コメント
コチラも新店なんですね。
三条系は大好きですが汁なしは未体験です。
長岡生姜醤油といい、最近新潟が来てるのかなあ〜?
シカシ、屋号がスゴイ、、、、
かくみや | 2016年11月19日 09:04毎度です~
汁そばはニボ感が今一つと、さる地元民の方が仰っていましたね。
燕三条系の汁なしは珍しいだけに、メニュー選択に迷いそうです。
としくん | 2016年11月19日 10:01こんにちは。
極太平打ち麺が美味しそうです。
レポを見たら、汁そば、あぶらそば どちらも食べたくなります。
こんにちは。
燕三条系の汁なしって初めて見ましたよ!ニボ感は抑え目みたいですが、私も動物至上主義的なところがあるので嗜好に合いそうです^^
poti | 2016年11月19日 11:28こんにちは。
燕三条系の店でのまぜ、初めて見ました。
ハマれば中毒性がありそうです。
もし、〆のスープがあって2段階で楽しめると、
モアベターですかね。
その時は酢や辣油は使わずに。
おゆ | 2016年11月19日 11:30こんにちは
酢が勢いよくは少しウケました^ ^
ここのは燕三条系ってよりもジャンプ系により近い気がしました。
なかなかお目にかかれない凄い麺ですよね^ ^
あらチャン(おにぎり兄) | 2016年11月19日 12:52こんにちは。
これは食べたいです。
「大脂」や「鬼脂」は確かに初回だと怖いですね。
こんばんは。
燕三条の混ぜそばは初めてみました。
もし行けたら、 ビールと一緒に食べてみたいです。
kamepi- | 2016年11月19日 16:59こんにちは。
これは魅力的なメニューですね^ ^
燕三条系のまぜそばとは斬新ですね、何とかして食べに行きたいです✨
銀あんどプー | 2016年11月19日 17:46こんにちは。
う〜ん、たしかに同じ春日部市内にはジャンプさんあるので比較されがちですね。
酢の投入、気をつけます。
glucose | 2016年11月19日 19:02こんばんはぁ~
やっぱりジャンプの味に似てるんですね。
此方に伺ったら汁そばからかな。
煮干しが効いた方が好みなので、頑張ってほしいですね。
mocopapa | 2016年11月19日 22:53こんにちは。
この系はアブラが命ですからね。
また、確かに二郎系のまぜそばから、
正統派の風味豊かな汁なしとか色々ありますよね。
魚粉は乗っていない感じでしょうかね。
ももも | 2016年11月19日 23:03どもでーす。
個人的にはもう少しニボ感が欲しいとこです。
兎に角、つけ、あぶらを頂きに行ってみます。
ラーメンロックンオヤジ【上陸】 | 2016年11月20日 01:04おはようございます。
もう行かれたんですね!
麺がまた美味しそうですね。
自分も油そばから食べてみたいと思います。
麺’s | 2016年11月20日 09:03こんばんわ~
汁なし好きなRサンらしい選択ですね~!
自分も背脂煮干し系は本場でも食べているのでコレから頂きたいかなぁ?
ちょっと遠くて夜だけの営業がネックなんですけどww
バスの運転手 | 2016年11月20日 20:47
RAMENOID
ぜにがた
鬼脂権造


きたかた スルスル





幸手で美味しい鴨をいただいた後,こちらに回ってみた。
30分無料の駅前ロータリーPに車を停められるのは有難い。
ちょっと外待ちしてから入店。
基本の汁そばの他に,つけも汁なしもある。
「あぶら」の文字に惹かれ,汁なしタイプの標記メニューをプッシュ。
780円である。
券を渡す時に油の量を選択するシステム。
「大脂」や「鬼脂」も考えたが,とりあえず基本の「脂増し」をコール。
辛しエビマヨの有無も聞かれたのでお願いする。
しばらくして提供されたのは,極太平打ち麺と中央に乗せられたバラ海苔が印象的な,シンプルカラーの一杯。
自家製という麺は,よく縮れていてもっちもち。
もともと平打ち系は好きなのだが,これはまたとても好み。
この麺だけでポイントが上がる。
汁なしと言っても,少量のスープが底に張られている。
豚を中心とした動物系の旨味が強く,魚介系の効きははそれほどでもない。
燕三条ということで,ニボニボを期待すると,少なくともこのメニューは肩透かしかもしれない。
私は動物至上主義者なので,こだわらなければ十分アリ。
混ぜる前に具をチェック。
具は,玉ねぎ,ねぎ,メンマ,バラ海苔,チャーシュー,別皿の辛しエビマヨ。
たまねぎやねぎはこの手のオイリーなまぜそばには必須。
海苔はバラ海苔?
(券売機には「極上岩のり」というボタンがあったが,天然物でなければ「岩海苔」と称せないようなので,無難にバラ海苔と表記しておく。)
確かにこれは美味い。
磯の風味が爽やかで,背脂との相性は,様々な店で実証済み。
チャーシューは脂少なめのホロやわ肩ロース。
背脂が乗るので敢えてこのようなチャーシューを選んだのだろう。
全体をよく混ぜて食べ進める。
お勧めの食べ方に,「酢とラー油を二回しずつかける」というのがあったので,挑戦。
酢が苦手なので,一回しにしようと思ったが,思ったよりも勢いよく出てびっくり。
慌てたが後の祭り,好みよりもやや酸っぱくなってしまった。
ということで,別皿で提供された辛しエビマヨを早めに投入。
混ぜて食べ進めると,これがまたよく合う。
だが,食べているうちに,ジャンプさんのたれそばを食べているような気になってきた。
麺量は200g。
連食にはちょうどいい感じだ。
極太平打ち麺の存在感がすごい,魚介香る背脂まぜそば。
このようなメニューだと,採点は突き抜けにくいと思うが,常習性が強いので,採点以上にハマる方は多いだろう。
私も絶対好きだと思ったが,野菜や豚がたくさん入り麺量が多い,ジャンプの「まぜそば」や「たれそば」とどっちがいいだろう……と,妙に引っかかってしまった。
やはりここでは,汁そばをいただくべきなのかもしれない。