんがいるから、
かといってTrySailは関係ない。
朝ラン後、ウィッチーズのセカンドシリーズ、ええおねいさん意識不明?
妹ががんばる?そういう話になるんだ。

で、朝ランは日曜の距離を走る。
ハーフくらい、ここ2回くらいショートカットしていた。
丸々走るのはちょっと久しぶり。
涼しいし、天気もいい、朝方はちっと暗いが。
5時半までに明るくなるからね。
昨日に続き、ちょっと走っている人を見かける。
そういや、このあと学際、その近辺でもランナーをちょこちょこ見かけた。
おまいら、週一くらいだろとか、どや顔してみたり、
でも誰もわからんだろう。

そして、上のの学校の文化祭。
目白にある某女子大、かみさんは別口で、私は下のと出かけた。
目白駅からだと歩くので、雑司ヶ谷。
上のは、参加団体に属していない、奴は坂の下にある某W大学の方の。
ここは、食物学科の懐石定食?が好評。
高校と違って、演劇だのの舞台系があまりない。
学部発表の勉強系も少しあり、また女子大なので、男子学生もへらへら?といる。
酒臭くないのがいいところ。
フリーのライブなどもある、去年は少年Tくんだったが、
今年は、Jpop系の女性歌手、新人賞とかとっているらしいが。
まぁ、いいかなと。
下のに、上のから被服学科のファッションショーの友達がとライン。
で、下のが、それを見ないとと云っていた。
こういうことを学んだ人が業界を支えるわけやねーとちっと関心。
ただ、立ち見は疲れた。
スタンプラリーの景品をもらって、昼飯経由で帰途へ(^^ゞ

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件
このお店の次のレビューこのお店のレビュー一覧このお店の前のレビュー

コメント

まだコメントがありません。